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Rol's Wiki - キャロドの迷宮 Diff

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![[ダンジョン]]:キャロドの迷宮

ここだけの特殊なルールが存在する謎のダンジョン。

入り口には[[ベッド]]代わりのクリスタル・[[倉庫]]・[[魔物図鑑]]・[[練磨の書]]があり、案内役の「探求者[[マクス]]」が佇んでいる。詳しいことは彼からしっかり聞いておくこと。

!!Index
*[[場所|キャロドの迷宮#l2]]
*[[制限|キャロドの迷宮#l3]]
**[[レベル/クラス|キャロドの迷宮#l4]]
**[[装備等|キャロドの迷宮#l5]]
**[[アイテム|キャロドの迷宮#l6]]
*[[構造|キャロドの迷宮#l7]]
*[[進行|キャロドの迷宮#l8]]
*[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]
*[[倉庫フロア|キャロドの迷宮#l10]]
*[[Exエリクサー|キャロドの迷宮#l11]]
*[[豆知識|キャロドの迷宮#l12]]
*[[簡易攻略|キャロドの迷宮#l13]]
*[[簡易攻略2|キャロドの迷宮#l14]]

!!場所
[[ボネーラ酒場]]の北の十字路を西に行った細い道を下りたところにある。

!!制限
!!!レベル/クラス
迷宮に入るとレベルが制限される。入る階層を選ぶことができ([[後述|キャロドの迷宮#l7]])、開始時のレベルは開始階数と同じになる。

迷宮内で敵を倒せばレベルは上がる。レベルアップに必要な経験値は1500固定で、入った[[PC]]/[[クラス]]の元のレベルまでしか上がらない。クリア/途中脱出に関わらず、迷宮を出た時点でレベルは元に戻る。

なお、迷宮内ではクラスチェンジができない。

!!!装備等
[[装備]]の持ち込みに制限はないが、内部でのレベルによる制限はかかるので装備可能レベルに気を配らなければならない。

なお、迷宮に入った時点で制限レベル以上の装備・[[パッシブスキル]]を装備していた場合、全て解除されるので注意。予め調整しておくか、開始直後の[[倉庫フロア|キャロドの迷宮#l10]]で設定しなおすのを忘れないこと。

!!!アイテム
迷宮内では通常の[[消費アイテム]]([[爆弾]]を除く)が使えない。迷宮内でのみ「[[Exポーション]]」等のEx〜が付いた消費アイテムが手に入り、使うことができる。ただし、Ex消費アイテムは迷宮から脱出すると消滅してしまう。

迷宮内で手に入れた[[強化アイテム]]は自由に持ち帰ることができる。

!!構造
入り口の階数は、1/11/21/……のどれかから選ぶことができる。ただし、1階以外を選ぶには、あらかじめ任意の[[PC]]でその入り口階数+11以上の階を踏破して帰還することと、実際に入るPC/[[クラス]]のレベルが入り口階数+10以上であることが必要。

途中または最終階の[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]の帰還[[ゲート]]で脱出するまで、1階ごとに1個ずつさまざまなマップが出現する(5階ごとのボスフロアおよび[[倉庫フロア|キャロドの迷宮#l10]]を除く。後述)。

各階は12体の[[ロークラス]]が存在する単一フロアで構成される(ただし、1つだけなぜか11体しかいないマップがある)。加えて、比較的高い確率で階層レベルに見合った範囲からランダムに選ばれた[[ハイクラス]]が1体出現する(ただし、[[追加パッケージ|パッケージ#l2]]未インストール等の理由で出現しない[[小型]]ハイクラスの代わりに出てくる場合を除き、[[大型]]のものは出現しない)。ロークラスも階層に見合った範囲からランダムに選ばれるが、そのうち大型のものは出現位置が固定である(ほとんどのマップで2体だが、1体のものもある。ただし、1〜3階では小型に置き換わる)。

最終階の階数は'''「入るPC/クラスのレベル」'''または'''「[[フェルテス編]]でクリア済みの最新章のレベル制限」'''(全くクリアしていない場合、10)のどちらか低い方となる。例えば、Lv60のキャラであっても[[第七章]]をクリアするまでは60階まで到達できない(50階で放り出される)。

当然深い階層ほど[[モンスター]]が強く、良い[[装備]]・[[アイテム]]が手に入る可能性がある。

!!進行
スタートすると画面上部に制限時間が表示され、これがゼロになると時間切れでゲームオーバーとなる。制限時間は初期で6分が与えられ、プレイとともに減少していくが、1階進むたびに4分が加算される(ただし最大6分まで)。

どこかに紫色の渦巻きのように見える[[ゲート]]が存在し、このゲートをアクションボタンで起動することで次の階へと進むことができる。後戻りはできない。

[[前述|キャロドの迷宮#l6]]の通り、通常の[[トランスポーター]]は使用不可で、階層を戻ることもできない。[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]に出現する帰還ゲートが唯一の帰還手段である。

