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《求めつつあるモノ》

《求めつつあるモノ》

定義

モノ《求めつつあるモノ》

区別

《混濁しつつある他者の身体》《求めつつあるモノ》

  1. 《混濁しつつある他者の身体》《求めつつあるモノ》である。か? ○:。×:《実感》できない。

《アクター》《求める思いこみ》

  1. 《アクター》《道具的な思い描き》である。
  2. 《アクター》《求めつつあるモノ》である。

《他者の息しつつあるモノ》《求めつつあるモノ》

  1. 《他者》《求めつつあるモノ》か? ○:たぶん、『動くこと』を《求めつつあるモノ》である。『息すること』を《求めつつあるモノ》である。×:何を求めているのかわからない。
  2. 《他者》は『知る』ことを《求めつつあるモノ》か? ○:たしかに、『知る』ことを求めているように見える。興味を示す、という行動様式がある。((しかし、たけ(tk)には《他者》が『知る』ということができること、がわからない。たしかに、たけ(tk)が言ったことを、あとで、彼が言っていることを聞くことがある。鸚鵡返しの行動様式が『知る』ということなのか?))。講師の人に聞いたら、しこしこと作業をしていれば、分かったらしい、憮然としたり、首をひねっていれば、つまずいているらしい、と分かるらしい。×:。

《私》《求めつつあるモノ》

  1. 《私》には《求めつつあるモノ》を見つけることができない。見えたようにみえても、触ろうとすると、雪のように消えてしまう。
  2. 《私》《息しつつあるモノ》《求めつつあるモノ》である。『息すること』を《求めつつあるモノ》である。
  3. タモイジ:《他者》《求めつつあるモノ》からの《私》《息しつつあるモノ》への《実感》

《求めつつあるモノ》と《求めつつある世界

  1. 《求めつつある世界》の中のモノたちは、たしかに、《求めつつあるモノ》ではあるが、その《求める思いこみ》は、そのモノ《動き》として実現されてしまうように見える。
  2. 《求めつつある世界》は『仕事』《思いこみ》噴出するように見える。《世界アニマ》『仕事』

《求めつつあるモノ》《求める思いこみ》

  1. 《求めつつあるモノ》《求める思いこみ》《噴出しつつあるモノ》か? 《求める思いこみ》を内在させるモノ《求める思いこみ》噴出することができるモノか? 
  2. 「xxしつつあるモノ」と「xxすることができるモノ」はどう違うか?
  3. そのモノの外部もしくは内部に向かって《求める思いこみ》噴出しつつあるモノ。内部に向かって噴出する場合には、外部からは観察することができない。(他人の表象を見ることはできない)。

《求めつつあるモノ》《見通し》

  1. 見通せば、《求めつつあるモノ》も消えてしまう、か? そうでもなくて、《息しつつあるモノ》《求めつつあるモノ》は消えることがない。
  2. 《知られつつある世界》《求めつつあるモノ》である。《息しつつあるモノ》を浄化すると、《知りつつあるモノ》の背後を浄化し、《知りつつあるモノ》の外部の《知られつつある世界》からの《求める思いこみ》噴出を感じる。《求めつつあるモノ》を浄化すると《求めつつある世界》にいたる。《世界アニマ》《求めつつあるモノ》であろう。

《求めつつあるモノ》と空想力

  1. ヒトは年をとると空想力がなくなる。空想している間に生じるべき事物への怯えか? 《怯えつつあるモノ》

検索

《ヒトのアニマ》 - [#空想力は《求めつつあるモノ》の作用である。]

モノ - [#モノは分類することができない。しかし、それでは困る。困るというのはヒトの都合である。ヒト《求める思いこみ》にとって不都合なのである。分類を《求めつつあるモノ》。]

《モノの思いこみ》 - [ゴミ箱2005-03 - [《ちから》とは《求める思いこみ》である。《求める思いこみ》を持て。《求める思いこみ》、《求めつつある思いこみ》、《求めつつあるモノの思いこみ》。]]

