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し(新章)

△シーマ・ガラハウ中佐(機動戦士ガンダム0083 STARDUST MEMORY)>629
ジオン海兵隊を指揮してきた女隊長。性格は男勝りで姉御肌。一年戦争初期ジオン軍最大の汚点、コロニーへの毒ガス攻撃を知らずに行う。ガーベラテトラのパイロット。
○じいや(仮面ライダーカブト)>23(2)
姓名不詳。65歳。神代家に住み込みで仕える執事。本当は剣の正体を知っていながらも彼を一人の人間として接し、運転手、コック、スケジュール管理まで彼の身の回りの世話を一人で完璧にこなしていた。料理の腕前は超一流で、かつて唯一出版した料理の本は、天道が教本とし文字通り肌身離さず持ち歩くほど。故に天道の料理の味付けはじいやの技術を引き継いでおり、そこから天道に師匠と尊敬されている。ちなみに双子の弟がおり、彼もまた一流の料理人で“光の料理人”として料理を教えている。
●シヴァー・ゴッツォ(バンプレストオリジナル)>625
ゼ・バルマリィ帝国最高評議会「シケム」の議長であり、霊帝近衛軍総司令官。十二支族ゴッツォ家の家長。
○ジェニファー(魔界戦記ディスガイア)>23(2)
ゴードンの助手。10歳で博士号を取得した天才科学者で、サーズデイの製作者。古のマーシャルアーツ「カンフー」の使い手でもある。ラハールたちを「ちゃん」付けで呼ぶ。ラハールがどん引きするほどのナイスバディ。ビキニのような服装をしている。後にゴードンと結婚し、娘ジェーンを設けた。
○ジェイド(キン肉マンII世)>90(2)
伝説超人ブロッケンJr.の愛弟子である正義超人。ベルリンの赤い雨を初めとする多くの技を、彼から受け継いでいる。
○しえちゃん(かってに改蔵)>213(2)
石神井総合病院に勤める女性看護師。動物好きの普通の人物。
○ジェネティー(キャプテンコマンドー)>23(2)
コマンドーチームに所属する異星人の戦士で、言葉は話せないがメンバーとの意思の疎通が出来る。異星人らしい能力を発揮せず、戦闘は高速で繰り出されるナイフ格闘。全身包帯姿で謎が多い。五界混沌事件ではフーバーとペアを組んだ。
○シェリィ・ゴドウィン&メリィ・ゴドウィン(ゼノサーガシリーズ)>786
二人共にライフリサイクルによって産まれた変異体。一部テレパスが可能。ある製薬会社に非合法に実験体として所有されていたが、ミルチア紛争後ガイナンらに保護されて以来、クーカイ・ファウンデーションに身を寄せている。現在はガイナンとJrのサポート的な立場として、ファウンデーションに欠かす事の出来ない存在。メリィは陽気なムードメーカーで、漫才コンビを常に探しているが見つからない。そして彼女の関西弁は微妙に間違っていることがある。片方シェリィは知的な雰囲気が漂うとても有能な女性。正反対の姉妹だが、互いに欠かせない存在。
△ジェリーフィッシュアンデッド(仮面ライダー剣)>243(2)
クラゲの祖たる不死生物で、クラブのカテゴリー7。肉体をゲル状に変質させる能力の持ち主で、これによってあらゆる物理攻撃を無効化する事が可能となる。左腕の触手は百万ボルトの電流を流す電磁鞭となっている。現在はラウズカードに封印され、仮面ライダーレンゲルの手にある。
●シェリンダ(星獣戦隊ギンガマン)>30(2)
ゼイハブの右腕。バルバンの操る宇宙船艦ダイタニクスを操る操舵士である。妖艶な女性だが、冷徹で残酷。その剣技は宇宙でも一流と評される。
○シエル(月姫シリーズ)>20(2)
カトリック聖堂教会における異端審問の組織『埋葬機関』の代行者第七位。卓越した身体能力、膨大な知識、冷酷な感性を持つ。任務遂行時はクールで冷徹。数多くの武器を法衣の下にしまい込み、それらの武器の投擲による攻撃を主とする故に、埋葬機関から「弓」と呼ばれる。ちなみに「シエル」は洗礼名で本名はエレイシア。世界のどこを見渡しても他にいないという程の異常なまでのカレー愛好者で、カレーうどんをおかずにカレーライスを食べるほど。
●シオマネキング(仮面ライダー)>675
ショッカー怪人。基地建設の企みをダブルライダーに阻止され死亡。
○シオン・ウヅキ(ゼノサーガシリーズ)>782
ゼノサーガシリーズの一応の主人公。元ヴェクター・インダストリー第一開発計画総合オペレーションシステム主任で、現在は退社。兄、ジン・ウヅキとの人間関係にギクシャクしている。眼鏡っ娘だったがアレンが割ってしまって以来コンタクトに。乗機はE.Sディナ。得意料理はカレーでたびたびエルザの面々に披露していた。ちなみにシオンは甘口派で、兄ジンは辛口派。なお、彼女が倒れたとき、お粥にカレーをかけたカレー粥なるものが出されたが食べたかどうかは不明。
○ジギー(ゼノサーガシリーズ)>784
接触小委員会所属の戦闘用サイボーグ。ジギーと言う名前はジグラット8(エイト)というサイボーグとしての型番から。元は人間だが、死後ライフリサイクル法でサイボーグとして復職。生前(?)の名前はジャン・ザウアー。乗機はESゼブルン。
○シグ・ウェドナー中尉(SDガンダム GGENERATION モノアイガンダムズ)>638
元ジオン軍ブラード隊のMS隊隊長だったが、仲間のアイン・レヴィにより仲間をほぼ全て失う。その後復讐に駆られつつエゥーゴに入りアインを追い回す。途中でミアン達に諭され元の仲間思いの性格に戻る。LRX-077シスクードのパイロット。
○白露型2番艦駆逐艦 時雨(艦隊これくしょん -艦これ-)>361(2)
大日本帝国海軍、白露型2番艦駆逐艦「時雨」をモデルとした艦娘。史実上の「時雨」は、雪風と双璧を成す幸運艦として知られる。扶桑・山城の物と同じ形状の髪飾りを付けている。

二段階改造済み。

△地獄(真ゲッターロボ!! 異聞 Try to Remember)>107(2)
平行世界の地球における流竜馬の仲間。巨大な大男で「ウガ」としか言わない。【ガクエン退屈男】の地獄とは、平行未来の同一人物の関係。
●地獄大元帥=Dr.ヘル(グレートマジンガー/その他マジンガーシリーズ)>107(2)
悪の天才科学者Dr.ヘルが、ミケーネ帝国の科学力により戦闘獣として復活した姿。科学者としての頭脳を駆使し、冷酷非道な作戦を躊躇わずに実行する。
●地獄大使=ガラガランダ(仮面ライダー/仮面ライダーV3)>915
ショッカー東南アジア支部から日本に着任した。アメリカ出身だが数奇な人生をたどり、東南アジアにて新興国家のゲリラ活動を指揮していたのをショッカーにスカウトされた。ショッカー首領に異常なほどの忠誠心を持っており、宿敵仮面ライダーとの最後の戦いでは、怪人ガラガランダに変身しライダー1号に挑み、「ショッカー万歳」と叫びながら爆死していった。
○四条貴音(THE IDOLM@STERシリーズ)>199(2)
765プロ所属のアイドル(元・961プロダクション所属)。美しい容姿と、穏やかながらも威圧感のある物腰で「銀色の王女」と称えられる新人アイドル。その歌声には強さがあり、妖艶な華がある。古風な口調。
○獅堂光(魔法騎士レイアース)>32(2)
異世界セフィーロを救った炎の魔法騎士。どこまでもまっすぐな性格と熱い心を持つ少女。
●死神クロノス(仮面ライダーX)>587
GOD神話怪人。GOD日本秘密基地アポロン宮殿の案内人。
○鎬紅葉(グラップラー刃牙)>213(2)