!!ボスフロア
5階ごとにそのどこかで1回、および最終階の後に出現する。両者が重なることもあり、たとえば全10階を潜る場合は3回出現する場合と2回しか出現しない場合がある。

最初に長い通路があり、北に進んでいくと大きな部屋に出る。そこには階層に見合った[[ハイクラス]]が中央に1体、取り巻きとして[[ロークラス]]が四方に4体出現している。ただし、取り巻きに[[大型]]の敵が混ざっていることはない。

取り巻きのレベルは階層+1、ハイクラスは+2。5体を同時に相手するのは得策ではないので、カーソル魔法等で1体ずつおびき寄せて倒すのが定石。

全ての敵を撃破すると、左奥に次の階へ潜る[[ゲート]]、右奥に帰還[[ゲート]]、中央に[[宝箱]]が出現する([[青箱]]または[[黄箱]]。なお、潜って最初のボスフロアでは常に青箱になる模様)。ただし、最終階のボスフロアには潜るゲートはもちろん出現しない。

宝箱の数は入り口から数えて20階層進むごとに1つずつ追加される。1階から潜る場合だと
||!1〜19階 ||1個||
||!20〜39階||2個||
||!40〜59階||3個||
||!60階    ||4個||
となる。
""出す……!出すが……{{br}}その種類の指定まではしていない{{br}}そのことをどうか諸君らも思い出していただきたい{{br}}つまり……我々がその気になれば最終60階の宝箱は{{br}}4つ全部青箱ということも可能だろう…………ということ……!

ボスフロアが割り込むのは階層と階層の間であり、通常フロアとは別の扱いである。例えば1階から2階に潜ろうとした時にボスフロアが割り込んだ場合、1階のモンスターで構成されたボスフロアが出現する(1階→1階のボスフロア→2階)。

!!倉庫フロア
迷宮開始時に1回、その後5階ごとにそのどこかで1回出現する。ただし、[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]と同様の理由で、最後の5階では出現しないことがある。

非戦闘マップとなっており、真ん中に[[倉庫]]と[[練磨の書]](クラスチェンジ不可)が置いてある。迷宮開始時の場合はこれに加えて[[不用品樽]]が置いてあり、[[カッパー系]]/[[ライト系]]装備を入手できる。ここでは時間が経過しないが、次のフロアに進む際の制限時間の加算は通常通り行われる。

割り込む位置はボスフロア同様に階層と階層の間。出現タイミングがボスフロアと重なったときは、ボスフロアの前にくる場合と後にくる場合がある。

!!Exエリクサー
[[茶箱]]から出現する、HPを全快できる[[消費アイテム]]。出現割合は[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]や[[倉庫フロア|キャロドの迷宮#l10]]と同様、5階ごとに1個だが、もちろんその箱を見つけ出して開けないと入手できない。

!!豆知識
[[ボスフロア|キャロドの迷宮#l9]]に出現する[[ハイクラス]]は階層によって固定。よって外でレベルを最大まで上げてしまうと、最終階では必ず[[マッドゴーレム]]や[[ペンドラゴン]]など大型のハイクラスを相手にすることになる。これが嫌な場合は、あえてレベルを上げきらずに最終階を調整するという手法がある。

どの階にどのマップが使用されるかと、どの階に[[Exエリクサー|キャロドの迷宮#l11]]があるか、およびボスフロアと[[倉庫フロア|キャロドの迷宮#l10]]の出現階は、一定のパターンに従って決定される。これはいわゆる「電源パターン」に基づいており、キャロドの入り口倉庫から最初の階に移動した瞬間に、ゲームを起動してからのゲーム内時間が何秒経過していたかで決まる。早い話が、起動からキャロド開始までの手順が完全にパターン化していると、毎回同じ配列に出くわすことになる。言い換えると、'''時間を正確に測れば任意の配列を選んで潜ることができる'''。もっとも、固定なのはマップ配列のみであって、モンスターや宝箱、アイテムの出現状況は別の乱数による。ただし、最初の階のモンスターと宝箱に関しては各パターンごとに全て固定。'''場合によっては特定のアイテムを無限に入手することも可能'''。

なお、一回のチャレンジに伴う一連のフロア構成の中に同じマップが複数回出現することはない。マップの総数は、倉庫フロアとボスフロアを除いてキャロド固有タイプが49種類、[[塔]]タイプ/[[城]]タイプ/[[墓地]]タイプ/[[監獄]]タイプがそれぞれ10種類ずつの合計89種類。

なお、迷宮内で、ボスフロアの前の階層数が自分のレベルより高い場合、ボスを討伐しても次のフロアに進めなくなる。例えばレベル17の状態で20階後のボスフロアに来てしまった場合、21階に移動することができない。しかも何故か帰還用のトランスポーターまで使えなくなるので、制限時間が過ぎるまで移動できない→制限時間でゲームオーバーという地獄を見るハメになる。もしセーブせずにガンガン進んできてしまっていたなら…その努力は無に還されることになる。ちなみに編集主はこれに気づくのに数時間かかり、四回くらい無に還された。軽く鬱になるので絶対にやめておいた方がいい。
// ↑Rolで?RolCじゃなくて?

