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用語集(た行)

対雑兵モード(6/22 小町)

 より辛辣な発言モード。 「あれ雪村、なにしてるの」を「おい貴様、なにをしている」と言い直す。

高島田先輩のいんちきラップ(7/6 希望)

 去年の文化祭に催されたイベントのひとつ。希望から去年の文化祭会議の話をやっと聞けた日の帰り道、その是非に関する話題で会話が弾んだらしい。会話の内容は本編では省略されているが、その直前の台詞が「うーむ、口は災いのもとだな」なことから、内容のアレさ加減とその後の展開が想像される。

脱皮できない蛇は滅びる (2/14)

 舞人を励ました、恩師・浅間の格言。元は19世紀のドイツの哲学者・ニーチェの言葉。蛇が脱皮を繰り返して成長していく様に例えて、人も絶えず古い皮を捨て続けなければ進歩できないことを説いた言葉。

小さな雪村(7/30 小町)

 「雪村です♪」

どうみても、瑞音。

着メロ

 舞人の着メロは、それ散るの前作「21-Two One-」のOPである、「TRUTH and FATE」。つばさの『挑戦と受けとった』(4/24 つばさ)のシーンでは、いいかんじに決まってる(と思う)。

つばさが買ったCD(6/16 つばさ)

 2枚。内訳は「上手ではないけど、おもしろい音を出すバンド」の洋楽と、機甲戦奴カーストンのサントラ・初回限定版。

適当に生きるな(つばさ)

 担任の浅間の命令で舞人が考案した、2−Aの学級目標。直前の休日の選択肢によって、舞人の嘘熱弁とつばさのシュプレヒコールによって浅間が丸め込まれ、正式に採用となるパターンと、浅間とつばさに相手にされなかった舞人が反抗して、即興で適当に書いたパターンとに分岐するが、つまり…どちらにせよ舞人が適当に書いた格言。そして単純な浅間は、これを結構気に入ってしまっている。

『DANGER×DANGER概論』(8/26 こだま)

 新入生時代の舞人が投げやりに書いて提出した、読書感想文。ペンネームは、『一年D組 桜井ハンサム之介』。内容に関しては、嫌々書いたために、舞人自身は覚えてはいないため、不明。そして、それを読んだこだま先輩の感想は、下記のとおり。

「文法も論法もめちゃくちゃで、主題も寓意もなんにもないの。
 はっきり言っちゃうと、かなりお粗末。でも、なんだかよく
 分からないけど楽しくなってくる、そんな文章だったよ。
 桜井君と話してるときみたいにね」

豆板醤(4/28 小町)

 四川料理でふんだんに使われる、辛い調味料。そして、バビロンリゾットの材料。通常、中華料理店の調理場で見かけるものだが……なぜか、シャルルマーニュのテーブルには備え付けられている。

通しのサイン(6/29 青葉)

 青葉の買い物について行った際の、舞人の冗談。

  1. 財布から万札を出したらマンズ
  2. 鼻から緑色の竹を出したらソーズ
  3. ピンズは……うーん、目からタイヤでも出す?

特売セール

 瑞音の家族、椿の家族が少人数らしいことが伺えるイベント。つか牛乳6本って…無理。

$$バーガー(4/13)

 小町によると、目の覚めるような新感覚テイスト……ぶっちゃけ不味いらしい。

トローリング娘。(4/14 希望)

 舞人が、希望との会話から考案した、未来の音楽シーンを賑わす空想アイドルユニット。歌って踊ってマグロも漁れちゃうアイドルユニット。ちなみに希望の立ち位置は七人中の右から二番目。

Last modified:2007/04/05 19:45:04
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