「スーパー・ドクター」の別名を持った医者兼格闘家。日本中の医者にその名が知られている医学界の権威で、その技術は人体の治療・修復のみならず人体の破壊にまで及び、医学を応用した格闘術をもって戦う。鎬昴昇の実兄であり、彼を馬鹿にするような発言も多いが、内実かけがえのない弟として溺愛している。
○司馬遷次郎博士=マシンファーザー(鋼鉄ジーグ)>585
司馬宙の父。自身の意識と記憶をコンピューター「マシン・ファーザー」に移し替えている。
●芝浦 淳=仮面ライダーガイ(仮面ライダー龍騎)>273(2)
明林大学の学生で、コンピュータクラブ「マトリックス」に所属している。コンピュータ・ゲームのマニアであり、ライダーの戦いすらもゲームの延長として捉えている節がある。ライダーの戦いでも自身が戦うのではなく敵対するライダー同士を戦わせ、潰し合わせようとしていた。しかし、ライダーに変身する人間のほとんどは彼の予測範囲を超えた行動ばかりを起こし、手駒として扱う筈のライダー達によって止めをさされた。
『リセット』後の修正世界では高見沢と出会って以降、彼と行動を共にしている。
○渋川剛気(グラップラー刃牙)>86(2)
実戦合気柔術の達人。実戦において合気を扱う事が出来る、唯一の武術家と言われている。普段は気さくな好々爺であるが、エキサイトすると本来の好戦的な性格を露にする。
○渋谷長官(GEAR戦士 電童)>201(2)
GEARの最高責任者。剣道二段、柔道三段、書道三段の有段者。
○シホ・ハーネンフース(機動戦士ガンダムSEED MSV)>640
鳳仙花の異名を持つ、ジュール隊の女性パイロット。YFX-200シグー・ディープアームズのパイロット
○島津英雄(ジャスティス学園シリーズ)>22(2)
私立ジャスティス学園の国語教師。ヒゲ面でハゲで眼鏡と一見さえない中年男性だが、実は島津流空手九段の達人でムキムキ。肩のプロテクターが特徴的。教師になった動機は、実家の道場を継ぎたくなかったから(争い事が嫌いなため)。家事全般が得意。やや厳しいが、生徒と本音で接する優しい先生でもある。水無月響子とは恋人同士。
△シャア・アズナブル大佐=キャスバル・レム・ダイクン(機動戦士ガンダムシリーズ)>636
ネオジオン(シャア派)総帥。通称・赤い彗星。アムロ・レイのライバルでもある。MSN-04-2 (MSN-04II) ナイチンゲールのパイロット。
○小牟(シャオムゥ) (NAMCO×CAPCOM)>788
仙狐(せんこ/中国の狐の妖怪)。765(なむこ)歳と高齢だが、仙狐は1000歳からが成体として扱われる為、仙狐として見れば若娘。マイナーなコミック・ゲーム作品やプロレスラーの名言・迷言などを髣髴とさせる発言が多く、かなりのオタクと見られる。現在は有栖零児とコンビで、恋仲。かつては零児の父親とコンビだった。森羅エージェントの中でも古株なので発言力も高いと思われる
●ジャガーマン(仮面ライダー)>675
ショッカーの中でもパワーに秀でていたが、ライダーヘッドクラッシャーで倒された。ジャガーの怪人。
●シャギア・フロスト(機動新世紀ガンダムX)>566
新連邦のエージェント。オルバの兄。カテゴリーF。乗機はNRX-0013-CBガンダムヴァサーゴ・チェストブレイク。
○シャチョー=鎧丸=凱王頑駄無(SD頑駄無 武者○伝)>219(2)
夢者遊撃隊の一員で、後方支援を得意とする司令塔的な存在。現代日本に転移した際は愛知県に滞在している。総合企業・凱王グループの社長として生活していたが、金儲けに夢中になるあまり武者としての気概(=武者魂)をすっかり失って臆病な性格に変貌してしまい、堕悪闇軍団との戦いが始まってからも、戦線に復帰する事を拒み続ける。しかし、心の奥底ではそんな自分を変えたいという気持ちも残っており、戦友紅零斗(グレード)丸が遺した言葉によって、武者魂を復活させた。鎧鋼力服(ヨロイスーツ)と呼ばれる大型の鎧を操縦する事で「鎧丸」に、改良型の新鎧鋼力服(ニューヨロイスーツ)に乗り込む事で「凱王頑駄無」となる。
