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《ちから》

キーワード《ちから》

定義

モノ動かす原因となるモノ

区別

《ちから》《知られつつあるモノ》

  1. 《知られつつあるモノ》としての《ちから》《ちから》ではない?
  2. 《私》《ちから》ではない。

《相対者公理》《ちから》

  1. 《相対者公理》においては、《私》《他者》との関係の中にあり、《私》《他者》に対して動くものであり、《私》には、既に、《ちから》がある。《相対者公理》《視点》においては、《知りつつあるモノ》としての《私》は、《知られつつあるモノ》としての《私》《ちから》《操りつつあるモノ》である。・・分裂してるじゃん・・。《超越者公理》においては《私》が分裂している。
  2. 《相対者公理》においては、《知りつつあるモノ》としての《私》は、《他者》との関係において動きつつある《知られつつあるモノ》としての《私》を操り、《知りつつあるモノ》としての《他者》は、《私》との関係において動きつつある《知られつつあるモノ》としての《他者》を操る。《知りつつあるモノ》としての《私》や、《知りつつあるモノ》としての《他者》は、《モノの世界》の外部にある。

エネルギーと《ちから》

  1. 《息しつつあるモノ》のエネルギー、《息しつつあるモノ》《ちから》
  2. 《息しつつあるモノ》はアイドリング状態にある《ちから》である。

《こころざし》《ちから》

  1. 《こころざし》は人を動かす《ちから》である。
  2. 人を動かすことは悪である、と、たけ(tk)は思う。

《求める思いこみ》《ちから》

  1. 《ちから》は量的。《求める思いこみ》《ちから》+方向+内容。
  2. 《求める思いこみ》は質的なモノであり、《ちから》は量的なモノである。《求める思いこみ》《ちから》の方向性を決める、ハンドル⇔車輪の向きのようなモノ
  3. モノ動かす原因《ちから》《思いこみ》である。

『なすべきこと』《ちから》

  1. 分からないことはあるか? 力がわからぬ。アクセルの場所がわからぬ。力を出す方法がわからぬ。力を制御する方法がわからぬ。クラッチを切り離すこと、クラッチをつなぐこと。
  2. 《思いこみ》《ちから》《息しつつあるモノ》《ちから》。精神集中力は呼吸停止の《ちから》と関係があるという話もある。呼吸停止がクラッチを《思いこみ》に繋ぐ《ちから》なのか。

《肉の塊》《ちから》

  1. 《ちから》というのは「腕に《ちから》を込める」というように、モノとしては《動き》がないのだが、《ちから》が入っているという状態。作用への《ちから》と反作用への《ちから》を同時に存在させることにより、《ちから》はあるのに《動き》がないという状態。もちろん、作用のみの《ちから》もあるがその場合には《動き》によって《ちから》は解消されてしまう。
  2. 《思いこみ》《ちから》であろう。

