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《息しつつある身体》

《息しつつある身体》

  1. キーワード

定義

《息しつつある身体》は、《他者》との関係における《息しつつあるモノ》である。

《私》体内感覚において知りつつある、息しつつあるモノとしての身体である。

嗅覚もしくは鼻孔の皮膚感覚において、肺の先にある《息しつつあるモノ》を感じているようなモノか?

《息しつつある身体》は凹型《身体》である。

「イシシン」

記述

《息しつつあるモノ》に注目しながら《混濁》に戻ると、《混濁》であり、かつ、《息しつつあるモノ》であるようなモノが現れる。それを《息しつつある混濁》と呼ぶ。《息しつつある混濁》を放置しておくと、《息しつつある混濁》《身体》のサイズに縮小し、その周りに《モノの世界》が在ることに気がつく。その状態の《身体》《息しつつある身体》と呼ぶ。

  1. 《息しつつある身体》を放置しておくと、それが《肉の塊》と呼ぶべきモノであることが分かる。

区別

《息しつつある身体》《思いこみ》

  1. 《息しつつある身体》《思いこみ》噴出するか?
    1. ○:
      1. 《息しつつある身体》《思いこみ》噴出するとき、《思いこみ》《近傍物理空間》との循環が始まる。これは0字型ループ。孤立モードでの個体間循環の一種。
      2. 《息しつつある身体》《求める思いこみ》《噴出しつつあるモノ》である。
      3. 《身体》外部の《近傍物理空間》モノたちの《求める思いこみ》噴出すること。(《共振しつつある身体》によって受け取り、《息しつつある身体》によって噴出する)。。
    2. ×:
      1. そういえば、昔は噴出していたような気がする・・。
      2. もともと、《息しつつある身体》自体として《思いこみ》噴出していたわけではない、《共振しつつある身体》《他者からの思いこみ》を受け取って、それを《息しつつある身体》噴出していたようである。最近は、ますます、《共振しつつある身体》共振が弱くなってきた、ということか?

イシシン・100

  1. 《息しつつある身体》《他者》との関係における《息しつつあるモノ》である。
  2. 《息しつつある身体》は凹型《身体》である。
  3. 《息しつつある身体》《動きつつある身体》である。
  4. 《息しつつある身体》は《繋がりつつある身体》である。
  5. 《他者》《息しつつある身体》からの《私》《息しつつある身体》への《実感》《他者》《動きつつある身体》からの《私》《息しつつある身体》への《実感》タウイジ)。
  6. 《私》《息しつつある身体》《体内感覚世界》の中のモノである。《私》《動きつつある身体》《体外感覚世界》の中のモノである。《息しつつあるモノ》は、始めに《他者》《動きつつある身体》を実感し、次に、《私》《動きつつある身体》を発見し、《実感》する。《息しつつあるモノ》は、《私》《動きつつある身体》《体外感覚世界》の中のモノとして《実感》する。

タウイジ・100

  1. 1 《息しつつあるモノ》
  2. 2 これがないと、たけ(tk)はエイリアンになってしまう。
  3. 3 《身近な人びと》からのタウイジ《他者》の《動き》からの《息しつつあるモノ》への《実感》
  4. 4 タウイジの網目は下腹部のあたりから広がり、《知りつつあるモノ》はその上の真空中に浮かんでいる。
  5. 5 タウイジの網目には、好きな人々が前にいて、嫌いなやつらが後ろにいる。
  6. 6 タウイジ『一切』である。
  7. 7 タウイジは、《知りつつあるモノ》が受け取る《見通し》も、中丹田への《他者からの思いこみ》も、《実感》として受け取る。
  8. 8 タウイジ《浄化》していくと、《他者の息しつつあるモノ》が見えてくる。《息しつつあるモノの群れ》の網目が見えてくる。重要なのは、《他者の息しつつあるモノ》から《他者からの思いこみ》に至る仕組みであろう。
  9. 9 タウイジは、「《他者》《動き》からの《私》《息しつつある身体》への《実感》」である。《息しつつあるモノ》ではなく《息しつつある身体》への《実感》タウイジは、「《他者》《動きつつある身体》からの《私》《息しつつある身体》への《実感》」である。《他者》《動き》からではなく、《他者》《動きつつある身体》

《他者の息しつつあるモノ》と《他者からの息しつつあるモノ

  1. 《他者の息しつつあるモノ》《私》の視点から見た《他者》の内部の《息しつつあるモノ》である。(タイシモ)。《実感》しうるのは《他者の息しつつあるモノ》である。
  2. 《他者からの息しつつあるモノ》は《他者》の視点から見た《他者》の内部の《息しつつあるモノ》である。(タカイモ)。《他者》《息しつつあるモノ》に駆動されている。しかし、《他者》は、自らの《息しつつあるモノ》《実感》しているとは限らない。《他者》からの《視点》は、いまだ、《実感》ではない。
  3. 《他者からの息しつつあるモノの群れ》《他者》の視点から見た、《他者》の周辺の《息しつつあるモノ》の群れである。(タイシモ、タカイム)。《他者》《他者からの息しつつあるモノの群れ》を感じて、動き《思いこみ》噴出する。《他者》とは「あの《息しつつある身体》」である。(イシシン)。
  4. 《他者からの思い込み》《私》が感ずる《他者》からの《思いこみ》噴出である。(タカモイ)。

