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模式図

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定義

模式図、2008-05-16(金)

  《近傍物理空間の背後者》〜《宇宙史》
┌────────────┐
│《近傍物理空間》        │
│          ┌──────┼─────┐
│          │《身体》    │《背後者》│
│          │            │          │
│          │  《知りつつあるモノ》  │
│          │            │          │
│          │            │          │
│          │  《息しつつあるモノ》  │
│          │            │          │
│          └──────┼─────┘
└────────────┘

模式図 2008-02-24(日)

《まなざし》の交換と《他者の知りつつあるモノ》

  1. 適当なタイトルを付けて別ファイルにするのが吉。
  2. 模式図
#(0)モノへの《まなざし》
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《まなざし》・ ・ /・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・/・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・/・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・モノの表面/・・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・《他者》・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
#
#(1)《まなざしの交換》による《自己言及》と《背後者》からの《撹乱》。
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
#・・・・・ 《他者からのまなざし》・・・・・《まなざし》・ ・/・・・・\
#・・・・  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\ ・・・・|
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ \/・・・・・・・・・・ |・・・・|
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ /\・・・・・・・・・・ |・・・・|
#・・・・  \___________/・・\_________/ ・・・・|
#・・・・・・・・・・《他者の身体》・・・・・・・・・・・・・\____/
#
#(2)《息しつつあるモノ》によるトラップ。
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
#・・・・・ 《他者からのまなざし》・・・・・《まなざし》・ ・/・・・・・・
#・・・・  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・・・・・
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ \/・・・・・・・・・・ | ・・・・・
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ /\・・・・・・・・・・ | ・・・・・
#・・・・  \___________/・・\_________/・・・・・・
#・・・・・・・・・・《他者の身体》・・・・・・・・・・・・・\・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《息しつつあるモノ》
#
#(3)《自己言及》の切断
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
#・・・・・ 《他者からのまなざし》・・・・・《まなざし》・ ・/・・・・・・
#・・・・  / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄・・・・・・・
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ \/・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・ |・・・・・・・・・・・・ /\・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・  \___________/・・\_________・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・《他者の身体》・・・・・・・・・・・・\・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・《息しつつあるモノ》
#
#(4)《他者の知りつつあるモノ》《他者の息しつつあるモノ》
#《他者の知りつつあるモノ》・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
#・・・・\ 《他者からのまなざし》・・・・・《まなざし》・・/・・・・・・
#・・・・・  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・ \/・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・・・・・・・・・・・・・・ /\・・・・・・・・・・・・・・・・・
#・・・・・ ___________/・・\_________・・・・・・・
#・・・・ /・・・・・《他者の身体》・・・・・・・・・・・・\・・・・・・
#《他者の息しつつあるモノ》・・・・・・・・・・・・・・・《息しつつあるモノ》
#
#(5)《他者の背後者》と《背後者》との《自己言及》
#《他者の知りつつあるモノ》・・・・・・・・・・・・・・・《知りつつあるモノ》
# /・・・・\ 《他者からのまなざし》・・・・・《まなざし》・・/・・・\
#|・・・・・  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄\・・/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄・・・・・|
#|・・・・・・・・・・・・・・・・・ \/・・・・・・・・・・・・・・・|
#|・・・・・・・・・・・・・・・・・ /\・・・・・・・・・・・・・・・|
#|・・・・・ ___________/・・\_________・・・・・|
# \・・・ /・・・・・《他者の身体》・・・・《身体》・・・・ \・・・ /
#《他者の息しつつあるモノ》・・・・・・・・・・・・・・・《息しつつあるモノ》
  1. 《まなざし》
  2. 《他者の知りつつあるモノ》
  3. 模式図
  4. 《知りつつあるモノ》
  5. モノの表面
  6. 《他者》
  7. まなざしの交換》
  8. 《自己言及》
  9. 《背後者》
  10. 《撹乱》
  11. 《他者からのまなざし》
  12. 《他者の身体》
  13. 《息しつつあるモノ》
  14. 《他者の知りつつあるモノ》
  15. 《他者の息しつつあるモノ》
  16. 《他者の背後者》

模式図 2006-04-09(日)

模式図 2006-04-09(日)

    ┌──────────────────┐
    │  背後者としての身体・脳神経回路 │
客観的 │ ┌────────────┐   │
な空間 │ │知覚された空間┌────┤   │
    │人│       │知覚され│  背│
    │間│       │た身体 │  後│
    │的│       │    │  者│
    │な│知ったつもりの│ 表象←☆←←か│
他者→→│→☆他者→→→→\│  ↓ │  ら│
    │ │       →→→《視点》←の│
モノ→→│→☆モノ→→→→/│  ↑ │\ 影│
    │バ│      ↑│ 体内 │↓ 響│
    │イ│  空間の中の│ 感覚 │記憶 │
    │ア│     身体└──☆─┤志向性│
    │ス└──────☆───↑─┘↓  │
    │        ↑  身体←←行動 │
    └────────────↓─────┘
             └←←←┘
  1. ☆の部分を、知覚された3次元空間を《複素数の時空》に拡張すること通して、《背後者としての身体》がもたらす「人間的なバイアス」を感じよう、という試み。
  2. 志向性」というコトバは、茂木さんの用語法と異なるようなので、「意志」と変えるべき。
  3. 「《主観者の視点》の世界」と「《科学の視点》の世界」という「枠の名前」を追加すること。
  4. 記憶・意志」から「背後者からの影響」への矢印を追加すること。

区別

模式図 2006-04-09(日)」と《複素数の時空》

  1. 模式図 2006-04-09(日)」は《複素数の時空》の中でしか成立しない。
  2. 科学の視点》での空間では《主観者の視点》の空間は、実数軸には存在しない。《科学の視点》におけるモノはニューロンの発火の流れであって、その中には《視点》は存在しないし、《視点》から見える主観的世界も存在しない。
  3. 《主観的視点》での空間は、実数軸としては知覚された世界の範囲に限られ、《背後者》は、その実数軸の中の存在としては、存在しない。
  4. 科学の視点》での空間と、《主観者の視点》での空間は、お互いに虚の関係にある。
  5. 科学の視点》での空間の中に、《モノの中にある視点》の概念を導入すること。
  6. 《主観者の視点》の空間の中に、《背後者》の概念を導入すること。
  7. 科学の視点》の空間の中の《モノの中にある視点》を原点とする極座標を想定し、その原点から見える世界を射影空間として想定すること。《アニミズム》的想像力を《科学の視点》に加えること。空間を《複素数の時空》に拡張すること。
  8. 《主観者の視点》の空間の中の《背後者》《複素数の時空》の中で発見すること。《主観者の視点》から見える世界が射影空間の世界であることを知ること。射影空間の世界は極座標に変換できることを知ること。極座標の世界は直交座標の世界に変換できることを知ること。そして、それを、《主観者の視点》から見通すこと。
Last modified:2008/05/16 00:11:26
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