《怒り》と《ちから》

  1. 怒りは、壁を破る《ちから》である。
  2. 《他者》を破壊するために接近・衝突する《ちから》である。
  3. 《他者》《求める思いこみ》の実現を阻んでいる、という《状況》が《怒り》を生む。
  4. 個体的な滅苦主義では、《怒り》は生じない。《ヒトの群れ》の滅苦主義では《怒り》が必要である、か?
  5. 《怒り》を秘める、とは、《怒り》を情報として《他者》に伝達することである。《怒り》は《他者》に《怯え》を生じさせる。
  6. 頻繁な《怒り》は《他者》の《怯え》を減少させる、なれてしまう、回避してしまう。(物理的、心理的に)敬遠してしまう。
  7. ビリヤードのボールは、破壊されることへの予見、《怯え》の故に、動く
  8. 物理力学と情報力学。
  1. 《ちから》とは《体内感覚世界》において感じられるモノ
  2. 《ちから》は「動かない」時に感じられる。
  3. 《隠れたちから》の噴出
  4. 《隠れたちから》の噴出は、通常には《動き》として実現され、《ちから》は感じられない。
  5. 握り拳の《ちから》。握る《隠れたちから》の噴出が、物理的に、それ以上動けない状態にあるために、《動き》として噴出できない場合に、《ちから》を感じる。
  6. 下腹部の《ちから》、腹を突き出す《隠れたちから》の噴出と、腹をへこませる《隠れたちから》との噴出とが衝突して、動かない、状態を作り出す。動かない状態において、前後への《隠れたちから》はそれぞれの《ちから》として知られるようになる。
  7. 《動き》《身体》《かたち》を変えるモノである。《動く》とは《身体》《かたち》が変わることである。《隠れたちから》は《身体》《かたち》を変えるモノである。
  8. 《ちから》を出すかどうか、《動き》を出すかどうか、の原点はどこから噴出するのか? 《隠れたちから》の原点はどこにあるのか? 《隠れたちから》は《認識限界》の先にある。よって、見通すことはできない。《動き》《知りつつあるモノ》の意思と関係がある、《背後者》において関係している。
  9. 《背後者回路》原因となって、《求める思いこみ》《動き》《ちから》が同時に生じる。何によって決まるのか、見通すことはできない。
  10. 《背後者回路》《思いこみ》を投入することによって、《背後者回路》に何らかの《隠れたちから》を噴出させることができる、か? それを決めるのは?
  11. 結局、物理的必然、《宇宙史》の必然的な《動き》であろう。しかし、《知りつつあるモノ》はその必然性を知ることができないので、自由意志だと思っても構わないだろう。そもそも「必然」とか「自由」とかいうのは、《思いこみ》である。
  12. 《隠れたちから》と《隠れた思いこみ》とは区別することができない。

物理量としての力と《ちから》

  1. 全然違うような気もするが・・。

関連

http://ja.wikipedia.org/wiki/物理単位一覧

    1. 力・重量
      1. 次元:力 = 質量×加速度 = 質量×長さ/時間**2
      2. ニュートン:1 N = 1 kg・m/s**2
      3. 重量キログラム:1 kgf(kgw) = 9.80665 N
    2. 加速度
      1. 次元:加速度 = 長さ/時間**2
    3. 質量
      1. 次元:質量(= エネルギー/速度**2)
      2. グラム:g
    4. エネルギー・仕事・熱量
      1. 次元:エネルギー = 力×長さ = 質量×長さ2/時間2
      2. ジュール:1 J = 1 N・m = 1 W・s
  1. つまり、力=質量*加速度

検索

《ちから》 - [タイトルに一致 《ちから》]

《サル山のサル》 - [#助けることと奪うことは、利益の移転という微視的な《視点》からみれば同じである。何が違うのか? 助けることは、利益を移転する側の《ちから》の作用である。奪うことは、利益を移転される側の《ちから》の作用である。奪い合いの社会では、《ちから》の強いモノがより多く利益を得る。助け合いの社会では《ちから》の弱いモノがより多くの利益を得る。]

《身体》 - [#コトバには《身体》動かす《ちから》がある。]

『仕事』 - [#《群れ》からの《求める思いこみ》無限遠点に灯明を置いてみると。なぜか、脳の中心部分に《ちから》が入る。ムレモト・エントウ。《私》《群れ》である、か? 《私》《体細胞の群れ》である。《体細胞の群れ》からの《求める思いこみ》。《群れの健康》、《ヒトの群れの健康》。その向うにあるのは《息しつつあるモノ》。]

時間 - [#《永遠の今》の《視点》からみれば、法律や契約といったコトバのもつ《ちから》は言霊である。呪術的な《ちから》である。]

循環》 - [ゴミ箱2005-02 - [コンピュータからの混濁の噴出と、混濁に《ちから》を加えること。散逸構造は、外部システムとの間でのエントロピーの循環によって生じる。混濁に《ちから》を加えるということは、そのシステムと外部システムとの間でエントロピー(混濁)の循環を生じさせるということ。]]

《視点のパラメータ》 - [#《視点のパラメータ》は、《視点》の背後に在る構成原理をまもろうとする《ちから》である。構成原理を破壊するモノを見ることを拒否する《怯え》である。]