●ジャッカルロード スケロス・ファクルス(仮面ライダーアギト)>327(2)
ジャッカルの姿をしたアンノウン(超越生命体)。武器は「断罪の大鎌」で、これにより真空状態を作って標的を切り刻んで殺害する。
○ジャック・シンドー=ウルトラマングレート(ウルトラマンG)>915
アストロノーツだったが、火星調査中にゴーデスと遭遇、その後、グレートと一体化して地球に帰還。その後Universal Multipurpose Agency(略称UMA)に入隊した。非常に優れた操縦技術を持つ。変身時にはグレートのカラータイマーを模した三角形のペンダント、デルタプラズマーで変身する。
○ジャック・バルバロッサ・バンコラン(パタリロ!)>191(2)
MI6所属の凄腕エージェント。階級は「少佐」であるが、陸海空軍の所属は不明。殺人許可証を保持するダブルオー要員。昔親友が重度の薬物中毒の状態で英国に送還された事が原因で、麻薬や覚醒剤に対して激しい憎悪の念を持つ。同性愛者。
○香螢(シャンイン)(ANGEL HEART)>367(2)
元・台湾マフィア正道会の暗殺部隊「朱雀」所属の暗殺者。コードネーム「グラスハート」を名乗り、組織でも随一の腕の暗殺者であったが、自身の行いに耐え切れず、自殺を図った。本来ならば心臓を鉄柵で貫かれ、香の心臓を移植することで助かるはずだったが、瀬尾晶の説得などで運命が変わり、現在は撩・香とともにシティーハンターとして活動している。正道会のボス・李堅強の実の娘だが、本人はそのことを覚えていない。暗殺者として育てられたため、感情の起伏が少ないクールな性格だが、香の影響で次第に変わりつつある。
○シャントット(FINAL FANTASY XI / DISSIDIA FINAL FANTASY) >199(2)
ウィンダスの三博士の1人。水晶大戦の英雄。ウィンダス連邦の実質的なNo.2であり、圧倒的魔力の持ち主。他国との会議の場で、さらりと他国の情勢を罵倒する毒舌家。現在は「引退中」で、ウィンダス石の区の博士公邸にて結婚し忘れた事を心残りとしながらも悠々自適に暮らす。
●シュヴァルツ(重甲ビーファイター)>705
元ジャマールの戦闘ロボット軍団隊長。ジャマールのコンピューターに取り付いたウイルスが増殖し誕生した電子生命体。最期は首だけになってあらゆる物に取り付きビーファイターと闘ったが、宇宙に飛ばされ、【機械は死なない、死ねないんだ──!!】と叫びながら宇宙空間をグルグル回っていた。その後ドクターHYに拾われ、パートナーとしてマスコットのような姿で定着している。頭脳はまだどこかおかしい
○ジューダス(テイルズオブデスティニー2)>189(2)
常に怪物の頭蓋骨の形をした仮面を被り、顔を隠している不思議な少年。その正体は蘇ったリオン・マグナス。
○Jr(ゼノサーガシリーズ)>782
ガイナン・クーカイ・Jr.(ジュニア)。正式名称はU.R.T.V.固体666レッドドラゴン。愛称ルベド。アルベドと背部が癒着している状態で生まれた癒着双生児。古銃集めが趣味で、モモにホの字。乗機はE.Sアシェル。
○ジュリ=ウルトラマンジャスティス(ウルトラマンコスモス劇場版第2、第3作)>994
