{{toc}}

!ほこたん(矛たん)
||{{attach_anchor(ほこたん1.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん1s.jpg)}}{{br}}[05/09/30-009-No.6096675||
本編の主人公の一人。中学2年生。{{br}}
とにかく盾たんと仲がよく設定はほとんど盾たんとの関係のもの。{{br}}
主人公ながら微妙に影が薄かった。{{br}}
最近は絵師中心に補完が進んでいる。{{br}}

!!所属
*[[帆立学園]] 中等部2年
*[[陸上部]] 棒高跳び
*[[新聞部]] 突撃レポーター
!!性格
*ツンデレ [05/09/28-001-No.5945318]
*何にでも首を突っ込むのが大好き   [05/09/28-001-No.5945409]
*元気   [同上]
*S    [05/09/28-001-No.5945442]
*あんまり深く考えないタイプ     [05/10/18-045+No.7196252]

!!特徴
*トラブルに巻き込まれる       [05/09/28-001-No.5945409]
*両刀のふたなり           [05/09/28-001-No.5945843]
*陸上部で棒高跳びをやってる     [05/09/28-002-No.5947456]
*新聞部で突撃レポーター(掛け持ち?)[05/09/28-002-No.5947485]
*たてたんとは家が隣同士       [05/09/28-003-No.5978835]
*アホ毛は触覚でピコピコ動くとか、アホ毛の親父とか、諸説あり [05/11/09-089+No.8571354,8571484その他]
*恐ろしく麻雀が弱い?        [05/12/28-167-No.10432211]
*弱点いろいろ
**早起きが苦手かつ寝起きが悪い(朝が得意で夜が苦手説あり) [05/11/09-089+No.8564790]
**泣くたてたん         [05/11/09-089+No.8567502]
**大嫌いなキブリも盾たんが見ると泣いちゃうから瞬殺 [05/11/09-089+No.8564986]
**たてたんの作るお弁当(殺人的にまずい)しかし完食 [05/11/09-089+No.8566968]
**幼い頃古井戸(汲み取り式トイレ説あり)に落ちたため、穴が嫌い [05/11/09-089+No.8569458]
**友情や恋愛には不器用で直球  [05/11/09-089+No.8567596]

!!主な相関関係
*[[ほこたん(学園編)]]←''(喧嘩するけど大親友!)''→[[たてたん(学園編)]]
*[[ほこたん(学園編)]]→''(淡い想い)''→[[鍛治としあき(学園編)]]

!!デザイン
*中華系
*ショートヘア
*頭には矛っぽいアホ毛(?)

||{{attach_anchor(ほこたん2.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん2s.jpg)}}{{br}}[05/10/06-021-No.6435993]||{{attach_anchor(ほこたん3.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん3s.jpg)}}||{{attach_anchor(ほこたん4.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん4s.jpg)}}{{br}}[05/10/21-052-No.7410856]||
||{{attach_anchor(ほこたん5.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん5s.jpg)}}{{br}}[05/10/29-067+No.7859533]||{{attach_anchor(ほこたん6.jpg)}}{{br}}{{attach_view(ほこたん6s.jpg)}}{{br}}冬服のほこたん{{br}}[05/11/16-103+No.8828591]||


!!その他
*第一回ほたて最強の男トーナメントに“マスクド=ほこたん”として出場するも、しゅりくんの手裏剣の一撃に胸元を裂かれ、即退場。その後さすまたんの個人的裁きにより、奉仕活動として救護班への協力を命じられる [05/11/22-116-No.9054027のSS内他]
**「……だって、出番が欲しかったんだもん!」

!!原典
矛はソケット式の両刃の穂先を、竹や木の柄に取り付けたものです。{{br}}当然、刺突することが主な用法であり“戈(か)”とともに古い時代から存在した長柄武器でもあります。{{br}}『周礼』孝工記には徒下の兵士用の矛を“酋(漢字が出ない…orz、八の下に酉)矛(しゅうぼう:チウマオ)”と呼び、戦車兵が用いるものを“夷矛(いぼう:イーマオ)”と呼ばれており、各々4.5mと5.4mという長さに既定されています。{{br}}しかしながら2m〜3mが一般的だったと言えます。{{br}}矛と槍(そう:チァン)は根本的に同じ武器であり、その違いは文字にしかないと言え、矛の存在は三国時代の諸葛亮孔明が正式に槍を開発するまで曖昧でした。
{{br}}


||{{attach_anchor(原典矛.jpg)}}{{br}}{{attach_view(原典矛s.jpg)}}||

!!コメント
{{comment}}