《繋がり》 - [《たけ(tk)の思いこみ》 - [##《浄化球》《息しつつあるモノ》《浄化球》を使うと、《思いこみ》を排除して、《見通し》が得られるようになる。しかし、《思いこみ》を捨てていくと、同時に生きる意味も失われていき、絶望的な気持ちに沈んで行ってしまう。何らかの生きる《ちから》見通しておかなければならない。《息しつつあるモノ》という好都合のモノを発見済みである。《息しつつあるモノ》はその存在と継続性が保障された、最低限の生きる《ちから》を有するモノである。《見通し》によって得られたモノは、そのモノ《息しつつあるモノ》との《繋がり》においても《見通し》を得ておくべきである。]]

《息しつつあるモノ》 - [#《息しつつあるモノ》は呼吸停止によって《知りつつあるモノ》を錯乱させる《ちから》をもつモノである。]

招魂教》 - [モノ - [#同一のモノ(たとえば靖国神社)が時間とともに、意味が変わっていく、という問題。靖国神社は時間的連続性を有する。視点の方が千差万別。大村の招魂社と福羽の招魂社と陸軍が祭祀する招魂社と、神官が祭祀する招魂社と、明治期の靖国神社と元宮併合後の靖国神社と、戦後の靖国神社と、遺族にとっての靖国神社と、現在の右翼にとっての靖国神社とでは同一性を有するのか? 何らかの視点から見ることによって生じる意味を取り除いた、モノとしての靖国神社には意味がない。《思いこみ》重ね合わせられないモノには意味がない。《思いこみ》が問題である。存在しないモノへの《思いこみ》は空虚である、存在するモノへの《思いこみ》には《ちから》がある。《モノへの思いこみ》がそのモノ『意味』である。]]

概要 - [##《知りつつあるモノ》《身体》《内からの視点》で知ることもできる。《身体》の内部において体の内部の感覚、たとえば《痛み》や《ちから》を感じることができる。モノの内部を直接感じることができるというのは他のモノにはない特徴である。]

古い概要1 - [##《体内感覚世界》には《痛み》や《ちから》がある。これらを体内感覚と呼んでおく。]

『心地よいウソ』 - [#貧しく愚かな人々は、ずるがしこい金持ちに身も心もカネも労働も捧げることが、生きるために必要なことだと信じる。それが『現実』であると思いこむ。《ちから》あるモノ《ちから》《怯えつつあるモノ》だから、そのような『現実』を認識することになる。]

ユートピア』 - [#中枢神経を経由しない運動、中枢神経に独占されない《ちから》の行使、中枢神経に独占されない情報の処理。]

『現実』 - [#貧しく愚かな人々は、ずるがしこい金持ちに身も心もカネも労働も捧げることが、生きるために必要なことだと信じる。それが『現実』であると思いこむ。《ちから》あるモノ《ちから》《怯えつつあるモノ》だから、そのような『現実』を認識することになる。]

《求める思いこみ》 - [《ちから》《求める思いこみ》]

モノ - [#《モノアニマ》は『種類』を識別するか? 素粒子は「引力」と「斥力」とを区別して認識する。か?。他の素粒子との距離によって、同じ《ちから》が引力になったり斥力なったりするのか? 「距離」と「引力・斥力」は区別して認識する、だろう。]

《今・ここの・この肉の塊》 - [《選びつつあるモノ》 - [#《私》が『呼吸停止の実験をしてみよう』と思って、しばらく息を止めて観察するのは、選択である、か? そういう《思いこみ》が生じたのは《背後者》からの《ちから》の故であるかもしれない。《私》がこの《肉の塊》であるなら、この《肉の塊》の内部に在る《背後者》も含めたモノ《私》である。《背後者》も含めて考えれば、《私》《選びつつあるモノ》である。]]

《混濁》 - [#《背後者》の中の《思いこみ》《混濁》《噴出しつつあるモノ》《隠れた思いこみ》《混濁》《噴出しつつあるモノ》記憶《混濁》《噴出しつつあるモノ》世界に関する記憶《混濁》《噴出しつつあるモノ》《身体》感覚に関する記憶《混濁》《噴出しつつあるモノ》《知りつつあるモノ》に関する《混濁》《噴出しつつあるモノ》《知られつつある世界》《混濁》《噴出しつつあるモノ》《息しつつあるモノ》《混濁しつつあるモノ》《身体》《ちから》《混濁しつつあるモノ》《身体》《ちから》《混濁》《噴出しつつあるモノ》《息しつつあるモノ》《ちから》《混濁》《噴出しつつあるモノ》。]

