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Java

メモ

OC4JとHibernate

TopLinkが参照しているJarファイルと被るらしいので,修正しなきゃいけないようです.動かす前に諦めたorz http://otndnld.oracle.co.jp/document/products/as10g/101320/doc_cd/web.1013/B31851-01/opensrc.htm#BABFDGBG Agen Domino 99 poker online uang asli

プロキシ設定

System.getProperties().put( "proxySet", "true" );
System.getProperties().put( "proxyHost", "ProxyMachineName" ); // your proxy address
System.getProperties().put( "proxyPort", "8080" ); // your proxy port

ConcurrentMapの使い方

putIfAbsentメソッドを利用して登録する.既に登録されていたらそのオブジェクトが,登録されていなかったら登録してnullを返す.

private ConcurrentMap<String, Record> records = new ConcurrentHashMap<String, Record>();

private Record getOrCreate(String id) {
    Record rec = records.get(id);
    if (rec == null) {
        // record does not yet exist
        Record newRec = new Record(id);
        rec = records.putIfAbsent(id, newRec);
        if (rec == null) {
            // put succeeded, use new value
            rec = newRec;
        }
    }
    return rec;
}

リスナー(HttpSession)

HttpSessionListenerインタフェース
セッションが作成されるときや破棄されるときに呼び出されます。セッション数の把握、セッション作成時の初期化処理の際などに使用します。
HttpSessionAttributeListenerインタフェース
sessionスコープを持つデータが追加・置換・削除されたときに呼び出されます。該当のデータに変更があったときにその変更をログに出力したい場合などに使用します。
HttpSessionBindingListenerインタフェース
このインタフェースを実装したクラスのオブジェクトがセッションに追加・削除されたときに呼び出されます。 HttpSessionAttributeListenerインタフェースとの違いは、このインタフェースを実装したクラスのオブジェクトのみがリスナーの対象となることです。
HttpSessionActivationListenerインタフェース
分散環境やセッションを永続的に保持するコンテナなどで、セッションが活性化・非活性化されるときに呼び出されます。

jconsole

起動

ローカル起動のプロセス一覧から選択

% jconsole

プロセスID指定

% jconsole [[processID]]

リモート接続

% jconsole [[hostName:portNum]]

jconsole自体メモリを食うために実行環境で行わない方が良くリモート接続が良い。

Dynamic Attach

Java SE 5.0では、JConsole で監視するアプリケーションを起動する場合、次のコマンド行オプションを使用する必要があった。

% -Dcom.sun.management.jmxremote

それに対して、Java SE 6 プラットフォーム付属バージョンの JConsole は、Attach API をサポートするアプリケーションであれば接続できる。つまり、Java SE 6 HotSpot? VM で起動するアプリケーションは JConsole によって自動的に検出され、起動時に前記のコマンド行オプションを使用する必要がない。

ロギング

Commons Logging

Commons Logging 1.1.1 で Log4j の trace レベルを有効

以下の組み合わせ以上ならOK

  • Commons Logging: 1.1
  • Log4j: 1.2.12

SLF4J

  • commons loggingがクラスローダがらみでいろんな細かい点で問題があるってことでSLF4Jが開発された
  • log4jにもいろいろ問題が残ってて、そっちはlogbackでやっている感じ
  • logbackはlog4jの正統後継者を目指している
  • logger, appenderやLevelの考え方などもそのまま引き継いでる*logbackのページには、log4j.xmlを自動で書き換えるための「Log4j Properties Translator」なんてものもあったり。
  • SLF4Jはいろんなロガーを共通インターフェースでラップするもの
  • サポートするloggerとしてlog4jも含んでいる
  • logbackを採用したほうがいろいろ幸せになれる?

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Last modified:2015/10/19 12:26:06
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