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・100

「xx・100」とは

「xx(何らかの《呪文》・100」は呼吸に合わせて、

  1. 「xx」「いち」
  2. 「xx」「にい」
  3. 「xx」「さん」
  4. ・・
  5. 「xx」「きゅうじゅうきゅう」
  6. 「xx」「ひゃく」
  7. と唱えて、その間に生じる現象を観察すること。

区別

  1. 「xx・10」は「xx」・「1」・「2」・・「10」で終わり。普通の数息観。「xx・100」は普通じゃないらしい。「xx・100」は「xx」を繰り返すので、「xx」を色々な視点で分析することになる。「xx・10」は「xx」の色がついた《時空》を切り取るような感じになる。
  1. Aタイプ:1・2・3・4・・100。思い浮かびがなくてもどんどん増やしていく。発想が離れていく、離れた発想での思い浮かびを訪ねる。
  2. Bタイプ:「3」まで思い浮かびがあるとすると、1・2・3・4・5・4・3・4・5・4・3、というように「3」の次の二つまで数える。「3」の「次」の思い浮かびを記録する。

・100」と《連想のトンネル》

    1. 「ヨジムル・レントネ・100」は、たけ(tk)《身体》内部において《連想のトンネル》を開く作業である。《混濁しつつある身体》

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