《肉の塊》 - [《肉の塊》《ちから》]

《見通し》 - [#将来の《群れ》の絶滅は、現在の個体の不利益か? 将来の不利益は現在の不利益か? サラ金から返済不可能な金を借りて浪費することは、現在の不利益か? 麻薬で快感を得ることは現在の不利益か? 刹那的な価値観によるなら、未来の不利益は問題ならない。「刹那的」の反対は何だろう? 個別の病気だから反対はないか。病気の反対は健康だが、風邪の反対は健康というしかない。とするなら、「刹那的な価値観」の反対は「健康な価値観」ということになるか。「刹那的な価値観」は病的な価値観だから、その反対は「健康な価値観」である、いうことになる。刹那は瞬間だから、その反対は、持続的か? 持続可能な価値観。持続的な価値観。持続性を考慮した価値観。より多くの事情を考慮した価値観が健康な価値観である。より多くの事情を考慮した価値観は、説得するのが困難な価値観である。説得するためにより多くの事情を説明し、説得しなければ、価値観自体の説得に至らない価値観である。100個の事情を考慮した価値観は健康な価値観だろう。しかし、その価値観を説明するためには、100個の事情を説明しなければならなくなる。説明による説得が困難であれば、権威か暴力を背景としたスローガンで説得する、ということになる。説得の《ちから》の背景は、理解(理性)か権威(信仰)か暴力(追従)か、の3種類か?]

『一切』 - [#我々は自分の部屋を出ることができない。自分の部屋を移動させることしかできない。自分の部屋を、世界の中で移動させ、その位置から世界を見ること、ができるだけ。自分の部屋を移動させるには、《ちから》が必要であるが、その《ちから》の故に、世界が見えなくなる。]

コトバ - [#コトバには《身体》動かす《ちから》がある。]

《状況》 - [#状況は見通すと《ちから》を失う。]

《思いこみの動き》 - [#《求める思いこみ》《ちから》とは異なるか?]

《選びつつあるモノ》 - [#《私》が『呼吸停止の実験をしてみよう』と思って、しばらく息を止めて観察するのは、選択である、か? そういう《思いこみ》が生じたのは《背後者》からの《ちから》の故であるかもしれない。《私》がこの《肉の塊》であるなら、この《肉の塊》の内部に在る《背後者》も含めたモノ《私》である。《背後者》も含めて考えれば、《私》《選びつつあるモノ》である。]

《思いこみ》 - [#《求める思いこみ》《ちから》とは異なるか?]

モノたちとの対話 - [#タイル曰く。《ちから》がかかったよ、って伝えているよ。]

『なすべきこと』 - [#《求める思いこみ》表象は、《求める思いこみ》ではない。《隠れた思いこみ》としての、潜在的な《ちから》としての《求める思いこみ》が、ホンモノである。表象として噴出される前の《求める思いこみ》がホンモノである。マイナスの距離の方向への《見通し》において発見されるべきモノである。《知りつつあるモノ》マイナスの距離の方向への《見通し》を得た時に、《知りつつあるモノ》『なすべきこと』という《求める思いこみ》を見通すことができる。]

《体内感覚》 - [「狭い意味での体内感覚」は痛みとか体内の《ちから》の感覚とかである。]

《愚かな人々》 - [『現実』 - [#貧しく愚かな人々は、ずるがしこい金持ちに身も心もカネも労働も捧げることが、生きるために必要なことだと信じる。それが『現実』であると思いこむ。《ちから》あるモノ《ちから》《怯えつつあるモノ》だから、そのような『現実』を認識することになる。]]

