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は(新章)

●怪鳥将軍バーダラー(グレートマジンガー)>355(2)
ミケーネ帝国の七大将軍の一角を務める、鳥獣型戦闘獣軍団将軍。自身が功績を上げる事に猛禽類の如く貪欲であり、戦線で平気で抜け駆けをする、独断で出撃を敢行する等、他の将軍達に比べてスタンドプレーに走る傾向を多く見せる。現在は七大将軍の座をオルドナ・ポセイダルに譲り、自身は軍団長の補佐という立場に。しかし自身らの勢力に手柄を優先させようとする気質は相変わらず。
○バーナード・ワイズマン曹長(機動戦士ガンダム0080 ポケットの中の戦争)>673
元ジオン特殊部隊、サイクロプス隊所属のパイロット。通称バーニィ。無類のザクマニアでもある。MS-06FZBSPC(後ろ四文字はバーニィスペシャルカスタムの略)ザク(バーニィスペシャルカスタム)のパイロット
△ハイキングベア(ONE PIECE)>317(2)
サクラ王国(旧ドラム王国)の山に生息する白熊で、山を愛している。登山マナーに厳しく、マナーを守らない者にはその場で一時間正座させるらしい。すれ違う時の一礼(登山マナー)を忘れなければ特に危害は無い。時空クレヴァスによって物質界の現代に漂流、現地に順応した個体が存在している模様。
○ハイデルン(THE KING OF FIGHTERSシリーズ)>976
ハイデルン傭兵部隊の隊長で、暗殺術の達人。怒チームの司令塔として、KOFの裏に潜む巨悪と立ち向かってきた。
●ハインリッヒ・シュゲルグ(パタリロ!)>357(2)
テロ組織「タランテラ」の首魁にして、ナチスの科学者だった男。その正体は正真正銘の悪魔であり、「タランテラ」も元より魔界の存在が地上を支配する一環で作った組織に過ぎない。
○ハカセ / ハクシーヌ・ホワイト(ゼノサーガシリーズ)>784
最強レベルのスーパーロボット、エルデカイザーシリーズの開発者。本名はハクシーヌ・ホワイト。ボロメオ大学を主席で卒業する程の天才だが、彼を獲得しようとしたヴェクター・インダストリー、ハイアムズ重工業等のオファーを全て断り、卒業後はいずこかに姿をくらませる。その後いつのまにかクーカイ・ファウンデーションに住み着いてロボット・アカデミーを開いていたが、世間からは変人扱いされていた(あながち間違ってないが)。そこでシオンに出会い、彼女の協力で長年の夢であった巨大ロボ、エルデカイザーを完成させる。エピソード2ではエルザの改修をスコットクンと共に行い、ロボット・アカデミーもそこに移してしまった。
○萩原雪歩(THE IDOLM@STERシリーズ)>199(2)
765プロ所属のアイドル。非常にネガティブで、心配症で、後ろ向きな性格。それを変える為にトップアイドルを目指しているが、何事にも臆病ですぐ泣いてしまう。
△ハサウェイ・ノア=マフティー・ナビーユ・エリン(機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ)>629
スーダン語、アラブ語、古いアイルランド語の合成による造語で、『正当なる預言者の王』とでもいうような意味を持つ人物。その正体はロンド・ベル隊総司令官ブライト・ノアの息子、ハサウェイ・ノアである。偽名と同名の組織を立ち上げ、リーダーとして活躍中らしい…。ネオジオン軍所属のクェス・パラヤに好意を抱いている。RX-105 Ξガンダムのパイロット。なお、中堅クラスのNTである。
○ハサン・サッバーハ / 真アサシン(Fateシリーズ)>153(2)
真アサシンの呼称は便宜上のもの。佐々木小次郎と同じアサシンのクラスだが、真にアサシンのサーヴァントと呼べるのはこのハサンの方である。真名はハサン・サッバーハ。
●星王バズー=ゴズマスター(電撃戦隊チェンジマン)>556
大星団ゴズマの支配者。計り知れぬ力を持つ惑星型生命体。銀河大星王バズーの「表」
●バズスティンガー ビー(仮面ライダー龍騎)>221(2)
ミラーワールドに生息するミツバチのモンスター。ボディの色は黄。同種のモンスターであるバズスティンガー ホーネット、バズスティンガー ワスプらと常に集団で行動しており、このモンスターは弓矢を武器とする。三体が円陣を組んで高速回転する事により、強力なバリアを発生させる。
●バズスティンガー ホーネット(仮面ライダー龍騎)>221(2)