《息しつつあるモノ》《息しつつある身体》

  1. 《息しつつあるモノ》《内からの視点》であり、《息しつつある身体》《外からの視点》である。

《生きつつある身体》《息しつつある身体》

  1. 残念ながら、たけ(tk)《生きつつある身体》を実感できない。
  2. 《生きつつある身体》は、《諸々のxxしつつあるモノ》の統合体として想定したモノ
  3. 《息しつつある身体》は、直接に感じることができる。
  4. この時点では、《生きつつある身体》を実感できなかったのか・・。《知りつつあるモノ》への《こだわり》が、《生きつつある身体》への実感を妨げていた。
  5. 《生きつつある身体》《息しつつある身体》とは同じものだ。《息しつつある身体》を生活の時間の中で観察したモノ《生きつつある身体》だ。
  6. 《生きつつあるモノ》《諸々のxxしつつあるモノ》の統合体と言えば、そう言えないこともない。が、統合体と言ったものではなく、《混濁しつつあるモノ》と言ったほうが適切である。
  7. 《楽しみつつある身体》。タイマグラばあちゃん
  8. 《知りつつあるモノ》は、《息しつつあるモノ》をしぶしぶ認めざるをえなかったのだ。否定したかったが、否定できなかったので、やむを得ず、そこに認めて、放置しようとしていたのだ。結局、《息しつつあるモノ》《知りつつあるモノ》を破壊して、《混濁しつつあるモノ》へと変化させてしまった。そして、《混濁しつつあるモノ》の全体性において、《息しつつあるモノ》は、日常生活の時間の中で、《生きつつあるモノ》へと変化した。

体内感覚《息しつつある身体》

  1. 鼻孔の皮膚感覚の先にあるものだとすると、体外感覚か?

《息しつつある身体》《共振しつつある身体》

  1. 《共振しつつある身体》《息しつつある身体》の反対側の面であろう。陰になって見えない部分であろう。《息しつつある身体》を透明化した時に見えてくる面であろう。

《他者》《息しつつある身体》

  1. 《他者》体内感覚は不可知であるから、「《他者》体内感覚において知りつつある、息しつつあるモノとしての身体」は不可知である。
  2. 《同質者公理》によれば、《他者》《息しつつある身体》を感じているはず、ということになるが、期待薄である。というのは《私》《息しつつある身体》を感じるというのは、かなり、特殊な状態なのである。《ヒトの個体》《息しつつある身体》体内感覚において感じるのは特殊な状態である。通常は、感じていたとしても、感じているとは思わないだろう。
  3. 《私》《他者》《息しつつある身体》を感じることができるか? できちゃうが、ちと、やばい感じもする。彼自身が感じていない彼の生の本体に共感する《他者》(彼にとっての《他者》《私》)というのは、やばいのである。

体外感覚において知られつつある息しつつある身体と《息しつつある身体》

  1. 体外感覚において知られつつある《身体》は、生きていれば、大体において息しつつある身体であろう。しかし、問題なのは、外部から観測可能な身体ではなく、体内感覚において《息しつつあるモノ》として知られつつある《身体》である。

《混濁》《息しつつある身体》

  1. 《知りつつあるモノ》が破綻した後に、統合された体内感覚として現れる《身体》である。

《息しつつある身体》《他者の背後者回路》《他者》《背後者回路》

  1. 何故か、ペアで現れる。

検索

《息しつつあるモノ》 - [#9 タウイジは、「《他者》《動き》からの《私》《息しつつある身体》への《実感》」である。《息しつつあるモノ》ではなく《息しつつある身体》への《実感》。]

《他者》の《動き》からの《息しつつあるモノ》への《実感》 - [#《他者》の《動き》からの《息しつつあるモノ》への《実感》は、《他者からの動き》への《実感》である。《他者からの動き》は《他者の身体》からの《動き》であり、《他者の身体》《動き》《他者》《息しつつある身体》《動き》であり、《他者の息しつつあるモノ》《動き》である。《他者からの動き》は《他者》の《いぶき》(息吹)である。]

《求めつつあるモノ》 - [ゴミ箱2005-03 - [息しつつある身体は求めつつあるモノ噴出である。]]

《他者の息しつつあるモノ》 - [《息しつつあるモノの群れ》 - [#《息しつつあるモノ》《息しつつある身体》の外観、動きを作り出す。《息しつつあるモノ》は、世界の中に《他者》《息しつつある身体》を感じる。《息しつつあるモノ》は、世界の中の《他者》《息しつつある身体》《他者》の内部の《息しつつあるモノ》が作り出したものであると解釈する。《息しつつあるモノ》は、《他者》《息しつつあるモノ》からの《思いこみ》を受け取ったと解釈する。《息しつつあるモノ》は、《他者》のいみ《息しつつあるモノ》もまた、《私》《息しつつあるモノ》からの《思いこみの伝達》を受け取ると解釈する、と想定する。]]