当為 - [#当為は決断であり、意志であり、《ちから》である。当為《私》《背後者》から《私》世界への《思いこみ》噴出である。認識は、《私》世界から《私》《背後者》への《思いこみ》噴出である。当為《私》から世界へのアウトプットであり、認識は世界から《私》へのインプットである。(ここら辺の感覚が西洋人だと逆になるらしい。当為《私》から世界へのインプットであり、認識は世界から《私》へのアウトプットである。)]

科学 - [#《今・ここの・このモノ》に認識主体性があるのだから、モノには認識主体性がある、という仮説。「確認 予測が正しく生じるかどうかを検証するために予測の検証実験を実施すること。」確認方法がない、という問題。モノに認識主体性がないなら、モノ《ちから》を加えても、そのモノはその《ちから》を認識できないので、モノは動かないはず。素粒子が《知りつつあるモノ》を持たないなら、引力も斥力も知ることができない。知ることができないなら影響を受けることができない。引力や斥力の影響を受けた《動き》をすることができない。]

《思いこみの噴出》 - [#《思いこみの噴出》は、非意図的な表出というニュアンス。《思いこみ》自体の《ちから》の現れというニュアンス。《噴出》による《浄化》という使い方では、《知りつつあるモノ》《ちから》表出させる、というニュアンス。]

《思いこみの表出》 - [##《思いこみの噴出》は、非意図的な表出というニュアンス。《思いこみ》自体の《ちから》の現れというニュアンス。]

ゴミ箱2007-04 - [#疫病は《空気》の祟り=《ちから》と考えられたのか?]

《混濁しつつあるモノ》 - [#《混濁しつつある群れ》の《浄化》には、(a)《群れの中の個体》を除去する方法、(b)《群れの中の個体》《ちから》を加えて秩序化する方法、(c)《群れ》の中の《混濁》の中に秩序を見つける方法とがある。]

《視点の移動》 - [#『仕事』《視点》は、外部の大きな《ちから》への受動的な《動き》循環《ヒトの群れ》《アニマ》に組み込まれることによって、《ヒトの群れのアニマ》への《入り込み》によって、《ヒトの群れのアニマ》からの《視点》を得る。]

《かたち》 - [《ちから》 - [#《動き》《身体》《かたち》を変えるモノである。《動く》とは《身体》《かたち》が変わることである。《隠れたちから》は《身体》《かたち》を変えるモノである。]]

ゴミ箱2007-01 - [#ヘータイさんの問題。ヘータイさんがないと組織的な《ちから》を発揮できない。しかし、ヘータイさんは、困った存在なのだ。]

《怯えつつあるモノ》 - [#頭の中の頂点付近に《ちから》を感じる。主観的には頭の外の上の方向に《怯え》を感じる。『天』の方向に《他者》への《怯え》を感じる。頭内頂点に感じる《怯え》は、具体的な『他者』の記憶への《怯え》である。頭外頂点に感じるのは、抽象化された『他者』への《怯え》である。]

《背後者回路》 - [#気温が高いので25度では全然効かない。ので、20度に設定した。そしたら、しばらくたって寒くなり過ぎた。ので消した。そしたら、暑くなった。ので、またつけた。まるで、人間サーモスタット。何のための温度設定かが分かっていない。温度設定が、クーラーの《ちから》の大きさには影響しないことを知らない。]

絶望』 - [#『絶望』とは、頭内中央後部の肉の《ちから》としての《意志》が、《息しつつあるモノ》《動き》との《繋がり》を失った状態である。]

《息しつつある背後者回路》 - [《繋がり》 - [《たけ(tk)の思いこみ》 - [##《浄化球》《息しつつあるモノ》《浄化球》を使うと、《思いこみ》を排除して、《見通し》が得られるようになる。しかし、《思いこみ》を捨てていくと、同時に生きる意味も失われていき、絶望的な気持ちに沈んで行ってしまう。何らかの生きる《ちから》見通しておかなければならない。《息しつつあるモノ》という好都合のモノを発見済みである。《息しつつあるモノ》はその存在と継続性が保障された、最低限の生きる《ちから》を有するモノである。《見通し》によって得られたモノは、そのモノ《息しつつあるモノ》との《繋がり》においても《見通し》を得ておくべきである。]][《背後者回路》 - [#モデル=生存欲求、ビュー=関係欲求、コントローラ=成長欲求。]]]