ミラーワールドに生息するスズメバチのモンスター。ボディの色は赤。同種のモンスターであるバズスティンガー ワスプ、バズスティンガー ビーらと常に集団で行動しており、このモンスターは二本の短剣を武器とする。三体が円陣を組んで高速回転する事により、強力なバリアを発生させる。
●バズスティンガー ワスプ(仮面ライダー龍騎)>217(2)
ミラーワールドに生息するジガバチのモンスター。ボディの色は青。同種のモンスターであるバズスティンガー ホーネット、バズスティンガー ビーらと常に集団で行動しており、このモンスターは長剣を武器とする。三体が円陣を組んで高速回転する事により、強力なバリアを発生させる。
●ハスラー教授(大鉄人17)>598
ブレイン党大幹部。巨人頭脳ブレインを盗み出し、自らの世界征服の野望に利用せんとするも、逆にブレインに服従を強制される。
○バゼット・フラガ・マクレミッツ(Fateシリーズ)>123(2)
魔術協会所属の【封印指定】執行者。アイルランドの古いルーン魔術の大家「フラガ」の出身。【伝承保菌者(ゴッズホルダー)】の異名を持ち、人間でありながら現存する宝具、【斬り抉る戦神の剣(フラガラック)】を有す。
○パタリロ・ド・マリネール8世(パタリロ!)>600
マリネラ王国国王。守銭奴で発明の天才。本能的にギャグが身に付いており、駄洒落を発しては周りに迷惑をかける。
●バット(仮面ライダー THE FIRST)>385(2)
コウモリを模った仮面をつけ、黒いマントを纏った、コウモリの能力を持つ怪人。主な任務は改造人間候補者の拉致で、空を高速で飛翔したり、マントから機械コウモリを出すことが可能。正体はハイテンションかつエキセントリックな黒マントの男。
●バットアンデッド(仮面ライダー剣)>245(2)
コウモリの祖たる不死生物で、ダイヤのカテゴリー8。太陽光を嫌っており、普段は下水道の内部など薄暗い場所に身を潜めている。眼は暗視スコープの役割を果たすので、暗闇でも自由に活動する事が出来る。無数のコウモリを手下に従えている。本編に登場したのはオリジナルのデータを基にDショッカーが造ったトライアルであり、厳密には本人ではない。
●バッファロー怪人(仮面ライダーBLACK)>915
ゴルゴムの怪人。人間に憑依する能力を持っている。この能力を利用して少女に憑依、仮面ライダーBLACKを追い詰めたが、少女の勇気によって追い出され、怒り心頭のBLACKのライダーキックを食らって爆死した。
●バッファローロード タウルス・バリスタ(仮面ライダーディケイド)>355(2)
『アギトの世界』において暗躍していた、バッファローに似た姿の超越生命体(アンノウン)。クイーンアントロード フォルミカ・レギアを配下に率いており、下位のアントロードを手駒として使役する。その実態は大ショッカーの幹部格。
○花山薫(はなやま かおる) (グラップラー刃牙)>973
日本最強の極道とも噂されている、「花山組」の二代目組長。19歳という実年齢からは想像もできないほどの風体で、その顔には幾つかの疵跡がある。五百円硬貨を指でひん曲げ、重ねたトランプの一部だけを千切るほどの超握力を誇る。非武装・非鍛錬の美学を持っておりステゴロ(素手=ステ、喧嘩=ゴロ)の天才。花山家代々“漢(おとこ)の鑑”として言い伝えられている、名も無き博徒を描いた入墨作品「侠客立ち(おとこだち)」が背にある。その絵柄は斬り傷痕だらけになっている(「傷のない侠客立ちは侠客立ちではない」という信念から、自ら抗争相手の組に単身で乗り込み傷をつけさせたもの)。無口であまり喋らないのだが、優しく、面倒見の良い性格。
△パピヨン / 蝶野攻爵(武装錬金)>52(2)
蝶を模ったマスクと全身黒タイツを身に着けた「超人(蝶人)」。元々は銀成学園の三年生だったが、高祖父の残した研究ノートから得た技術でホムンクルスとなる。ホムンクルスとしては不完全である為、食人衝動は一切無い。IQ230の天才でもある。
●パプティマス・シロッコ大尉(機動戦士Ζガンダム)>565
木星船団の指揮官。ジュピトリアンの実質的な中心人物。PMX-003ジ・オ (THE-O)パイロット。
●バブルマン(ロックマン2)>60(2)
陸地ではジャンプ移動しかできない、悲しき水中専用戦闘ロボット。
見た目がカエルに近い。
○ハマー(ゼノサーガシリーズ)>786