《実感》 - [《息しつつある身体》 - [#残念ながら、たけ(tk)《生きつつある身体》を実感できない。]]

《愚かな人々》 - [#『心地よいウソ』を信じてその《思いこみの世界》の中で生きている《息しつつある身体》《愚かな人々》である。]

《内からの視点》 - [《息しつつあるモノ》《息しつつある身体》]

《息しつつあるモノの群れ》 - [#《他者の息しつつあるモノ》《私》の視点から見た《他者》の内部の《息しつつあるモノ》である。(タイシモ)。《他者》《息しつつある身体》、《他者の息しつつある身体》(タイシン)。]

《他者》 - [#《他者からの息しつつあるモノの群れ》《他者》の視点から見た、《他者》の周辺の《息しつつあるモノ》の群れである。(タイシモ、タカイム)。《他者》《他者からの息しつつあるモノの群れ》を感じて、動き《思いこみ》噴出する。《他者》とは「あの《息しつつある身体》」である。(イシシン)。]

《身体》 - [#《身体》は息しつつあるモノである。《息しつつある身体》である。《体外感覚世界》において、《身体》《息しつつある身体》である。]

《共振しつつある身体》 - [《息しつつある身体》《共振しつつある身体》]

直知 - [《共振しつつある身体》 - [#《息しつつある身体》というのは、《体内感覚世界》の中のモノとしての《息しつつあるモノ》《身体》全体に拡張したモノ、のはずだが、直接知ができない。]]

循環 - [ゴミ箱2005-03 - [《息しつつある身体》《思いこみ》噴出するとき、《思いこみ》《近傍物理空間》との循環が始まる。これは0字型ループ。孤立モードでの個体間循環の一種。]]

《繋がりの先の人々》 - [#《息しつつある身体》と《息しつつある世界》との《繋がり》。《空気》の出し入れによって《繋がり》《身体》《動き》によって《繋がり》世界からの暴力によって繋がっている。身体から世界を知ることによって繋がっている。世界から《身体》を知ることによって繋がっている。《相対者公理》。]

《共振しつつあるモノ》 - [《息しつつある身体》 - [《息しつつある身体》《共振しつつある身体》]]

《繋がりつつあるモノ》 - [#《他者》は、まず第一に《息しつつある身体》である。《生きつつある身体》である。#次に《繋がりつつある身体》である。次に《選びつつある身体》である。《息しつつあるアニマ》であり、《繋がりつつあるアニマ》であり、《選びつつあるアニマ》である。ERG理論? 《息しつつあるモノ》《繋がりつつあるモノ》《選びつつあるモノ》。]

《選びつつあるモノ》 - [#《他者》は、まず第一に《息しつつある身体》である。《生きつつある身体》である。次に《繋がりつつある身体》である。次に《選びつつある身体》である。《息しつつあるアニマ》であり、《繋がりつつあるアニマ》であり、《選びつつあるアニマ》である。ERG理論? 《息しつつあるモノ》《繋がりつつあるモノ》《選びつつあるモノ》。]

ERG - [《浄化球》 - [#《他者》は、まず第一に《息しつつある身体》である。《生きつつある身体》である。次に《繋がりつつある身体》である。次に《選びつつある身体》である。《息しつつあるアニマ》であり、《繋がりつつあるアニマ》であり、《選びつつあるアニマ》である。ERG理論? 《息しつつあるモノ》《繋がりつつあるモノ》《選びつつあるモノ》。]]

《息しつつある背後者回路》 - [《生きつつある身体》 - [《浄化球》 - [#《他者》は、まず第一に《息しつつある身体》である。《生きつつある身体》である。次に《繋がりつつある身体》である。次に《選びつつある身体》である。《息しつつあるアニマ》であり、《繋がりつつあるアニマ》であり、《選びつつあるアニマ》である。ERG理論? 《息しつつあるモノ》《繋がりつつあるモノ》《選びつつあるモノ》。]][ひょっとすると、女性特有の感覚かもしれない。ある雑誌で、よがり顔の写真を並べたページを見つけて、彼女たちの《背後者回路》にはどのような感覚が潜んでいるのかを考えたときに、『女性のクオリア』を感じているに違いないと思った。そのような《生きつつある身体》クオリアを感じることができるのは、ひょっとしたら女性特有なのかもしれない。]]

《浄化球》 - [#人々の《息しつつあるモノ》《身体》。人々の《息しつつある身体》。]

キーワード - [## 《息しつつある身体》]

《生きつつある身体》 - [《浄化球》 - [#《他者》は、まず第一に《息しつつある身体》である。《生きつつある身体》である。次に《繋がりつつある身体》である。次に《選びつつある身体》である。《息しつつあるアニマ》であり、《繋がりつつあるアニマ》であり、《選びつつあるアニマ》である。ERG理論? 《息しつつあるモノ》《繋がりつつあるモノ》《選びつつあるモノ》。]]

ゴミ箱2005-07 - [《息しつつある身体》]