『マモンの原理』 - [#『カネ』を《求める思いこみ》は、関係欲求(R)か? 『カネによって人びとを動かす』という対他的な関係への欲求ではないか? 対他的な《ちから》への《求める思いこみ》。『関係における《ちから》』を《求める思いこみ》は関係的欲求か? 支配欲求は関係的な《求める思いこみ》か? それこそが、関係的欲求だろう。『より健全な関係』を《求める思いこみ》は成長欲求というべき。]

原因 - [《たけ(tk)の思いこみ》 - [##《認識限界》としての《諸々のxxしつつあるモノ》::《身体》内部で感覚されるモノ(痛みや動きや力)と《思いこみ》は共に、《身体》的な原因によって作り出される。その《身体》的な原因とそのモノとの繋がりの部分は、《認識限界》となる部分である。それらの部分を《諸々のxxしつつあるモノ》と呼ぶ。痛みを生み出している部分、《ちから》《動き》を生み出している部分が体内感覚《諸々のxxしつつあるモノ》である。]]

《体内感覚世界》 - [#《体内感覚世界》の中のモノには、身体の痛みや筋肉的な《ちから》などの身体的現象に関する表象《思いこみ》とがある。]

《浄化球》 - [#《ヒトの楽しみ》と《モノとしてのヒト》の《楽しみ》。《ヒトの楽しみ》は《思いこみ》《楽しみ》である。『楽しいことを思うこと』の《楽しみ》である。『楽しみ』の《思いこみ》《楽しみ》である。若者はそれでよい。若者は『楽しみ』の《思いこみ》を実現する《ちから》があふれている。そうでなければならない。若者が老人のコトバに耳を傾けるのは、それが彼らにとっての『楽しみ』であるかぎりにおいて、聞くのである。]

キーワード - [# 《ちから》]

ゴミ箱2006-09 - [#って、北朝鮮には死者をよみがえらせる《ちから》があるという認識なのか?]

《特別者公理》 - [##「確認 予測が正しく生じるかどうかを検証するために予測の検証実験を実施すること。」確認方法がない、という問題。モノに認識主体性がないなら、モノ《ちから》を加えても、そのモノはその《ちから》を認識できないので、モノは動かないはず。素粒子が《知りつつあるモノ》を持たないなら、引力も斥力も知ることができない。知ることができないなら影響を受けることができない。引力や斥力の影響を受けた《動き》をすることができない。]

《重ね合わせ》 - [#存在しないモノへの《思いこみ》は空虚である、存在するモノへの《思いこみ》には《ちから》がある。]

『デ・アニマ』 - [#「動き原因」を《アニマ》という。「動き原因」と《アニマ》との差異を明確にすべきではないか? 「モノ動き原因」のうち、《アニマ》でないモノは在るか? キューで突かれたボールの《動き》原因は、ボールの《アニマ》、である。と説明することができる。キューによって加えられた外部的な《ちから》原因である、と説明することもできる。]

《アニマ》 - [#ビリヤードのボールがキューに突かれて動く時、キューに突かれたのは、ボールの表面の一部分でしかない。それがボールの全体を動かすのは何故か? キューに突かれた部分の《ちから》がボール全体に広がっていく必要がある。《ちから》が広がっていくというのはボールの内部の状況である。ボールの内部で広がるのは、『キューに突かれた』という情報の伝達=《知った思いこみ》の伝達=であり、《ちから》《求める思いこみ》=の伝達である。ボール内部の部分に広がっていく《ちから》は、ボール全体の《ちから》として統合されて、ボールを一定の方向に動かしていく。]

《ヒトの群れの腐敗》 - [ゴミ箱2005-04 - [稲は管理者の腐敗を浄化する《ちから》を持つか?]]

