Create  FrontPage  Index  Search  Changes  RSS  Note  wikifarm  Login

家庭教師

126:名無しさん :2007/03/02(金) 03:49:22

岩手の金持ち息子の秀規は私立の男子校に通う中学生。
ある日母啓子が家庭教師を雇ってきた。

スポーツ刈りに筋肉質な男性教師。
教師は後ろから秀規の細く骨っぽい肩をネチネチ触ってくる。
秀規は気持ち悪いと思いつつも成績が上がっていってることもあり、我慢していた。

ある日いつものように家庭教師に勉強を見てもらっていると、
横に座っていた教師が秀規の顔に近付いてきた。
「僕の顔に何かついてますか?」
秀規の首筋に教師の鼻息が掛かる。
教師は秀規の後ろから手を回し、ズボンのチャックを下げた。

「せ、先生、何するの!?」
「保健のお勉強だよ。まだ教えてなかったからね。」
「うぅぅ痛いよぉ!お母さん助けてぇ!」
「この事は誰にも言うんじゃないぞ!バレて困るのはお前なんだからな!」

官能作家様のようにうまく書けないorz
以上、妄想でしたw

131:126 :2007/03/02(金) 23:41:36

官能作家様にバトンタッチします(;^ω^)つ続き

137:名無しさん :2007/03/04(日) 02:22:22

>>131バトン受け取りました。

岩手の金持ち息子の秀規は私立の男子校に通う中学生。

ある日の朝
「秀規、今日から家庭教師にお勉強見てもらう事にしたから真直ぐ帰ってきなさいね。」
「家庭教師?嫌だよ、家でも勉強なんて。」
「今の成績のままじゃ良い高校行けないわよ。今年三年生なんだし・・・。」

二言目には成績、学校の話だ。
良い学校に入ったからって何があるんだ?幸せになれるのか?
俺は不機嫌になりながら学校に向かった。

ここには俺の居場所はない。
授業中はボーっと黒板を眺め、 休み時間はノートに絵を描く。
こうして半日が過ぎていくのだ。

今日もつまらない学校が終わった。早く大人になって漫画家になりたい。
はぁ・・・今日から家庭教師か・・・。でも綺麗な女性なら良いな。
漫画みたいにエロイ展開になったりしてw

秀規はまだ見ぬ家庭教師を想像しながら、家庭教師がくるのを部屋で待った。

138:名無しさん :2007/03/04(日) 02:23:50

コンコンッ
「秀規ー!先生がいらしたわよ。」
「はーい!」
秀規はワクワクしながらドアを開けて愕然とした。
「こんにちは!家庭教師の○○です!よろしくね、秀規君!」
秀規が思い描いていた女教師とは程遠い、野太い声。
スポーツ刈りに筋肉質で体育会系の男教師だった。

「こ、こんにちは・・・。よ、よろしくお願いします・・・」
「じゃあ先生よろしくお願いしますね。後でお茶お持ちしますから。」
「はい。お構いなく。」
何でこんな暑苦しい男と勉強しなくちゃいけないんだよ!バカヤロー!

二人は席に着く。
「秀規君は何が苦手なの?」
「はぁ・・・数学です。」
「数学かぁ。じゃあこの問題解いてみようか。」
あー全く分かんね。数学なんて何の役に立つんだ?
あぁ、それよりもこんな男に教わりたくねぇよ。

そう思っていると、男は後ろから秀規の細く骨っぽい肩をネチネチと触ってきた。
「細いねー!女の子みたい。ちょっと力入れたら折れちゃいそうだw」
「ははは・・・そうですね・・・」

「顔も真っ白で女の子みたいだ。パッチリ大きな目、真っ赤な唇・・・。髪、綺麗だね。」
男は右手で秀規の髪を後方へかきあげる。
はっ!?何この人!気持ち悪い!

