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峨眉師(学園編)

峨眉師(峨眉刺:がびし)

峨眉師1.jpg
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点穴針たんなどの暗器系武具たんの師匠

所属

性格

特徴

主な相関関係

デザイン

その他

  • 中華三姉妹の三女 [05/10/03-015-No.6264826]

原典

峨眉刺は清の時代に発明された武器で、30cmほどの鉄の棒の両端を尖らせて、鉄の輪が付いています。使い方は輪に中指を通して握りこみ、拳を振り下ろすことで突き刺します。
バリエーションがいくつかあり、棘の部分が筆のようになった点穴筆(てんけつしつ:ティエンシュエピー)や、投擲用に短めに作られた飛刺(ひし:フェイチー)などがあるようです。

原典峨眉刺.jpg
原典峨眉刺s.jpg

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Last modified:2005/12/20 02:21:49
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References:[か行(学園編)] [峨眉師(学園編)] [点穴針たん(学園編)]