ウルトラマンジャスティスが人間に変身した姿。劇中初めでは、「宇宙正義」に基づき、地球の全生命をリセットする邪魔となったコスモスを倒してしまったが、TEAM EYESのキャップとなったフブキ、自分の身の危険をかえりみず子犬を救おうとした少女、絶対的な戦力差のある機械兵“グローカー”を相手に、地球を守ろうと戦う地球怪獣達に心を動かされ、地球を守るためにグローカーと戦った。
○翔(キャプテンコマンドー)>23(2)
ニンジャコマンドーと呼ばれるコマンドーチームの一員で、武神流忍術の使い手。手裏剣からスモーク・ボムなどの特殊忍具まで多種多様な武器と技を持つ。五界混沌事件では武神流繋がりで凱とペアを組み戦った。忍の服に身を包んだそのおくには熱い魂を持つ漢。
●少佐(HELLSING)>357(2)
ナチス残党組織「ミレニアム」のリーダー。戦時より全身をサイボーグ改造して生き長らえている。「目的の為には手段は選ばない」という『君主論』を引き合いに出した上で、「手段の為に目的は選ばない」と称するほどの戦争狂。その言動の節々に戦争に対する狂気がある。
○ショウダ リョウジロウ(ウルトラマンコスモス・劇場版第三作)>855
新生TEAM EYES隊員。TEAM EYESの主力機であるテックライガーの優秀なパイロット。勝気で実行力があり、レーダー解析などもこなす。
○ショーン・ホワイト(ウルトラマンマックス)>971
日本DASH唯一の外国人隊員。英語と日本語が入り混じった妙な言葉を喋る。主にメカニック・装備開発を担当しており、糸のこぎりとハンマーで戦闘機を修理する脅威の腕を持つ(らしい)。性格は明るく、チームのムードメーカー的な存在。コバとは良きコンビであり、出動時にはたいていコンビで出動する。
●ショッカー大首領(仮面ライダーシリーズ)>556
悪の秘密結社ショッカーの創設者にして支配者。暗黒星雲及び怪魔界の帝王。邪帝大首領クライシスの「表」
○ジョニー・シデン(テイルズオブデスティニー)>22(2)
26歳。身長174cm。体重61kg。アクアヴェイル公国・シデン領当主の三男坊。明るく飄々とした吟遊詩人。弦楽器を武器とし、特技も全て歌。
○ジョニー・ライデン少佐(機動戦士ガンダムMSV)>636
ジオン軍のエースパイロット。「真紅の稲妻」の異名を持つ。パーソナルカラーは真紅。AMSC-119 ギラ・ドーガ改(ライデン専用)に乗る。口癖は「俺は俺の誇りのために戦う」
○白井 虎太郎(仮面ライダー剣)>265(2)
フリーのルポライター。仮面ライダーの都市伝説について調べている内に、アンデッドやBOARDの存在を突き止める。当初は単に取材の為に剣崎や栞に協力していたが、次第に剣崎の人柄に惹かれ、その活動をサポートするようになっていった。牛乳が好物で、ミルク姫という銘柄を愛飲している。
○白鳥スワン=デカスワン(特捜戦隊デカレンジャー)>569
チーニョ星人。宇宙警察地球署メカニック担当。
○不知火舞(餓狼伝説シリーズ/THE KING OF FIGHTERSシリーズ/その他複数作品)>317(2)
不知火流忍術を継承するくノ一。大きな扇子を武器とし、技によっては炎を巻き起こして戦う。祖父・不知火半蔵(故人)の下で修行していたアンディ・ボガードに惚れ込み、彼を追いかけては戦いに身を投じている。アンディとは10年来の付き合いだが、余命幾許かもない彼の身と心構えを案じ、結婚の話題は言い出せていない。
○シルフィー(ロストワールド)>901
総てが謎に包まれた、美しき謎の女商人。常に天使のような笑顔で客に接するが、その実かなりの商売主義を思わせる部分など、腹黒さも伺える。ロストワールドで1P、2Pを商品で支えた人物。その品揃えは鉛筆から兵器まで常識を超えた品揃えのよさで、店も自分も含めて神出鬼没。そして彼女自身も強く、統一性の無いトリッキーな闘い方をする。
