[[$(Apollo)]]/bin/Apollo_q.exe

[[Apollo.exe]] に -Q オプションを付けて起動したのとほぼ同じ。 

[[カメレオン機能]]とかいって、Apollo_q.exe をスクリプトと同じ名前にすると、そのスクリプト専用の実行コマンドになる、という機能がある。

Apollo_q.exe を引数を付けずに起動すると、次のようなメッセージが出る。

 apollo_q: Apollo -q + Chameleon Loader. ver.1.02 2002-11-01
           by たけ(tk) ( ggb03124@nifty.ne.jp )
 
 apollo.exe の最新の所在地は
   [C:\Program Files\Apollo\bin\Apollo.exe]です。
 
 apollo_q に引数を付けて実行すれば、
 最新の apollo.exe が -q オプション付きで起動します。
 
 所在地を登録・更新するには、
 ダウンロードした Apollo のディレクトリにある
 AppPath.exe を実行してください。
 
 【カメレオン機能】
 
 このコマンドをスクリプトと同じ名前にすると、
 同名のスクリプトを apollo_q.exe で実行します。
 
 copy apollo_q.exe hoge.exe
 hoge
    == apollo_q hoge.rb