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2丁拳銃

2丁拳銃            公式HP 2ch過去スレ

ニチョウケンジュウ:小堀裕之(こほり ひろゆき) 川谷修士(かわたに しゅうじ)

23 :rara :04/02/11 14:00

2丁拳銃の修士の母が亡くなってすぐに、彼等は単独があってそのときに
小堀がアドリブで、修士に、「元気なツッコミがお前らしいわ。」
226 :名無しさん@お腹いっぱい。 :04/02/26 04:44

吉本超合金・第1回目。FUJIWARA・藤本の家に押し入り
全員で部屋をぐちゃぐちゃにする事になったものの、
初対面の先輩に対して中途半端にしか暴れられなかった2丁拳銃。
「もうちょっと暴れてええで」と藤本が小堀に耳打ち。
233 :名無しさん :04/12/27 22:52:07
今日の7じ9じを最後に、チャイルドマシーンが解散。
ライブ後に握手会があったんだけれど、ファンが泣いちゃったりして
雰囲気がしんみりしてた所に、2丁拳銃の小堀登場。
前説してくれたり、列の最後尾に並んでみたり、チャイマに挨拶を促してくれたり、
ファンを煽って最後にネタの台詞を大合唱させたり‥

イイ先輩だと思いました。
235 :名無しさん :04/12/28 03:00:57
詳細はよく分からんが、その小堀も落ち込んでいた時期に中川家兄に助けられたらしいね。
なんか先輩後輩でそういうのが受け継がれていると思うとぐっと来る。
山本や樅野もいつかは…
814 名前:名無しさん 投稿日:05/03/11 23:55:19

2004年10月3日のルミネでにちょけん修士の件はガイシュツ?

816 名前:名無しさん 投稿日:05/03/12 01:11:31

この日
ハリガネがトップで出るはずだったがニチョが代行した。

開演早々酔っ払いのおじさんがハリガネ見たかったのに出てなくて当て付け/?だったのか
「おまえらつまんない」的なことを大声で言いはじめ、当然まわりの客(場内の客)は大迷惑。スタッフも注意できずにいた。
この日の公演はニチョがいちばん年上(芸歴長い)だったので、このあと出てくる後輩たちのことも考え、「これからコンビニのおもしろいネタするから黙って見とけ!」とキレる。おっさん「ポカーン」
いい先輩だ…と思った。
917 名前:名無しさん 投稿日:05/03/14 18:55:48

修士結婚ということで2丁拳銃スレからコピペ

> 8年くらい前2丁目劇場に見に行った時
> コーナー中メッセンジャーが話の流れで「修士は野々村に片想いやもんな」みたいなこと
> 急にバラして、修士が「はい。僕野々村さんのこと好きなんです」って素直に告白して
> 野々村さんがびっくりポカーンしてたのをよく覚えてるから
> なんかそれ思い出したら感動してしまったよ。
485 名前:名無しさん 投稿日:2005/05/03(火) 08:31:56

2丁拳銃スレからコピペ。
修士夫婦の話。

393 名前:名無しさん 投稿日:2005/05/01(日) 21:54:04
>>392
ユウキロック宅で酔いつぶれ朝になってしまった野々村嫁ちゃん。
ユウキロックが修士が心配してるから電話をしろと。
野々村嫁ちゃんが電話をすると、修士旦那ちゃんは「今から迎えに行く」と。
しばらくし、待ち合わせ場所の近所の薬屋に向かうと、寝起きであろう
ボサボサ頭の修士旦那ちゃんが。
迎えにきた車の中にはその薬屋で買い物したであろう買い物袋が。
待ち合わせまでの時間つぶしに買い物はないだろ〜、時間を有意義に使うやつだな〜と
ユウキロックは思った…
が、買い物した袋の中身は酔った野々村嫁ちゃんのための二日酔いの薬が入っていたのでした。
しかも帰り際、野々村嫁ちゃんを無断で朝帰りさせてしまったユウキロックに
「今度はまた自分も遊びにこさせてくださいね」と。
ホントに3年も夫婦やってるのにいまだ恋人のような夫婦だ…あの夫婦を見ていると
結婚も悪くないなと思うユウキロックであった。

…と言った感じの内容かな。
長文になってスマソ。
また話が若干違ってるかもだけど、詳細はユウキロックのブログ見てください。

*補足説明
ユウキロックと修士嫁は同期(大阪NSC11期生)。
このときはもう1人、修士の同期で大阪で作家をしている森という人も
ユウキロック宅にいた。
この日は朝帰りの嫁だが、普段は毎日料理を作って修士の帰りを待っているという。
486 名前:名無しさん 投稿日:2005/05/03(火) 14:02:10
(略)
>>485 補足説明サンクス。たしか野々村も今は放送作家なんだよね。

487 名前:名無しさん 投稿日:2005/05/04(水) 16:07:43
>>486
結婚公表したぐらいのときに、作家の仕事はそろそろお休みしようかという時期、
と修士がラジオで言ってた。
理由は子づくりのためとも言ってたが、本気か冗談かは不明。
492 名前:名無しさん 投稿日:2005/05/04(水) 23:52:22
(略)
吉本超合金で、グアムロケをしたとき、罰ゲームで原西と小堀がスカイダイビングをすることになった。
小堀は本気でイヤがり、どうしようもなくなって、しょうがないのでかわりに修士が飛ぶことに。