エルザのナビゲーターにして元天才ハッカー。語尾に「〜っス」と付ける口調とホウキ頭が特徴。ハッカー時代にその関連で某犯罪組織に命を狙われていた所をマシューズに助けられて以来行動を共にしている。
○浜崎伝助(釣りバカ日誌)>321(2)
通称「ハマちゃん」。鈴木建設のヒラ社員、釣りバカ。会社では万年ヒラであるが、課長代理と社長秘書を務めたことがある。無能な趣味に生きるグータラ社員というわけではなく、キーマンと直接交渉したり、反目しあっている両人を交渉のテーブルにつかせたりするなどして膠着状態を打破するなど、折衝・調整能力は高い。
○ハヤタ・シン=ウルトラマンウルトラマン)>915
科学特捜隊隊員、25歳。科学特捜隊養成学校を主席で卒業したエリート。科特隊では副隊長的なポストに就いていて、対怪獣戦の作戦立案や 現場での実行動なども行っている。第1話にて命を落としウルトラマンと命を共有するが、第39話でゾフィーから命を与えられウルトラマンと分離した。その後の作品でも何度かウルトラマンの人間体として特別出演している。
○ハヤテ=ギンガグリーン(星獣戦隊ギンガマン)>34(2)
常に冷静なギンガマンのサブリーダー。笛の名手でもある。変身前はその笛で吹き矢を放つ。
○原田美代子=スネーク(仮面ライダー THE FIRST)>385(2)
コブラとは別の、顔の上半分を隠す蛇の仮面をつけた、蛇の能力を持つ柔軟な身体の怪人。蹴り技が得意で、その体の柔らかさを生かしたスコーピオンキックなどの多彩な足技、コブラの鞭による攻撃を行う。元々は重篤な病に苦しんでいた身であり、治りの遅い病気のせいで苦しんでいた晴彦とは相思相愛の仲だったが、病が悪化、山中=スパイダーの誘いに乗って共にショッカーの改造を受けた経緯を持つ。
●宇宙忍者バルタン星人(ウルトラマン/その他ウルトラシリーズ)>333(2)
甲殻類を連想させるような容姿と、両腕の大きな鋏が特徴的な宇宙人。「宇宙忍者」の異名に違わず、分身に憑依、テレポートなど多彩な特殊能力を使いこなす。
○春野ムサシ=ウルトラマンコスモスウルトラマンコスモス全作品)>980
25歳(劇場版第3作時)。TV版ではTEAM EYES隊員だったが、劇場版第2作ではアストロノーツとなり、劇場版第3作でアストロノーツとして、「地球の怪獣たちを遊星ジュランに運び、そこでその生態系に極力人間が関わらず、怪獣たちとの共生の方法を構築する」という壮大な計画、「ネオユートピア計画」を実現させ、ジュランへと旅だった。ウルトラマンコスモスに変身する。
●バルバトス・ゲーティア(テイルズオブデスティニー2)>201(2)
「英雄」を恨み、「英雄」と称される者を悉く殺害せんする狂戦士。「噛み付く悪魔」を意味する巨大な斧・「ディアボリックファング」を片手で扱う程に鍛え抜かれた肉体美を誇り、スタン達四英雄の前に姿を現し、その凶刃と圧倒的力量を振るった。 その正体は、エルレインの神力で蘇った第一次天地戦争時代の地上軍の軍人。
○ハロルド・ベルセリオス(テイルズオブデスティニー2)>189(2)
ソーディアンを発明した天才科学者でマッドサイエンティスト。ソーディアン・ベルセリオスの人格のオリジナルであり、地上軍軍師カーレル・ベルセリオス中将の二卵性による妹である。
○ハワード(新機動戦記ガンダムW)>869
戦艦ピースミリオン最高責任者。その前は、地球でサルページ船に乗っていて、デュオをサポートしていた。
●ハンス・エンゲル/V3号(ビッグX)>357(2)
ナチス同盟の首領にして、エンゲル博士の孫である冷酷非情な少年。現在はナチス同盟の作ったロボット・V3号に脳髄を移植している。
○範馬刃牙(はんま ばき) (グラップラー刃牙)>973
若干17歳にして地下闘技場のチャンピオンに君臨する高校生。地上最強の生物と称される父「範馬勇次郎」を超える為に、日々努力を重ねている。その実力は凄まじく、勇次郎曰く「地上最強の一人に数えられる」との事。しかしながら、13歳の時に、勇次郎に圧倒的な差を見せ付けられて敗北している。この時、刃牙を庇った彼の母「朱沢江珠」を、勇次郎に殺害される。最初はその憎しみを勇次郎に向けていたが、時が経つに連れて徐々に薄れ、今では一格闘家として、父を超えることを目標にしている。あらゆる格闘技を総合した「トータル・ファイティング」スタイルで闘う。

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