139:名無しさん :2007/03/04(日) 02:25:59

コンコンッ
「失礼しまーす。お茶をお持ちしました。」
「わざわざすみません。」
母に言うべきか?でも何て説明する?
ちょっと触られただけだし、俺の思い過ごしなのかもしれないし・・・。
「ここ置いておきますね。」
悩んでいるうちに母は部屋から出ていった。

「まだ初日だしちょっと休もうか。」
「・・・。」
「どうしたの?・・・もしかしてさっきの気にしてるの?w」
男は笑いながら言った。

「あれは冗談だよ!w秀規君緊張してるみたいだったからさ。
先生そっちの気は全然ないよ!w」
なーんだ。冗談か。良かった。

その後は何もなく数時間が過ぎ、男は帰っていった。
はぁ・・・何か疲れた。あぁ、これから週4で家庭教師か。
嫌だなぁ。ストレス解消に絵でも描くか。

不満だらけだった秀規だったが、家庭教師をつけたおかげで徐々に成績が上がり、
数ヵ月後のテストでは上位に入る事が出来た。
親にも教師にも褒められ、クラスメートも秀規に話し掛けるようになった。

友達も出来、あんなにつまらなかった学校が楽しくなった。

140:名無しさん :2007/03/04(日) 02:27:55

ある日いつものように家庭教師に勉強を見てもらっていると、
横に座っていた男が秀規の顔に近付いてきた。

「僕の顔に何かついてますか?」
秀規の首筋に男の鼻息が掛かる。
男は秀規の後ろから手を回し、ズボンのチャックを下げた。

「せ、先生、何してるんですか!?」
「保健のお勉強だよ。まだ教えてなかったからね。」
これも冗談なのか?いや、違う。この目は本気だ!!!

「お、お母さーん!!!」
危機を感じた秀規は声を荒げた。
「馬鹿!デカイ声出すな!」
そう言うと男はタンクトップを脱ぎ、秀規の口の中に押し込んだ。
「んんんんっ!!!」
汗臭い味が口の中に染み渡る・・・。

「優しく丁寧に教えてあげるからね。」
「んんっー!」
秀規は男に抱き抱えられ、ベッドの上に落とされた。
「んー!んー!」
秀規は必死に手足を暴れさせたが、男は秀規の腹の上に跨がり両手首を押さえ付けた。
「君がもっと成績が良いか筋力があればこんな事にはならなかったのにねw」
そう言うと秀規のズボンと下着を荒々しく脱がした。

141:名無しさん :2007/03/04(日) 02:30:02

「可愛いオチ○チンだね。」
男は秀規のモノの根元を右手で支え
先端を自分の方へ向け、口の中にスッポリと包み込んだ。
男は首を前後に動かし、秀規には気持ち悪さと同時に快感が押し寄せてきた。

クチュクチュという音とともに、
一気に射精感が押し寄せてくる。このまま出すわけには・・・。

しかし秀規のモノは脈動を開始した。男は首の動きを止め精液を受けとめている。
十回以上も脈動し暫くして男は口を離し、ゴクリと音を立て精液を飲み下した。

秀規はこんな男で射精をしてしまった事に悔しさと情けなさで涙が出た。

「泣く程気持ち良かったのかい?凄い量だったもんなw」
男はカチャカチャと自分のベルトを外し、ズボンと下着を下ろした。
男のモノは完璧なまでに勃起し、下腹部にピタッと貼りつき反り返っていた。

「先生の触ってごらん?」
男は無理矢理自分のモノを握らせ扱かせた。
男のはち切れんばかりのモノの先端からは透明な粘液が漏れていた。

男はやっと秀規の口の中からタンクトップを抜き取った。
「くわえなさい。」
「い、嫌だ・・・。」
「ふ〜ん。馬鹿のくせに逆らう気か。ちょっと待ってろ。」

142:名無しさん :2007/03/04(日) 02:31:43

男は立ち上がるとカバンの中からビデオカメラを取り出した。
カメラの電源ランプが赤く光り、レンズが秀規の方を向いている。

「くわえなさい。早く。」
今がチャンス。思いっきり噛んでしまえば良い。
「歯立てるなよ。少しでも立てたらこのビデオ売るからな!」
どうしよう。母に助けを呼ぶか?しかしこんな事はバレたくない。
恥ずかしさと恐怖で声が出なかった。

「さぁ、早く!」
男は躊躇っている秀規の頭をガッと掴み、口の中に無理矢理押し込んだ。
初めて口にするモノの味は塩っぽく、汗で蒸れた臭いが鼻に通る。

男のモノが喉奥にガンガン突き刺さる。
「んんっ!おえっ!」
苦しい。気持ち悪い。猛烈な吐き気を催す。

「もっと口を窄めて!舌も使うんだ!」
秀規は早く終わってほしいという思いから、涙を流しながら自ら首を激しく振った。
「そう。上手だよ。もう少しだから・・・。」
暫くして男のモノは脈動し始めた。

秀規は寸前で引き抜こうとしたが男はそれを許さなかった。
唇に脈動が響き渡り、何とも言えない臭いと
初めて口にするそれは例えようのない味だった。
秀規は思わず口から吐き出した。

143:名無しさん :2007/03/04(日) 02:33:20

「飲み込めなかったか。」
そう言うと男は秀規を俯せにし、腰を高く上げ膝をつかせた。
秀規はこれから何をされるかが分かった。

「そ、それだけは・・・やめて下さい!」
男は秀規の声を受け入れず尻の肉を掴み穴にモノを押しあてた。

「い、痛いよ!やめてよ!お願いだからぁ!」
肉の輪はピキピキと音を立てるようにゆっくり広がっていく。

「うぅぅ痛いよぉ!お母さん助けてぇ!」
男は根元が埋まるまで腰を沈めた。
「全部入ったよ。」

今まで経験した事のない激痛が襲う。
突き上げられる度に内臓を抉られているようで、口の中から内臓が飛び出そうだ。
早く、早く終われ・・・。
秀規は目をギュッと瞑り、なるべく頭の中を無の状態にした。

男のピストンの速さが増したかと思うと身を大きく震わせ、
自分の中に熱いモノが噴射されたのが分かった。
穴から太もも辺りまでドロっと熱いモノが垂れていく。

薄れていく意識の中
「とても可愛い姿が撮れたよ。この事は誰にも言うんじゃないぞ!
バレて困るのはお前なんだからな!」
そう言って男は服を着て部屋から出ていった。

144:名無しさん :2007/03/04(日) 03:44:07

俺はベッドから起き上がる事が出来なかった。俺の身に何が起きたんだ?
下半身を激しい鈍痛が襲う。

翌朝朝食も喉に通らず学校に向かう。お尻が痛い。

クラスの女子が内緒話している。
「えー!嘘!?本当に!?」
「シー!声デカイって!」
俺の事を噂してるのか!?いや、知ってるはずがないよな。

クラスの男子が雑談している。
「はははっ!マジで!?w」
「マジマジ!ヤバイよな!w」
俺の事か!?知られているはずがないのに
自分の事を言われているような気がして恐い。

休み時間友達が話し掛けてきた。
「ねぇ、菊地くん好きな子いないの?」
「い、いないよ。」
「本当に?」
「本当だよ・・・」

俺はもう普通に恋愛する事なんて出来ない。昨日あんな事があったのだから。
俺は周りの奴らとは違う。俺の身体は汚いんだ!

帰宅中すれ違う人も、俺の事を変な目で見ているような気がする。
気のせいだと思いつつも、周りの視線や声が自分に向けられているような気がして
恐怖でその場から走りだした。何で俺がこんな目に合わなきゃいけないんだ!

Last modified:2007/07/24 06:39:00
Keyword(s):
References:
This page is frozen.