○シロー・アマダ大尉(機動戦士ガンダム 第08MS小隊)>636
地球連邦軍東南アジア第08MS小隊隊長であり、今は片足は義足となっている。リガズィカスタムに搭乗する
△至郎田正影(魔人探偵脳噛ネウロ/真説ボボボーボ・ボーボボ)>183(2)
雑誌等で紹介される有名なカリスマ料理人だったが、実際は違法な薬物を多量に含んだ料理を用いて“食の千年帝国”を作ろうと画策していた。自らの編み出した究極の料理『ドーピングコンソメスープ』で肉体を強化して逃走を図るが、脳噛ネウロに敗れて逮捕される。【真説ボボボーボ・ボーボボ】でもIXEX(ナインエキスパート)の黒賭博騎兵衆の1人として登場したが、ソフトンのバビロン真拳で倒された。現在は警察の緊急特別司法取引により、監視付きながら懲役軽減の身に。
○シン・アスカ(機動戦士ガンダムSEED DESTINY)>592
ザフト軍戦艦ミネルバのクルーで、ZGMF-X42Sデスティニーガンダムのパイロット。オーブの出身。
○真宮寺さくら(サクラ大戦シリーズ)>718
北辰一刀流の継承者にして、破邪の血を引く数少ない少女。普段は帝国歌劇団の一員として、「愛ゆえに」のクレモンティーヌ役や「西遊記」の猪八戒など多彩な役を演じている。純粋でまっすぐな心の持ち主だが、やきもち焼きなのが玉にキズ。
○神敬介=仮面ライダーX仮面ライダーX)>569
沖縄の水産大学に通っていた青年で、空手や剣道の有段者。父・神啓太郎教授の手で、深海開発用改造人間「カイゾーグ」に改造された。謎のGOD機関と戦う仮面ライダー5号。
○神啓太郎教授=神ステーション(仮面ライダーX)>585
神敬介の父で城北大学教授。自分の全人格、全知能を海底基地「神ステーション」に移植した。
●真のGOD総司令=真のゼロ大帝(支配者)(仮面ライダーX/仮面ライダーアマゾン)>556
GOD秘密機関及びゲドンの黒幕にして、ガランダー帝国の王者。邪帝大首領クライシスの「裏」
○シン・マツナガ少佐(機動戦士ガンダムMSV)>636
ジオン軍のエースパイロット。「ソロモンの白狼」の異名を持つ。パーソナルカラーは白。AMSC-119 ギラ・ドーガ改(マツナガ専用)に乗る
○ジン・ウヅキ(ゼノサーガシリーズ)>784
シオンの兄。元星団連邦特殊作戦軍情報部大尉。ミルチア紛争時にケイオス達と知己を得た。ES戦闘では唯一の一人乗りだが、それを思わせない強さを発揮し、生身でも刀一本で敵のA.G.W.S.を斬り裂くという達人を通り越して化け物ぶり。ミルチアが滅びる際、父スオウからの連絡を受けてシオンを救出した。シオンから拒絶されることを恐れている。
○神ン野悪五郎(妖怪大戦争・2005年)>327(2)
:インド・中国・日本と、広い範囲の魔物達を束ねる魔王の一人。かつて山ン本五郎左衛門と魔王の座を賭けて勝負をしていたが、妖怪大翁の仲裁により、両者とも妖怪:△神隼人(真ゲッターロボ 世界最後の日)>107(2):平行未来の地球における元ゲッターチームのジャガー号のパイロット。木星におけるインベーダーとの最終決戦の直後、時空間の裂け目に突入。その先でゲッターエンペラーと邂逅。自分たちの存在理由を悟り、流竜馬、車弁慶と共に、未来永劫の時の狭間で戦うべく突き進んでいった。【ゲッターロボシリーズ】における他作品の神隼人とは、平行未来の同一人物の関係。

大翁に仕える事となった。頭の回転が速く、討論では世界中の妖怪がかかっても太刀打ちできない。

●人狼(ロマンシング サ・ガ2)>317(2)
獣人系のモンスター。呪術によって狼の力を得た人間。

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