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ゴミの出し方(画像付き)

火薬の売り方。

そもそも、火薬(ごみ)とは何?

  • 偶然合成のときに11個ひとまとめで使う、主に低評価の装備品のことです。
    評価に関わらず、偶然合成の際11個使うものは全て「火薬」と呼ばれます。
    基本的にいらないものを11個まとめるので「ごみ」とも呼ばれます。
    合成する人が合成のたびに自分で集めるのは面倒なので、
    合成しない人が戦闘で拾ったいらないものを11個セットで出せば買ってもらえます。
    合成についての詳しい説明はこちら

買う側にとっては自分でそろえる手間が省け、
売る側も店に売っても持っていても役に立たないものが
数万で売れるので、どちらにもメリットがあります。
どのように使われているかは、火薬がどう使われるか。を参照。

自分には必要ないものを11個集める

基本的に戦闘で拾う

  • 戦闘で拾うものの大半は、いらないものですよね。
    でも11個そろえれば売れるんです。
    注:評価値が低くても、紹介状や杖・リング・アミュレットなどは
    貴重品なので火薬にしないようにしましょう。

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武器・防具屋で買って数をそろえる方法。

  • 11個未満しかなくても、防具屋などで買って数を調節する荒技も!

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11個そろったら即決市場へ行く

  • 市場がある街へ行き、即決市場へ向かいます。

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11個ひとまとめで、火薬として売る。

  • 原則11個で。10万くらいの、買ってもらえそうな値段で出しましょう。
    また、評価値が高くても火薬は火薬(低評価のものと変わらない)なので、
    中身の評価値に関わらず一定の値段で出すのをお勧めします。g08.jpg

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火薬がどう使われるか。

合成士さんが合成しようと思い立つ

  • 偶然合成でアイテム(装備品)の評価値を上げようとしています。
    合成の成功率などについてはこちら

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偶然合成には「火薬」が必要

  • 偶然合成には、評価値を上げたいものの他に犠牲となるアイテムが必要です。
    それが火薬。合成は、評価値を上げたいものひとつと火薬(11個で1セット)で行われます。
    評価値を上げたいものよりも評価値が下の物しか、火薬として使えません。

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合成をしに行く。

  • 基本的に魔術大学で試験合格しないとダメです。
    翻訳サイト使えば一次試験は誰でも受かります。

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合成の結果

成功

  • 火薬のおかげです(評価を上げたかったもの=火薬ではないもの、の評価が1〜2UPします)

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失敗

  • いわゆる爆破です(評価値が上がるどころか、火薬もろとも跡形もなくなります)

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Last modified:2006/11/17 13:17:01
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