Rails勉強会@東京第34回
Rails勉強会@東京第34回
Rails勉強会@東京第34回を下記の要領で開催しました。
- 日時:2008年10月26日(日)
- 場所:ニフティ株式会社 - 大森ベルポートA館(本社) - 地図 | 道順その他ご案内
- 集合時刻:12:50
- 募集期間:
10月11日〜10月25日(土)一杯、もしくは参加希望者が45名集まるまで
応募方法:このページ上で募集を行います。- 持ち物
- 名札: 名前またはハンドルを識別できるものを持ってきてください。名刺をクリップなどで止めても構いません。
- ポジションペーパー: 詳細はRails勉強会@東京のしおりを参照してください。Webで見れる場合は紙での準備は不要です。
- ノートPC: 必須ではありませんが、あると便利なことが多いでしょう。
- その他連絡事項
- プロジェクタは使えます。
- 無線LANがあります。ただ、なぜかつなげないという人もいるので不安な場合はe-mobileなどを持ってきてください。
MacBook にイーモバでつないでWiFiをみんなで共有する方法。 http://www.apple.com/jp/macbook/wireless.html
参加する方は下記フォームからサインアップしてください。
当日の開催形式については、Rails勉強会 @ 東京やRails勉強会@東京のしおりを参照してください。 また、ポジションペーパーは電子データとして作成し、参加フォームのコメント欄からリンクを張っておいてください。(GoogleDocsなどが人気のようです。PDFで作っていったらdisられたww -- もろはし)
懇親会について
未定です。MLで話し合いましょう。
参加募集
- orderは勉強会当日に「1番のもろはしです」という言い方でその人のPPを探しやすくするための番号です。シーケンシャルナンバーを振ってください。
- PPはPosition Paperの略です。ポジションペーパー。サンプルはRails勉強会@東京のしおりをご覧ください。
- ポジションペーパーが準備できるまでは、ご自身のBlogや日記のURL、TwitterのURLなどを書いておいていただけると助かります。
セッション
聞いてみたいことがあれば、がんがん追加を!今までにやったことがあるセッションの場合Rails勉強会 @ 東京のセッション別まとめへのリンクがあることが望ましいです。
| なまえ | タイトル | 参考URL、ひとことなど |
| Yugui | Railsのリファレンスを全部読む | http://api.rubyonrails.org 意外に見落としていた機能が見つかったりするかも |
| 松田 | Rails 2.2をほげる | さすがにこのころにはリリースされていると思われるので。 |
| ursm | HamlとSassの話をします | http://haml.hamptoncatlin.com/ Sassが面白いことになってきました |
| 「Scaffoldの半歩先へ」 | Yuumi3 | Ruby on Rails入門(初心者向け) |
Lightning Talks
5分制限のLightning Talksをやりたいと思っています。 チャレンジしたい方は、Wikiを直接編集してサインアップしてください。
| なまえ | タイトル | 参考URL、ひとことなど |
セッションの概要
- (セッション名)
- (セッション概要)
- 初心者向け「Scaffoldの半歩先へ」
- できれば 開発環境を準備してきて下さい。テキスト、インストール手順など→ http://www.ey-office.net/redmine/wiki/rails/
時間割
前半セッション(13:35 - 14:45 (70min))
ふりかえり (17:20 - )
後半セッション( 16:00 - 17:20 (70min))
ふりかえり (17:20 - )
LT(15:00 - 15:45 (45min))
ふりかえり (17:20 - )
セッションのタネ
セッションになるかどうかわからないけど、 ネタになりそうなテーマや質問あればどんどん投稿しましょう。
- 2008-10-14 (火) 09:10:23 及川 : 最近使用しているpluginについて、組み合わせを意識して会話したいです
- 2008-10-14 (火) 09:13:18 及川 : GitHubより、自作のプロジェクト以外をテンプレで使用したことある人の話とか
- 2008-10-22 (水) 07:50:04 松田 : APIドキュメントは確かに最近かなり充実してきてるので全部読めてる人は居なそうですね。あと、今だったらdocrailsから適当なのをピックアップして読むほうが楽しげかもしれません http://github.com/rails/rails/tree/master/railties/doc/guides
- 2008-10-22 (水) 07:55:23 松田 : HTML版は rake doc:guides とかそんな感じで $RAILS_ROOT/doc/guides に作られるようになるみたいです。
前回のふりかえり
Keep
- Niftyさんありがとう!
- 初心者セッションができた(Yuumiさんありがとう!)
- Railsの話ができた
- セッションの最後にひとりひとりみんなの意見を言ってみたのが良かった(プラグイン)
- ディスカッションなセッションができた(プラグイン)
- ○○を淡々と読むセッション(API doc)
- 実際に開発している人の話が聞けてよかった
- ホワイトボードで書きながら説明してたのがわかりやすくてよかった(API doc)
- 予習してなくてもけっこうついていけてよかった
- 困ってることを共有する場としてうまく機能していると思う
Problem
- (MacBook AIR以降は無線LANに繋がらない?)
- プロジェクタがうまく映らなかった・・・
- セッションオーナーの準備不足
- 予習をしてくればよかった
- 予習ができる資料を準備するべき
Try
- タイムテーブルを再考する(短めセッションを作るとか)
- プラグインLT
- 来月のどこかでRails勉強会出張版があるかも?
- IRCを活用しよう
- Yugui先生のRuby 1.9講演を(リリース直前あたりに)ききたい!
前回のふりかえり
Keep
- 部屋が小さいとプラズマディスプレイはむしろ良い
- CTC様
- 招待講演(岩松さん)
- Git++
- Wikiページを早く作った
- IRCでヒアリング [Rails勉強会 IRC]で検索
Problem
- Rails系のネタがなかった
- プロジェクターgdgd
Try
- Ruby勉強会 - 初心者向け?
- Rails枠を設ける(月替わり...etc)
- Rubyの話でもいいよーとアナウンスする
- プロジェクターの説明書を用意
- Wikiページ作成が早すぎるとトピックが少ない(Problemかな?)
- 最新の更新を知るためrails-tokyo-latestを作る
- WikiページにIRCチャンネルを記載
- Debian方面へRuby/Railsの出張講演
Keyword(s):
References:[Rails勉強会 @ 東京]