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《外からの視点》

《外からの視点》

《内からの視点》に書くこと。

定義

記述

区別

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《内からの視点》 - [##《サル山のサル》『現実』を『ヒトである』と思っている《サル山のサル》『現実』正当化概念としての『ヒト』、慰めのコトバとしての『ヒト』。存在概念としての『ヒト』。ヒトへの《外からの視点》『私』『現実』としての『ヒト』。慰めを求めるサル。『動かされること』を求めるサル。他律的人格。他律を求めるサル。]

《息しつつあるモノの群れ》 - [#同じか? ○:。×:視点が違う。《息しつつあるモノの群れ》ヒト《内からの視点》であり、《ヒトの群れ》ヒト《外からの視点》である。]

《感じ合いつつあるモノ》 - [#《私》《感じ合いつつあるモノ》と、《感じ合い》《背後者》としての《感じ合いつつあるモノ》とでは性質が異なる。視点が異なる。《私》《感じ合いつつあるモノ》《内からの視点》であり、《背後者》としての《感じ合いつつあるモノ》《外からの視点》である。《他者の感じ合いつつあるモノ》は《外からの視点》である。]

《息しつつあるモノ》 - [#《内からの視点》における区別は消滅して、遠い《外からの視点》で見ると、《息しつつあるモノ》は一つの《ちから》として見えてくる。]

『なすべきこと』 - [##《サル山のサル》『現実』を『ヒトである』と思っている《サル山のサル》『現実』正当化概念としての『ヒト』、慰めのコトバとしての『ヒト』。存在概念としての『ヒト』。ヒトへの《外からの視点》。]

《他者からの思いこみ》 - [#《外からの思いこみ》・《内からの思いこみ》は《相対者公理》《視点》であり、《外からの視点》である。]

伝聞世界 - [#《思いこみの世界》は、憑き物が取れると、単なる《思いこみ》として《外からの視点》での観察が可能。]

『よい』『わるい』 - [#立法者的《視点》とは《群れ》や自分自身を上から見下ろす《視点》である。《群れ》《外からの視点》である。]

《極座標の原点》 - [#モノを点として思い描くのは、純粋な《外からの視点》からモノを見通すことである。《内からの視点》をとりあえず完全に排除することである。]

《思いこみ》 - [#《内からの視点》《外からの視点》。]

《楽しみ》 - [#《楽しみ》モノか? 《求める思いこみ》モノである。《思いこみ》モノである。《外からの視点》においては、《思いこみ》モノである。《他者の思いこみ》モノである。]

コトバ - [#内からの《視点》《外からの視点》は、おそらく、日本語スピーカが敏感な区別。英語スピーカでは、所有者(your father,my father,お父さんはどうしているかな、お父さんはどうしていますか)、一般/個別。可算/不可算(earth,the earth,土、地球)。或る違いを言語的に区別しなければ伝わらない、という言語構造があると、常にそれを意識するようになる。]

状況 - [#内からの《視点》《外からの視点》は、おそらく、日本語スピーカが敏感な区別。英語スピーカでは、所有者(your father,my father,お父さんはどうしているかな、お父さんはどうしていますか)、一般/個別。可算/不可算(earth,the earth,土、地球)。或る違いを言語的に区別しなければ伝わらない、という言語構造があると、常にそれを意識するようになる。]

サル山のサル - [《サル山のサル》にとって『よい』思考回路はあるか、設計可能か? ○:立法者的素養。主権者教育《群れ》への《外からの視点》。×:。]

《私》 - [#《私》は変化しつつ持続し、時間を超えて『同一性』を保って存在する。というのは《思いこみ》である。《相対者公理》《外からの視点》においては正しい。が、《絶対者公理》《内からの視点》では、不十分である。]

今・ここ - [《内からの視点》 - [#《今・ここの・この肉の塊》《内からの視点》からの、《世界》を経由した、《モノたち》への《外からの視点》。]]

『精神哲学』 - [《他者の心》のワン・オブ・ゼムとしての《私の心》。《他者の知りつつあるモノ》のワン・オブ・ゼムとしての《私》《知りつつあるモノ》《相対者公理》《外からの視点》にすっとんでいる。《絶対者公理》からの《内からの視点》が欠けている。]

《在る》 - [###《いま・ここの・この肉の塊》への《視点》は、モノ《外からの視点》である。《内からの視点》が欠けている点で、不完全である。]

同一性 - [#《私》は変化しつつ持続し、時間を超えて『同一性』を保って存在する。というのは《思いこみ》である。《相対者公理》《外からの視点》においては正しい。が、《絶対者公理》《内からの視点》では、不十分である。]

《他者》 - [#そもそも、体内感覚空間としての《身体》と、《近傍物理空間》からの《外からの視点》での《身体》とは同じモノか?]

《鏡の向こうからの眼》 - [# 《内からの視点》 - [#《思い描き》《思いこみ》の鏡像である。対象化された《思いこみ》である。対象化することによって《外からの視点》でみた《思いこみ》である。]]

《視点》 - [#《内からの視点》《外からの視点》というパラメータ軸。]

ゴミ箱2007-07 - [#ストア派は《内からの視点》で、エピクロス派は《外からの視点》。]

概要 - [#《身体》《体内感覚世界》《外からの視点》《内からの視点》]

《繋がりの先のモノ》 - [##《内からの視点》では《引かれ合い》、《はじかれ合い》だが、《外からの視点》では《引き合い》、《はじき合い》でも構わない。]

善良 - [#《内からの視点》《外からの視点》。]

ゴミ箱2007-06 - [qualia:8856] Re: 《絶対者公理》と《相対者公理》→否定し合いの無限ループ《内からの視点》《外からの視点》]

『共同幻想論』 - [というか、『国家』という《思いこみ》に対する《視点》の違い。《群れの中の個体》《内からの視点》が日本人的な《視点》であり、《群れ》への《外からの視点》が西洋人的な《視点》。]

《肉》 - [#《肉の塊》《知りつつあるモノ》がある。《肉の塊》への《外からの視点》《知りつつあるモノ》。]

《混濁しつつある身体》 - [#《肉の塊》《外からの視点》である。《混濁しつつある身体》《内からの視点》である。]

公理 - [#四次元公理。過去現在未来は一体のモノである。視点が異なるだけ。四次元チューブ。四次元時空への《視点》。四次元時空の《外からの視点》。]

したいこと - [#《求める思いこみ》モノ《外からの視点》。]

《絶対者公理》と《相対者公理》 - [であり、世界を直交座標として観察する、世界《外からの視点》である。]

《快》 - [#《こころよさ》は《内からの視点》《快》《外からの視点》。]

情報 - [#情報が一定範囲の《ヒトの群れ》の中で流通する、というのは《外からの視点》である。]