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ま(新章)

○鉄機武者 真星勢多=真星勢多大将軍(超SD戦国伝 版涜臂軍/SD頑駄無 武者○伝)>257(2)
輝神大将軍獅龍凰のデータを基に製造された、鉄機(人造)武者軍団の斬り込み隊長。魔刃頑駄無によって思考制御プログラムの鉄機心得を改変されて反乱を起こたが、後に紅零斗丸によって本物の鉄機心得を搭載され、彼と共に版涜臂軍として黒幕であった魔刃を討つ。【武者○伝】では現代日本に転移し、岩手で南部鉄器の職人として活動していた。
○マイク・ハガー(ファイナルファイト)>23(2)
メトロシティ市長。元プロレスラーで、通称『戦う市長』。ジェシカという娘がおり、攫われた娘を救うために『マッドギア』と戦った。パイルドライバーなどの強力な投げ技と高い攻撃力が持ち味。
○前原藍子(ひぐらしのなく頃にシリーズ)>385(2)
圭一の母。律儀な性格。伊知郎の仕事のマネージャーをしている。
○前原伊知郎(ひぐらしのなく頃にシリーズ)>385(2)
圭一の父。マイペースで、仕事で行き詰ると一時的に不機嫌になることが多い、ムラのある性格。絵描きに類する仕事をしている。その稼ぎはかなり良い。
○前原圭一(ひぐらしのなく頃にシリーズ)>371(2)
雛見沢に転校してきた中学生。直情的で熱血漢、好奇心旺盛で行動派なお調子者。無神経でデリカシーに欠け、女心にはかなり鈍感なところがある。追い詰められた時にこそ力を発揮するタイプ。周囲を扇動するその才能を指して、梨花から「口先の魔術師」との二つ名が付けられるほど。
△マガゼール(仮面ライダー龍騎)>253(2)
仮面ライダーインペラーと仮契約したレイヨウのモンスター。同種のモンスターと常に集団で行動しており、このモンスターは湾曲した角を持つのが特徴。両腕に備えたガゼルカッターを武器とする。
○マキシマ(THE KING OF FIGHTERSシリーズ)>86(2)
ネスツによって肉体を改造されたサイボーグ。友人の仇を討つため、K´達と共にネスツに戦いを挑み、その野望を阻止した。常人を遥かに超えた戦闘能力を持つ。
○槇村香(CITY HUNTER/ANGEL HEART)>367(2)
撩の親友であり相棒であった槇村秀幸の妹で、撩の現在のパートナー。兄が殺されたことを機に、撩の相棒となった。撩が美人に手をだそうとすると、ハンマーなどで容赦ないツッコミをいれるが、撩とは深い絆で結ばれている。長身でボーイッシュな容姿から男性に間違われることもあるが、女性らしい格好をしたりするとかなりの美女になる。
本来ならば交通事故で死亡するはずだったが、死の運命への介入が行われ生存、撩と香螢との三人でシティーハンターとして活動している。
○間久部字楽(まくべ あざらく) (進め!!聖学電脳研究部/HELLSING)>327(2)
現・イスカリオテ(ヴァチカン法王庁特務局第13課)機関長。かつてカトリック系高校・聖学園高校の神学教師として勤務し、電脳部ゲーム研究会の顧問を担当していた事もあり、悪魔マニアであったりゾンビや怪物を作ったりするなど神学教師らしからぬ一面も持っていた。空想大戦では、【進め!!聖学電脳研究部】と【HELLSING】に登場した間久部は同一人物と解釈。電脳研究会の顧問はかつての教え子だった寺門に任せ、自身は教師の職を辞している模様。
●マ・クベ中将(機動戦士ガンダム)>355(2)
旧ジオン公国軍・突撃機動軍所属の軍人。公国軍きっての策謀家であり、目的の為なら悪辣な手段を厭わない。現在はディバイン・ショッカーで功績をあげた事により「地球侵攻軍総司令・中将」となっている。
●火の山仮面マグマン将軍(秘密戦隊ゴレンジャー)>571
黒十字軍幹部。アイスランドのエクラ火山から噴火軍団を率いる。
○マシューズ(ゼノサーガシリーズ)>786
航宙貨客船エルザの船長。元星団連邦政府軍海兵隊所属。ジャンク屋としてクーカイ・ファウンデーションの仕事を請け負う。人類の存亡をかけた重要な場面において、常にJrらのサポート的な立場で活躍する人材である。莫大な借金を抱えており、Iの後にようやく返却できたが、IIではどさくさで今度はハカセの借金を背負ってしまうハメに。
○マデラス(魔界戦記ディスガイア)>905
吸血鬼タイプの悪魔で、見た目もドラキュラのイメージの凝縮に見える。ゼニスキー同様クリチェフスコイの配下だったがその死後、自らが魔王に君臨する為、ラハール暗殺を企て弱点を調べ、エトナの弱みを握り利用するなど悪魔的な策士ぶりを発揮したが結果は敗北。怒るエトナによって身も凍る恐怖を味わい、ラハール(というかエトナ)に絶対服従を誓った。
