FrontPage  Index  Search  Changes  wikifarm  Login

動かしつつあるモノ

キーワード

定義

区別

動かしつつあるモノ》と《4原因説

  1. 木の葉を《動かしつつあるモノ》は風である。
    1. 外部因における《動かしつつあるモノ》は風である。《繋がり》である。
    2. 内部因における《動かしつつあるモノ》は木の葉・樹自体である。モノである。
    3. 過去因における《動かしつつあるモノ》は(その樹が持っている?、《私》が持っている?、《世界》が持っている?)記憶である。
    4. 将来因における《動かしつつあるモノ》は《求める思いこみ》である。

動かしつつあるモノ》と《認識限界

  1. あるモノが《動かしつつあるモノ》であるとみなされるのは、ある《視点》からの《認識限界》における《動かしつつあるモノ》である。それより先の《動かしつつあるモノ》が見えないときに、それが《動かしつつあるモノ》であると認識される。

《操りつつあるモノ》と《動かしつつあるモノ

  1. 同じだな・・。
  2. 呼吸停止の実験で自覚的呼吸を《操りつつあるモノ》は、《息しつつあるモノ》である。
  3. 自覚的呼吸を《動かしつつあるモノ》は、《知りつつあるモノ》である、か? ○:。×:。
  4. 操り人形を《操りつつあるモノ》は、手であり、体である。《知りつつあるモノ》ではない。
  5. 操り人形を《操りつつあるモノ》は、観客の空気であって、《知りつつあるモノ》ではない。
  6. 観客の空気《知りつつあるモノ》《背後者》の意図・記憶・技能→体・手→糸→操り人形。
  7. 観客の空気は操り人形の《動き》《かたち》によって影響されるのだから、影響関係は循環している。《動かしつつあるモノ》は循環してしまう。
  8. 操り人形を《動かしつつあるモノ》は、操り人形自体(の《動き》《かたち》)と観客との繋がりである。
  9. 《私》は操り人形を《操りつつあるモノ》であり、操り人形に《操られつつあるモノ》である。

検索

《知りつつあるモノ》 - [《知りつつあるモノ》と《動かしつつあるモノ》]

《息しつつあるモノ》 - [《息しつつあるモノ》と《動かしつつあるモノ》]

空気》 - [# 《状況》 - [#《息しつつあるモノ》は《動かしつつあるモノ》の一種であり、主として《身体》空気を《動かしつつあるモノ》である。]]

『なすべきこと』 - [#『なすべきこと』《背後者》には、突き動かしつつあるモノがある。はずである。というか、なければならない。《息しつつあるモノ》の後ろ、尾てい骨のあたり?]

《隠れた思いこみ》 - [自覚的に表出される場合には、《思いこみ》《操りつつあるモノ》《動きつつあるモノ》または《身体》を《動かしつつあるモノ》または《身体》《操りつつあるモノ》によって自覚的に表出されることになる。]

自灯明》 - [《動かしつつあるモノ》と《自灯明》]

原因 - [#《動かしつつあるモノ》。《動きつつあるモノ》があるとき、「それを《動かしつつあるモノ》は何か」というのが、原因への問いだろう。]

キーワード - [## 《動かしつつあるモノ》]

《動き》 - [《動かしつつあるモノ》と《動き》]

《操りつつあるモノ》 - [《動かしつつあるモノ》と《操りつつあるモノ》]

《操られつつあるモノ》 - [《知りつつあるモノ》が《動かしつつあるモノ》を見通すと、その《動かしつつあるモノ》は《知りつつあるモノ》《操られつつあるモノ》になってしまう。]

《状況》 - [《私》動き《動きつつあるモノ》、《動かしつつあるモノ》)との関係において捉えられた世界《状況》と呼ぶ。]

《背後者》への見通し - [《思いこみ》表出しつつあるモノは、《背後者》によって動かされているようにも見える。すならち、《背後者》が、「どういう《思いこみ》表出させるか」を支配・制御しているように見える。すなわち《動かしつつあるモノ》としての《背後者》である。]

《諸々のxxしつつあるモノ》 - [#指を動かしつつあるモノ]

Last modified:2007/08/04 12:52:28
Keyword(s):
References: