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【永遠の】いつもここから菊地秀規【美白王子】 - マグロ Diff

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937 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 21:17:05

「ご馳走様でした。美味しかったです。」
「いえいえ。菊地さん、ズボンの汚れ落ちなかったんだけど・・・
家で洗おうか?今晩泊まっていく?」
「え?ありがとうございます。じゃあお世話になります。」
「じゃあお風呂どうぞ
。」

「いえいえ わ〜い!菊さまがお泊りしてくれるんだ菊地さんエッチな事は出来ないけど嬉しい♪
私は菊さまが入浴中に夕飯の片付けをし
ズボンの汚れ落ちなかったんだけど・・・家で洗おうか?今晩泊まっていく?」菊さまが上がった後私も入浴した。

「え?ありがとうございます 風呂から上がると菊さまは私の部屋でテレビを見ていたじゃあお世話になります。」

じゃあお風呂どうぞ菊さま〜!」
私は菊さまの身体に飛び付いた

「風呂入ったら腹減った。刺身まだ残ってただろ?あれ持って来い。

何よ。イチャイチャしたいのに!


わ〜い 「あれはお父さんの分ですからダメですよ。
じゃあコンビニで何か買って来ますから、何が良いですか?」
「刺身が良いの
菊さまがお泊りしてくれるんだ早く持って来い!」
なんて我儘な男なんだろ・・・一度言い出したら止まらないからな
エッチな事は出来ないけど嬉しい♪

私は菊さまが入浴中に夕飯の片付けをし、菊さまが上がった後私も入浴した 「分かりましたよ!持ってくれば良いんでしょ!」
父には悪いけど仕方がない

母には刺身の事を聞かれても知らないフリしよう。

風呂から上がると菊さまは私の部屋でテレビを見ていた。

「菊さま〜!」

私は菊さまの身体に飛び付いた。

「風呂入ったら腹減った。刺身まだ残ってただろ?あれ持って来い。」

何よ。イチャイチャしたいのに!

「あれはお父さんの分ですからダメですよ。じゃあコンビニで何か買って来ますから、何が良いですか?」

「刺身が良いの!早く持って来い!」

なんて我儘な男なんだろ・・・一度言い出したら止まらないからな。

「分かりましたよ!持ってくれば良いんでしょ!」

父には悪いけど仕方がない。母には刺身の事を聞かれても知らないフリしよう。


938 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 21:35:46

「持ってきましたよ!」
「おう。ありがとう・・・ふふふ。」
「何笑ってるんですか?」
「お前ベッドに横になれ。」
「は?」
「早く
!」

私を寝かせて刺身を独り占めしたいのかしら?
おうコレで良いですか?」
「うん
ありがとう・・・ふふふ。
菊さまはニヤつきながら私に近付き、私の服を剥ぎ始めた。


何笑ってるんですかちょ、何してるんですか!ダメですよ!母にバレたら・・・」
「お前は皿だから喋るな!」
「はぁ!?意味分からないです!やめて下さい!




必死の抵抗も虚しく菊さまに全裸にされてしまった。


お前ベッドに横になれエッチはダメですよ!」
「分かってるよ
。」
菊さまは刺身を盛った皿と箸を手に取った。
・・・まさか女体盛りにするんじゃないよね・・・そのまさかだった。


菊さまは楽しそうに私の身体に刺身を盛り始めた。
は?お風呂入ったばかりなのにー!変な事やめて下さいよー!」
「うるさい!・・・よし!出来た!

菊さまは小皿に醤油を注し箸を私の方に向けた。


早く!いただきま〜す。
女体盛りなんて実際する人いるんだ・・・呆れて何も言えなかった。


私を寝かせて刺身を独り占めしたいのかしら?

「コレで良いですか?」

「うん。」

菊さまはニヤつきながら私に近付き、私の服を剥ぎ始めた。

「ちょ、何してるんですか!?ダメですよ!母にバレたら・・・」

「お前は皿だから喋るな!」

「はぁ!?意味分からないです!やめて下さい!」







必死の抵抗も虚しく菊さまに全裸にされてしまった。

「エッチはダメですよ!」

「分かってるよ。」

菊さまは刺身を盛った皿と箸を手に取った。

・・・まさか女体盛りにするんじゃないよね・・・そのまさかだった。

菊さまは楽しそうに私の身体に刺身を盛り始めた。

「お風呂入ったばかりなのにー!変な事やめて下さいよー!」

「うるさい!・・・よし!出来た!」

菊さまは小皿に醤油を注し箸を私の方に向けた。

「いただきま〜す。」

女体盛りなんて実際する人いるんだ・・・呆れて何も言えなかった。




941 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 22:04:37

「うん!体温で油がとろけて旨い!」
「・・・もう!油でベトベトじゃないですか!生臭いし。
またお風呂に入らないといけないじゃ・・・あっ!」
「ごめんごめん、わざとじゃないよw」
箸の先端が私の乳頭に当たり感じてしまった。


菊さまは刺身をつまみつつ、わざとじゃないと言いながら
私の感じる部分を箸で突く
・・・
明らかにわざとだ。
もう!油でベトベトじゃないですか!生臭いし。またお風呂に入らないといけないじゃ・・・あっこっちが我慢出来なくなっちゃうじゃない

ごめんごめん、わざとじゃないよwあ〜旨かった!ご馳走様!風呂入ってこいよ!」
え〜こんなに刺激しておいて何もなし!?
「何だ?その不満そうな顔。風呂入んの面倒なの?」
「そうじゃないです!


箸の先端が私の乳頭に当たり感じてしまった 「ふ〜んw何が不満なのか言ってみな!w」
「もう!やっぱりさっきのわざとだったんだ!そんな意地悪な事言うなんて!」
「どうしてほしいの?w」
「・・・私も食べて下さい


菊さまは刺身をつまみつつ 親にバレたらどうしようと恐いけどわざとじゃないと言いながら私の興奮はもう菊さまじゃないと納まらない。
菊さまは
私の感じる部分を箸で突く・・・乳房を掴み舌で乳首を刺激する

明らかにわざとだ。もう 「あぁこっちが我慢出来なくなっちゃうじゃないそんなに強くしたら・・・あぁ!ダメ!」
「そんなにいやらしい声出して・・・親にバレても良いの?w」
「んんっ!ダメ!・・・でももう止まらないの!
菊さまがあんな事するから・・・」
「俺は刺身食っただけだぞ。誘ったのはお前だからな
w」

「あ〜旨かった!ご馳走様!風呂入ってこいよ!」

え〜こんなに刺激しておいて何もなし!?

「何だ?その不満そうな顔。風呂入んの面倒なの?」

「そうじゃないです!」

「ふ〜んw何が不満なのか言ってみな!w」

「もう!やっぱりさっきのわざとだったんだ!そんな意地悪な事言うなんて!」

「どうしてほしいの?w」

「・・・私も食べて下さい。」

親にバレたらどうしようと恐いけど、私の興奮はもう菊さまじゃないと納まらない。

菊さまは私の乳房を掴み舌で乳首を刺激する。

「あぁ!そんなに強くしたら・・・あぁ!ダメ!」

「そんなにいやらしい声出して・・・親にバレても良いの?w」

「んんっ!ダメ!・・・でももう止まらないの!菊さまがあんな事するから・・・」

「俺は刺身食っただけだぞ。誘ったのはお前だからな!w」



943 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 23:40:25

菊さまはそんな事を言いつつも興奮しているらしく、いつもより愛撫が激しい
私も仕返しに菊さまのモノを激しく舌でねぶった


私も仕返しに 「○○可愛いよ、その顔・・・。」
菊さまの感じてる顔が可愛くて、菊さまのモノを強く吸い込み激しく舌でねぶった首を前後に振った

○○可愛いよ、その顔うぅ・・・もう入れたい。」
私は菊さまのモノにゴムを装着し、菊さまは私をベッドに押し倒す。
そして私の蜜壺にモノをグイっと押し当て、私の中に入ってきた。
久しぶりだから入れただけで凄く感じる。


菊さまの感じてる顔が可愛くて、菊さまのモノを強く吸い込み激しく首を前後に振った 「あぁん!」
菊さまもっと動いて・・・でも何だがいつもと違って動きがおかしい。
「・・・膝痛い。」
「え?」
そうだ。菊さま膝擦り剥いてたんだった・・・正常位だと膝に負担が掛かる