また、海でのロケ時に、全裸で走って海に落ちる原西に続き、小堀も全裸になった。
その後、小堀は「裸とかイヤ」と言っていたのに対し、修士が「俺芸人やからそんなん平気なんとも思わない」と言っていた。

小堀はほんっとしょうもないと思ったけど、修士オトコマエ☆ミと思った。
707 名前:名無しさん 投稿日:2005/06/04(土) 21:53:53

2丁拳銃の話
前に修士が何かで「漫才は二人の愛の結晶だ」と言っていた。
なんだか深い言葉で凄く感動したのを覚えてる。
あんまり良い話じゃなくてスマソ。

712 名前:名無しさん 投稿日:2005/06/06(月) 05:53:39
>>707
M1で負けた後、殴り合いの喧嘩したのも愛か?
松っちゃんに、「二丁拳銃なのに殴り合いて」って言われてた。

715 名前:名無しさん 投稿日:2005/06/06(月) 21:33:54
殴り合いしたのも愛だと思うよ。インタビューで殴りあいしたことについて
「まだこいつとは、殴り合いができるような関係」みたいなこと言ってたし。
232 名前:名無しさん 投稿日:2006/03/07(火) 14:17:35

いい話とはチョト違うかもしれないが

2丁拳銃の修士がお付き合いした女性はただ一人。それが今の嫁さん(野々村)である

前々回の『フジケン』というCSの番組で本人が言っていた。
修士って一見チャラ男に見えるけど、ものすごく真面目だな。女関係にしても仕事に関しても。
FUJIWARAの藤本に対しても、本気でダメ出ししていた。
『リンカーン』にて、わざと滑って原西のやり易い空気にした藤本に
「兄さんは本気出したらもっと面白いんだからスベリ芸人になったら駄目ですよ!」的なことを熱弁していたら、
原西に「お前はフジモンのファンか!」と言われていた。

197 名前:名無しさん 投稿日:2006/06/19(月) 21:21:44

もう三年前だけど、年末のペナルティのトークライブでヒデが
「にちょけんにM-1優勝してほしいなあ」ってぽつりと言ってて
なんかいいなあって思った。一緒にいたCOWCOWも。
ちなみにそのライブと2丁拳銃は全く関連なし。

198 名前:名無しさん 投稿日:2006/06/20(火) 00:36:07
にちょけんって地味だけど後輩からは人気あるんだな
486 名前:名無しさん 投稿日:2006/07/29(土) 11:02:01

チュートリアルの福田が泥酔して
大阪で缶ビールを片手に千鳥足で帰ろうとしたらしいです
その姿を二丁拳銃の小堀が見つけ、危ないからと福田のことを心配して
「カラオケ行こう!」と保護したみたいです

こほりやさしい
874 :名無しさん:2006/09/05(火) 14:12:48

次長課長の井上が72000円の部屋にするか76000円の部屋にするか迷ってたら、
2丁拳銃の小堀が「差額出してやってもエエで」とお金をくれて、76000円の部屋に決めたそうな。
小堀GJ
119 :名無しさん:2006/10/09(月) 19:31:16
(略)
中川家話に便乗して拾い物だけど1つ投下。2丁拳銃小堀の書いたコラムより。長くてごめんね。

『僕がコラムを書かしてくれと熱望して1年半が経った。
タイミングが合わず、ずーっとお流れになっていた。
そんな時、やっとコラムが書ける機会がやってきた。嬉しい。
しかし、いざとなると何を書いたらいいのか、何について語ればいいのか見つけられなかった。
僕は基本的に舞台の上や、テレビの前以外でボケると云う事は違うと思った。
だから、今自分が思っている事をそのままぶつけようと考えた。
好きな事、嫌いな事、やりたい事、感じた事などをそのまま文章で表現していきたい。

そこで記念すべき1回目の「文」で書こうと思ったのは「好きな人」である。
よく応援してくれている方々に、「仲の良い人は誰ですか?」と尋ねられる。
僕は迷わず「中川家の剛さん」と答える。
先輩に対して仲の良い人とは失礼な話しだが僕は中川家の剛さんが好きだからそう答える。
好きな理由はたくさんあるが、一番大きかったのは僕がすごく悩んでいて、
この世界をやめようとまで思いつめていた時、中川剛だけは僕に手をさしのべてきた。
僕はそれまですべてが敵だ、自分しか信じられないと思っていた。
でも困っている僕にライバルと思っていた中川剛は右手をさしのべた。
あの人自身はなにも言わず、あの人の右手だけが僕の沈んだ顔の前にあらわれた。
その右手は僕に熱く語り、僕をなぐさめ僕を包み込んだ。
あの小さい男が大きく見えた。すこし前、98年の新年会があった時、
一人づつ乾杯の挨拶をする中、あの人の番になった。
あの人は言った「小堀は僕が守ります。」と。
そんな話しの流れでもなかったし、そんなことを言う雰囲気でもなかった。
僕はてれ笑いを浮かべながら涙をこらえるのが必死だった。
僕は涙をこらえながら、この人みたいになろうと決めた。

僕は中川家の剛さんが好きである。』

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Last modified:2007/12/26 01:46:25
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