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《息しつつある混濁》

キーワード《息しつつある混濁》

記述

  1. 《混濁》の否定は《息しつつあるモノ》である。
  2. 《混濁》《息しつつあるモノ》との統合は、《息しつつある混濁》である。
  3. 《息しつつある混濁》は心地よい。
  4. 《息しつつある混濁》は、次第に透明化し、分離していく。モノ/思い込み/思い描き。身体、体外直知時空、体内直知時空。直知時空/直知限界/背後者。世界《知りつつあるモノ》内からの視点、外からの視点。と、いったように、様々な分離が現れる。
  5. 《息しつつある混濁》の否定は《混濁の分離》である。

区別

《混濁しつつある身体》《息しつつある混濁》

  1. 《混濁しつつある身体》《モノの世界》の中に在る。
  2. 上の説明であれば、《息しつつある混濁》というよりも《混濁しつつある身体》の方がよいのではないか?

《混濁の世界》《息しつつある混濁》世界

  1. 見た目にはたいして違いはない。それを知るモノが変わるのである。
Last modified:2016/12/06 17:56:59
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