《不快》 - [《不快》《ちから》]

《アニミズム》 - [#科学的な説明方法は、モノは動かされる、と説明する。(他のモノ《ちから》によって動かされる。法則によって動かされる、と説明する)。]

《生きつつある身体》 - [#それは、呼吸を30秒止めてみれば分かるだろう。能天気な自己意識は、その背後から、《生きつつある身体》《ちから》を感じるに違いない。]

梵我一如と《めまい》 - [《知りつつあるモノ》《知りつつあるモノの背後者》を見通すということは、《知りつつあるモノの背後者》から《知りつつあるモノ》へともたらされる《ちから》を破壊することである。《知りつつあるモノ》は自らを動かす《ちから》を破壊し、《知りつつあるモノ》は自らの《ちから》を失う。《知りつつあるモノ》《背後者》を知ろうとすればするほど、《知りつつあるモノ》は知る《ちから》を失う。《知りつつあるモノ》《背後者》に迫れば迫るほど、自らの存在原因を失う。 ]

引きこもりこそが人類の進化の希望である - [引きこもって、自分の中にある《ちから》を感じよう。]

人間と畜生のイメージの逆転のパラダイム - [現在(2005)の状況では人々は天上への希望を失っているので、理想は《ちから》をもちません。]

《他者》の《他者》 - [《背後者》への見通し - [《他者》の《他者》たる由縁は《知りつつあるモノ》の背後から《ちから》を及ぼすことである。また、《身体》《身体》たる由縁は《知りつつあるモノ》の背後において繋がっていることである。]]

ゴミ箱2006-04 - [#何かが「見える」という体験なしに、「上に動いている」というような志向的クオリアだけを持ち」という「盲視」(ブラインドサイト)p.91。も最終的な感覚、両方とも最終的な感覚。記憶《ちから》《動き》に直接入力される情報と、《近傍物理空間》を経由して《知りつつあるモノ》を通って入力される情報とがある。]

ゴミ箱2006-03 - [#若者の《視点》カオスだが、希望と《ちから》に満ちた《視点》。]

《他者のコトバ》 - [#《モノコトバ》のほうが、ヒト動かす《ちから》が大きいのか?]

《操りつつあるモノ》 - [支配階級は制度の《ちから》を知っている。そして彼らに奉仕する知識人たちは制度を彼らのために操り、利用する。民衆は制度の《ちから》を知らない。制度を軽視して、無関心になり、制度の《ちから》に操られる。]

《頭上の混濁》 - [《浄化球》 - [#上後方からの噴出もある。《身体》的な《ちから》がじゅじょう頭上の《混濁》を通って噴出するモノ《思いこみ》から生じる《憎み》。これは、愚痴とか、貶し(けなし)、捨てぜりふ、・・、になるようだ。]]

《決めつつあるモノ》 - [#《混濁しつつあるモノ》は決めることができない。決めても《混濁》の中で消滅してしまう。《混濁しつつあるモノ》の中には、《決め》のための《ちから》も基準も目的もない。]

《元気》 - [#《元気》は、現実にそのモノ動かす《ちから》となるような《求める思いこみ》である。]

《求めつつあるモノ》 - [《モノの思いこみ》 - [ゴミ箱2005-03 - [《ちから》とは《求める思いこみ》である。《求める思いこみ》を持て。《求める思いこみ》、《求めつつある思いこみ》、《求めつつあるモノの思いこみ》。]]]

《モノの思いこみ》 - [モノ《求める思いこみ》《ちから》である。万有引力はモノ《求める思いこみ》である。]

ゴミ箱2005-12 - [#《ちから》か?「・・する《ちから》」。しかひ、《ちから》は、一時的な属性だよな。質的ではなく、量的なイメージも強い。]

ゴミ箱2005-11 - [#スネの辺りの圧力。他者の足の《思いこみ》、足の《ちから》噴出すると、それらがなくなるのではない。それらへの見通しが、《透明化》が生じる。《背後者》《混濁》から《背後者》《透明化》《背後者》《浄化》《背後者》への見通し。他者の足に関する《思いこみ》は、《私》は既に知っていたことだ。既に感じていたことだ。《背後者》への見通しでは、それらを新たに知ったのではない。もともと知っていて、気がつかなかったことに気がついたのだ。気がつくことによって、《透明化》《見通し》が達成されるのだ。《背後者》は《認識限界》の先のものなのだろうか? 既に知っているのに、気がつかないこと、の世界ではないのだろうか? 知っていることの自覚が無いことの世界ではないか?]

