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遊偽

第二百七十五話:”遊偽”

幼稚園生の頃の話よ。近所に一つ年上の、ウザイ
仔マンコがいたわ。私が友達と遊んでいたら、やたら
ちょっかいを出してくるの。何を言われたかは
覚えてないけど、とにかく私は切れてそのマンコを
追いかけたわ。逃げるマンコと追いつく私。私は
逃がさないようにそのマンコの三つ編みを掴んで
力一杯引き寄せたの。すると、三つ編みがまるごと
頭皮もろごと矧がれちゃったわ。大泣きしてマンコは逃げ、
私たちは三つ編みをそのまま地面に放置して帰宅したわ。
一年後同じ小学校に入学したけど…

作品情報

作者

出典

  • 第四夜[375]

あとがき

  • (投稿なし)
Last modified:2007/06/11 00:51:31
Keyword(s):
References:[第ニ百七十一話〜第ニ百八十話]