《繋がりつつあるモノ》 - [##《見通し》の背後には『見通すこと』があるので、『見通すこと』が『なすべきこと』である、と結論する、のは、問題があるような気がする。が、《見通し》から『なすべきこと』への第一歩ではあるかもしれない。《見通し》《求める思いこみ》《見通し》への欲求。《見通し》《求めつつあるモノ》。]

《選びつつあるモノ》 - [#《選びつつあるモノ》は『選ぶ基準』を《求めつつあるモノ》である。『選ぶ基準』を『価値』という。]

《私》 - [#《今・ここの・このモノ》《求めつつあるモノ》である。]

《浄化球》 - [#《選びつつあるモノ》は『選ぶ基準』を《求めつつあるモノ》である。『選ぶ基準』を『価値』という。]

『仕事』 - [『仕事』と「動きへの欲求」《動きを求める思いこみ》《動きを求めつつあるモノ》]

《疑いつつあるモノ》 - [#《疑いつつあるモノ》というのは『疑いなく正しいコトバ』を《求めつつあるモノ》であり、『疑いなく正しいコトバ』への《求める思いこみ》に執着している状態だ。『疑いなく正しいコトバ』の《思いこみの世界》に《入り込みつつあるモノ》だ]

《思惟しつつあるモノ》 - [#《思惟しつつあるモノ》は、《思いこみ》《求めつつあるモノ》なので、しんどい。]

『なすべきこと』 - [#《見通し》の背後には『見通すこと』があるので、『見通すこと』が『なすべきこと』である、と結論する、のは、問題があるような気がする。が、《見通し》から『なすべきこと』への第一歩ではあるかもしれない。《見通し》《求める思いこみ》《見通し》への欲求。《見通し》《求めつつあるモノ》。]

『マモンの原理』 - [#『カネ』を《求めつつあるモノ》は、《ヒトの群れ》価値を置くモノではない。ということ。《ヒトの群れ》《求めつつあるモノ》。]

《絶対者公理》 - [#絶対者は、世界への《見通し》《求めつつあるモノ》である。《見通し》《繋がり》であり、絶対者は世界との《繋がり》《求めつつあるモノ》である。]

《見通し》 - [#《他者》もまた《見通し》《求めつつあるモノ》である。]

《思いこみ》 - [#《息しつつあるモノ》《求めつつあるモノ》→《みなしつつあるモノ》]

『正しいコトバ』 - [#《疑いつつあるモノ》というのは『疑いなく正しいコトバ』を《求めつつあるモノ》であり、『疑いなく正しいコトバ』への《求める思いこみ》に執着している状態だ。『疑いなく正しいコトバ』の《思いこみの世界》に《入り込みつつあるモノ》だ。]

《思いこみつつあるモノ》 - [#《思いつつあるモノ》の場所は、《身体》の各所に散らばる。《求めつつあるモノ》は下丹田(下腹部)あたり、《思いこみつつあるモノ》は中丹田(みぞおち)あたり、《知りつつあるモノ》は上丹田(眉間)あたり、に感じられる。その他の身体的な痛みなどは《身体》各所に点在可能である。]

《混濁》 - [#ヒトは、《動きつつあるモノ》であり、《動きを求めつつあるモノ》であり、《生きつつあるモノ》である、という自覚。]

《知りつつあるモノ》 - [#《知りつつあるモノ》は、《見通し》を求めつつあるモノであるか?]

《怯えつつあるモノ》 - [《怯えつつあるモノ》《求めつつあるモノ》]

ゴミ箱2005-10 - [#《息しつつあるモノ》《求めつつあるモノ》→《みなしつつあるモノ》]

ゴミ箱2005-07 - [《求めつつあるモノ》は安定しない。]

ゴミ箱2005-06 - [《我》《知りつつあるモノ》《求めつつあるモノ》との混合物である。]

ゴミ箱2005-03 - [息しつつある身体は求めつつあるモノ噴出である。]