うぅ○○が上になって。」
・・・もう入れたい分かりました。」
今日は菊さまに攻められたい気分だったけど仕方ない。


私は菊さまのモノにゴムを装着し、菊さまは私をベッドに押し倒す上にまたがった


そして私の蜜壺にモノをグイっと押し当て、私の中に入ってきた。

久しぶりだから入れただけで凄く感じる。

「あぁん!」

菊さまもっと動いて・・・でも何だがいつもと違って動きがおかしい。

「・・・膝痛い。」

「え?」

そうだ。菊さま膝擦り剥いてたんだった・・・正常位だと膝に負担が掛かる。

「○○が上になって。」

「・・・分かりました。」

今日は菊さまに攻められたい気分だったけど仕方ない。

私は菊さまの上にまたがった。


944 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 23:41:37

ドンドンッ
「○○ー!菊地さんの布団持ってきたんだけどー!」
「えっ!?ちょっと待ってー!」


○○ーど、どうしよう菊地さんの布団持ってきたんだけどー服着なきゃ!」

えっ○○ー開けるわよー!」
ちょっと待って!」

ど、どうしよう菊さまベッドの下に隠れて服着なきゃ!
服を着ていたら間に合わない!菊さまをベッドの下に隠し、私は布団を被った。


ガチャッ
○○ー!開けるわよー何だか騒がしいけど・・・あれ?菊地さんは?」
「ト、トイレ
!」

ちょっと待って!あらそう。そういえばさっきお父さん帰ってきたわよ。
「そ、そうなんだ。」
母にこの布団を捲られたらどうしよう・・・早く出ていって!


菊さまベッドの下に隠れて!じゃあ布団ここに置いておくから。敷いてあげてね。」
「わ、分かった。


服を着ていたら間に合わない!菊さまをベッドの下に隠し、私は布団を被った 「ふぅ・・・菊さまもう大丈夫ですよ
「うーん・・・危ねーところだった。」
「・・・何か疲れちゃった。もう寝ましょうか?」
「何言ってんだよ。続きするぞ。」
「え〜もうそんな気分じゃないですよ!」


ガチャッ
「良いからシャブレ!」
菊さまは私の頭を掴み、無理矢理私の口の中にモノを入れてきた。
気分が冷めている時に愛撫するのは、相手が好きな人でも結構キツイ。


「何だか騒がしいけど・・・あれ?菊地さんは?」

「ト、トイレ!」

「あらそう。そういえばさっきお父さん帰ってきたわよ。」

「そ、そうなんだ。」

母にこの布団を捲られたらどうしよう・・・早く出ていって!

「じゃあ布団ここに置いておくから。敷いてあげてね。」

「わ、分かった。」

「ふぅ・・・菊さまもう大丈夫ですよ。」

「うーん・・・危ねーところだった。」

「・・・何か疲れちゃった。もう寝ましょうか?」

「何言ってんだよ。続きするぞ。」

「え〜もうそんな気分じゃないですよ!」

「良いからシャブレ!」

菊さまは私の頭を掴み、無理矢理私の口の中にモノを入れてきた。気分が冷めている時に愛撫するのは、相手が好きな人でも結構キツイ。


945 :名無しさん@板分割議論中 :2007/02/01(木) 23:42:51

「よし!上になれ!」

はぁ、最悪。早くイッてくれますように・・・。

ドンドン!

「おーい!お父さんだぞ!菊地さん来てるんだろ?」

「え!?ちょっと待ってー!」

本当今日は最悪。喧嘩するわ、邪魔が入るわ。

私はさっきと同じように菊さまをベッドの下に隠し、布団を被った。

ガチャッ

「あれ?菊地さんは?」

「トイレ!!!」

「何怒ってんだ?」
「別に怒ってないよ!早く出ていって!」

菊地さんに挨拶しようと思ったのによし!上になれ!」
はぁ、最悪
また来るわ早くイッてくれますように・・・

ドンドン!
・・・菊さま今日はもう諦めて下さい。おーい!お父さんだぞ!菊地さん来てるんだろ?
「え!?ちょっと待ってー!」
本当今日は最悪。喧嘩するわ、邪魔が入るわ。


「何だよ!じゃあお前の親が寝た後すれば良いだろ!」 私はさっきと同じように菊さまをベッドの下に隠し、布団を被った。

ガチャッ
結局セックスしたいだけじゃないですかあれ?菊地さんは?」
「トイレ
私の事なんて好きじゃないんだ!!」
「何怒ってんだ?」
「別に怒ってないよ!早く出ていって

「菊地さんに挨拶しようと思ったのに。また来るわ。


そうじゃねぇよ・・・菊さま今日はもう諦めて下さい。」
「何だよ!じゃあお前の親が寝た後すれば良いだろ!」
「結局セックスしたいだけじゃないですか
好きだからしたいの私の事なんて好きじゃないんだ!」

「そうじゃねぇよ!好きだからしたいの!」
「ふーんだ!そんなの信じないもん!風俗でも行ってくれば!」