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夢でアッー!えたら

第二百六十七話:”夢でアッー!えたら”

あるいつもの深夜に、喪男は夢の中で女とセックスしている夢を見ました。
でも喪男はエッチな夢ならよく見ていて、夢精を何度も経験していたのでその位の刺激には慣れており
中々イクことができませんでした。でも喪男は夢の中でイクことを諦めませんでした。
「もっとぉ、強く吸ってぇぇぇチュボチュボしてええええ」と夢の中の女にフェラをリクエストしました。
すると本当にフェラされているように熱く生々しい感触が喪男を包み込み、あはぁ、とイヤラシイ吐息を漏らすと
勢いよく迸る熱い粘液に喪男は身を委ねました。「ああ、ふぅ、たまんね〜なこりゃ」
いつも以上の刺激を感じて満足した喪男は口に溜まった唾を飲み込んで身を起こしました。
身を起こしてテッシュを取ろうと思った時、、
喪男は汚れた息子から滴る粘液をじっと見つめながらあの子は

作品情報

作者

出典

  • 第四夜[312]

あとがき

  • (投稿なし)
Last modified:2007/04/29 05:23:21
Keyword(s):
References:[第ニ百六十一話〜第ニ百七十話]