アニマ - [#モノを内部から動かす《ちから》アニマという。]

ゴミ箱2005-09 - [#《ヒトの群れ》モノでありアニマである。《ちから》の強いモノを崇拝してしまう日本的アニミズムは、空気主義に繋がってしまう。]

ゴミ箱2005-08 - [#若者は老人の視線も散っておくべきである。そうでないと、老人になった時に、《ちから》《見通し》も持たない老人になってしまう。]

《気》 - [《気》《ちから》]

ゴミ箱2005-07 - [#プログラム力と《背後者回路》。空想力、《思いこみ》入り込《ちから》モノとしてのコンピュータに入り込《ちから》モノとしてのWindowsに入り込《ちから》モノとしてのunixに入り込《ちから》。cpuとメモリの世界入り込《ちから》。スケジューラの世界入り込《ちから》。]

《混濁》への見通し - [:《混濁》《混濁の世界》《体内感覚世界》体内感覚《ちから》]

《混濁の世界》の《認識限界》と《背後者》 - [しかしながら、《他者》《知りつつあるモノ》を撹乱する様子を観察してみても《知られつつあるモノ》としての《他者》の周辺には《知りつつあるモノ》を撹乱させるような《ちから》を見いだすことができない。また、《他者》《知りつつあるモノ》に影響を与える《ちから》が伝わる様子も《混濁》の中には見いだすことができない。《他者》《知りつつあるモノ》とは空間的に離れており、その間に空間があるのであるが、その空間の中に、《他者》《知りつつあるモノ》を撹乱する《ちから》が伝わってくる様子を見通すことができないのである。]

《体内感覚世界》への見通し - [:《混濁》《混濁の世界》《体内感覚世界》体内感覚《ちから》]

ゴミ箱2005-06 - [自己の不条理を他者に押しつけることが自己の《ちから》だと思っているヒトがいる。]

《他者》への見通し - [《他者》《近傍物理空間》の中に現れる特殊な部分である。《知りつつあるモノ》を背後から撹乱する、という特殊な《ちから》をもつモノである。]

複雑系脳理論・ノート - [#世界は偶然じゃない、《ちから》だ!!]

ゴミ箱2005-02 - [(1)痛み、(2)動き、(3)《ちから》、(4)《思いこみ》。(5)皮膚の自己感覚(モノに触れつつある指自体の感覚)。]

《息しつつあるモノ》による再構成 - [《他者》の定義が《知りつつあるモノ》の存在に依存している。定義を変える必要がある。孤立モード:個体内循環から対他モード:個体間循環に変更する《ちから》をもつモノ。]

《背後者》への見通し - [《他者》の《他者》たる由縁は《知りつつあるモノ》の背後から《ちから》を及ぼすことである。また、《身体》《身体》たる由縁は《知りつつあるモノ》の背後において繋がっていることである。]

ゴミ箱2005-04 - [それは、呼吸を30秒止めてみれば分かるだろう。能天気な自己意識は、その背後から、《生きつつある身体》の《ちから》を感じるに違いない。]

ゴミ箱2005-03 - [よく似ている。ワケのわからない呪文を唱えて、不思議な《ちから》を発揮する。人々に理解されず、尊敬され、警戒され、疑われ、場合によっては迫害される。]

《他者のコトバ》への見通し - [《他者》《知りつつあるモノ》を撹乱するのは何らかの《ちから》《他者》から《知りつつあるモノ》へ伝達されるからである。その伝達経路を見通していくと、《知りつつあるモノの背後者》の先に《共振しつつある身体》を見つける。《他者》はその《共振しつつある身体》の先にあって、何らかの《ちから》《共振しつつある身体》に伝達しているのである。]

《同質者公理》による再構成 - [しかしまた、《同質者公理》もそのままではまずいということを知っておくべきである。《同質者公理》が帰結するものは「客観的」モデルの形成である。この客観的な視点では、そのままでは生きる智慧にはならない。生きる《ちから》を導かないのである。]

Last modified:2007/07/23 13:38:55
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References:[《りきみ》] [コトバ]