Rails勉強会@東京第36回
Rails勉強会@東京第36回
Rails勉強会@東京第36回を下記の要領で開催しました。
- 日時:2008年12月21日(日)
- 場所:株式会社クオン様 -- 地図 | 会場についてのご注意
- 集合時刻:12:50
- 募集期間:
12月10日〜12月20日(土)一杯、もしくは参加希望者が45名集まるまで
応募方法:このページ上で募集を行います。- 持ち物
- 名札: 名前またはハンドルを識別できるものを持ってきてください。名刺をクリップなどで止めても構いません。
- ポジションペーパー: 詳細はRails勉強会@東京のしおりを参照してください。Webで見れる場合は紙での準備は不要です。
- ノートPC: 必須ではありませんが、あると便利なことが多いでしょう。
- その他連絡事項
- プロジェクタは使えます。
- 無線LANがあります。ただ、確実につなぎたい場合はご自身でe-mobileなどを持ってきてください。
MacBook にイーモバでつないでWiFiをみんなで共有する方法。 http://www.apple.com/jp/macbook/wireless.html
参加する方は下記フォームからサインアップしてください。
当日の開催形式については、Rails勉強会 @ 東京やRails勉強会@東京のしおりを参照してください。 また、ポジションペーパーは電子データとして作成し、参加フォームのコメント欄からリンクを張っておいてください。(GoogleDocsなどが人気のようです。PDFで作っていったらdisられたww -- もろはし)
懇親会について
東京Ruby忘年会2008があるのでそちらで。
参加募集
- orderは勉強会当日に「1番のもろはしです」という言い方でその人のPPを探しやすくするための番号です。シーケンシャルナンバーを振ってください。
- PPはPosition Paperの略です。ポジションペーパー。サンプルはRails勉強会@東京のしおりをご覧ください。
- ポジションペーパーが準備できるまでは、ご自身のBlogや日記のURL、TwitterのURLなどを書いておいていただけると助かります。
セッション
聞いてみたいことがあれば、がんがん追加を!今までにやったことがあるセッションの場合Rails勉強会 @ 東京のセッション別まとめへのリンクがあることが望ましいです。
| なまえ | タイトル | 参考URL、ひとことなど |
| 「Scaffoldの半歩先へ」 | Yuumi3 | Ruby on Rails入門(初心者向け) |
| Cucumberをゆっくりしゃべります | moro | http://d.hatena.ne.jp/moro/20081129/1227937311 |
| 「優しいMerbの育て方」 | 舞波 | それMerbでできるよ |
| 『実践Rails』を愛でる | かくたに | http://www.amazon.co.jp/o/ASIN/4873113865/kakutani-22 |
セッションの概要
- (セッション名)
- (セッション概要)
- 初心者向け「Scaffoldの半歩先へ」
- できれば 開発環境を準備してきて下さい。テキスト、インストール手順など→ http://www.ey-office.net/redmine/wiki/rails/
- 『実践Rails』を愛でる
- "18時間以内に「お急ぎ便」でご注文いただくと、2008/12/20 土曜日までにお届けします 。"(2008-12-19 13:49)
時間割
前半セッション(13:35 - 14:45 (70min))
ふりかえり (17:20 - )
後半セッション( 16:00 - 17:20 (70min))
ふりかえり (17:20 - )
LT(15:00 - 15:45 (45min))
ふりかえり (17:20 - )
セッションのタネ
セッションになるかどうかわからないけど、 ネタになりそうなテーマや質問あればどんどん投稿しましょう。
- 2008-12-10 (水) 11:14:15 Yuumi3 : RSpec関連。 実際にはどのへんまで書いてるか? 最近の話題 とかを聞きたい ・・・・ 参考 http://d.hatena.ne.jp/yuum3/20081112/1226489072 の最後のほう
- 2008-12-10 (水) 14:50:10 takahashim : Ruby-Localeを触ってみるとか http://www.yotabanana.com/hiki/ja/ruby-locale-howto.html
- 2008-12-21 (日) 11:01:06 舞波 : 私用で後半からの参加になります
今回のふりかえり
Keep
- 会場がよかった
- 鍵がかかってなかった
- 無線LAN
- IRCで会場についての調整ができた
- 電源が多かった
- 事前にセッションが多く出てた
- 初心者向けセッションがあったのがありがたかった
Problem
- 道に迷った
- GSVなんかで事前に見ておくとなんとかなった
- Rails勉強会のe-mobileで共有するページのリンクが間違っているので直した方がいい
- 無線LANで外に出られなかった人がいたらしい。
- 名札、自己紹介の時間がなかった
- 少人数セッションだといいかも。大人数だとちょっと時間が厳しいか
- ust結局しなかった。準備してきたけど言い出すタイミングが…という方が
Try
- 出欠のひとことで「よろしく」じゃなくてなんか書く。気になっていること、知りたいことなど。
- お題を出して答えてもらう?
- 出欠時にust担当を募っておく
前々回のふりかえり
Keep
- 部屋が小さいとプラズマディスプレイはむしろ良い
- CTC様
- 招待講演(岩松さん)
- Git++
- Wikiページを早く作った
- IRCでヒアリング [Rails勉強会 IRC]で検索
Problem
- Rails系のネタがなかった
- プロジェクターgdgd
Try
- Ruby勉強会 - 初心者向け?
- Rails枠を設ける(月替わり...etc)
- Rubyの話でもいいよーとアナウンスする
- プロジェクターの説明書を用意
- Wikiページ作成が早すぎるとトピックが少ない(Problemかな?)
- 最新の更新を知るためrails-tokyo-latestを作る
- WikiページにIRCチャンネルを記載
- Debian方面へRuby/Railsの出張講演
Keyword(s):
References:[Rails勉強会 @ 東京]