○間桐桜 / 遠坂桜(Fateシリーズ)>121(2)
ライダーの正式なマスターで、間桐慎二の義妹。元は遠坂家の魔術師で遠坂凛の実妹。父により間桐家に養子に出されてから地獄のような日々を送っていたが、現在は精神的に強く成長を見せ、己の罪の全てを受け入れ日々を生きている。同時に性格もしたたかさや腹黒さを時折出すようになった。戦闘時は本来の自分の魔術である「虚数」属性の魔術を使用する。
○間桐慎二(Fateシリーズ)>153(2)
間桐桜の義理の兄。弓道部副部長。士郎とは同級生で数年来の友人だった。士郎の事を便利屋同然に扱うも、その裏では士郎をただ便利に利用する人間に社会的制裁を食らわせるなど、どことなく歪んだ友情を発露しており、士郎は慎二の性格を結構理解していた。
○マドカ・ダイゴ=ウルトラマンティガウルトラマンティガ/ダイナ)>991
もとGUTS隊員、30歳。(ウルトラマンダイナ時・推定)かつてはTPC輸送部に所属していたが、異星人に拉致されかかったサワイ総監を救出した勇敢さを買われ、GUTSに配属された。超古代人の遺伝子を持つ「光であり、人である」存在だった為に、「ティガのピラミッド」でウルトラマンティガに変身する能力を得た。当初は光となることに戸惑うこともあったが、戦いの日々の中で「自分にできること」として、それの意味を見出した。邪神ガタノゾーアとの戦いの後、変身能力を失うが、ルルイエで復活した闇の巨人と「闇」との戦いの際ブラックスパークレンスでティガダークに変身、さらに闇の力を光に変え、光の巨人に戻ることに成功、さらに超古代の巨人達の光を受けグリッターティガへも変身した。ルルイエ事件の後、恋人のレナと結婚、火星に移住、バイオパークを運営している。変身アイテム・スパークレンスでティガに変身する。
△マフティー・ナビーユ・エリン=ハサウェイ・ノア(機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ)>629
スーダン語、アラブ語、古いアイルランド語の合成による造語で、『正当なる預言者の王』とでもいうような意味を持つ人物。その正体はロンド・ベル隊総司令官ブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアである。偽名と同名の組織を立ち上げ、リーダーとして活躍中らしい…。ネオジオン軍所属のクェス・パラヤに好意を抱いている。RX-105 Ξガンダムのパイロット。なお、中堅クラスのNTである。
△間宮麗奈=ウカワーム(仮面ライダーカブト)>929
シオマネキに似た成虫体ワームで、成虫体でありながらサナギ体以上の防御力を持つ甲殻に、盾に変化する左腕、鋼鉄をも切り裂く巨大バサミの右腕を持つ。その戦闘能力は高く、ガタック・キックホッパー以外のライダーを退けたほど。39話において、カブトとの戦闘でハイパースティングを受けたことにより、一時的にワームとしての記憶を失うが、すぐにワームとしての記憶を取り戻し、最期は自分が人間として愛したドレイク=風間との戦闘でダブルライダーシューティングを受け、倒された。
○マリア・タチバナ(サクラ大戦シリーズ) >718
幼少のころ参加したロシア革命で将来を誓い合った隊長を失った後、紐育で殺し屋家業に身を投じるが、そこで初代帝国華撃団副指令・藤枝あやめに出会い帝劇にやってくる。自分にも他人にも厳しく、いつも冷静さを欠かさないが、女性らしい恥じらいを見せる事も。愛銃は改造したエンフィールド。
○マリーメイア・クシュリナーダ(新機動戦記ガンダムW Endless Waltz)>668
トレーズの正統なる後継者。娘だが割れ眉が完全に遺伝。銃による傷も完治し、現在はリリーナに保護されている。
○マリオ(スーパーマリオシリーズ)>76(2)
驚異的なジャンプ力を誇り、幾度となくキノコ王国の危機を救った英雄。格闘センスは大したもので、打撃は勿論、投げ技にも精通し、ファイアーボールを始めとして、自在に炎を操る能力を持つ。
○マリオン・ウェルチ中尉(機動戦士ガンダム外伝 THE BLUE DESTINY)>638
EXAMシステムを完成させるに当たって、それに協力したニュータイプ少女。EXAM搭載機が全て破壊されると同時に意識を回復し、その後ユウと出会い彼のパートナーになり共に戦場を駆ける。NT素養は中堅クラス。量産型F91(NT仕様)のパイロット。

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