!!簡易攻略
前準備さえ整えておけばキャロドは怖くない。
フェルテスを基準に書くので、他キャラで行く場合には適宜応用しよう。
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■前準備「装備しておくもの」
*覇者のアイアンソード
余裕があるなら、強いスキルを嵌めておくのもいい。魔法キャラなら「賢者」の[[ガーネットロッド]]だ。
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*覇者のアイアンリング
怪力・闘士などでもいいがこれが一番無難。
今後の事を踏まえて「防護」(VIT/MEN+20%)としても良いが、最序盤でのメリットは薄い。
可能であれば、[[ウォーターフォール]]、[[アバドンズゲイト]]、[[ソウルドレイン]]をはめた物と、
[[ヒールウィンド]]、[[キュアウォーター]]を装備させた2種があると心強い。
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*「怪力」、「堅固」の防具
フェルテスなら「技巧」は無くても良い(というか凄い作るのに手間がかかる?)。
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ここまで徹底していれば、STR/VITについては+50%は楽々超えているはずだ。
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*[[パッシブスキル]]や[[クラススキル]]
適切に付けていればまず死ぬことは無くなったはずだが、アイテムを回収することを考えている場合、
''余計なスキルは妨げになることがあるらしい。''真偽の程は正確ではないが心配な人は必要最低限にとどめよう。
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■最序盤1F〜15F{{br}}
ワンコンボで敵を倒していきたいので、アイアンソードには[[カプリオウル]]や[[カテナラッシュ]]があると楽。
無論、[[アッパーブロウ]]→(適当にコンボ)→[[ウォーターフォール]]とつないでいくのも良い。
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一般にこのエリアは水属性の指輪があると良いと言われているが、
フィーンドなどの強力な死霊系ハイクラスに対抗するために火の魔法剣を準備しておくのが良い。筆者は火の[[ヴォーパルソード]]を多用している。[[マッドゴーレム]]など、その他の強敵については各項目を参照されたい。
倉庫で強い装備に切り替えつつ、確実に一歩一歩進んで行こう。
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ここがダメだと後もダメな事が多いが、ここを乗り切ると後は意外と流れで行ける事も多い。
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■16F〜30F
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[[ペンドラゴン]]、[[レッドドラゴン]]が出てくる20F付近、シェアウェアを導入していれば[[カン]]が出てくる25F付近が山場となる。不安なら「封竜」の[[ディフェンダー]]とか[[プラチナソード]]があると便利かもしれないが、流石にこれは要らない?
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24F付近では[[魔人の骨]]を落とす[[フレイムボーン]]や[[ヘルフレイム]]がいるので隠れた穴場になるかもしれない。
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■31F〜45F
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ここからまた少しずつ苦しくなってくる。
ワンコンボで倒しにくい[[オーガ]]・[[ウルフ]]、魔法がいちいちしつこい[[ガスト]]や[[レッサーデーモン]]など、
たかられると非常に厄介な敵ばかりなので慎重に進んで行くこと。
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ここでも死霊系の[[ハイクラス]]が立ちはだかり、火の指輪・魔法剣で攻めたいところだが、ここは光の指輪で行った方が汎用性が高く、そこそこ威力もあり便利である。おすすめは光の[[グレイスリング]]。
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■46F〜60F{{br}}
最序盤の次にゲームオーバーになりやすいエリア。死因はHPが無くなることよりも制限時間切れの方が多い。
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うっかり堅いハイクラス相手に何分もかけてしまわないように。
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ここで最も恐れるべきは硬さを誇る[[トロル]]や[[センキ]]よりも[[ウィルオウィスプ]]とその取り巻きや[[ウィンドスライム]]。
[[ハリケーン]]連発を食らって即死は結構辛いので、土属性の[[スキアヴォーナ]]に[[インジェクション]]を嵌める等、「土属性」&「高火力」を組み合わせて対応したい。
フェルテスの場合水耐性が低いので、[[センキ]]の渦潮が脅威になりうる点にも注意。



!!簡易攻略2

魔法系のキャラで行くとさらに楽。{{br}}
フェルテスとは違った立ち回りが要求され、メリット・デメリットが顕著になる。{{br}}
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メリット{{br}}
*カーソルスキルがたくさん使える{{br}}
*基本的にモンスターは何らかの魔法属性に弱点を持つため、硬い敵でも余裕{{br}}
*武器の心配が不要{{br}}
*必要最低限の指輪を準備するだけでよい{{br}}
*魔法系のキャラはスキルを溜めるのが全体的に早い。{{br}}
*体力は回復するものではなくモンスターから吸収するもの{{br}}
*慣れると時間が余る{{br}}
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デメリット{{br}}
*物理攻撃をするモンスターには紙装甲{{br}}
*魔法弱点を持たないモンスターが3種いる{{br}}
*体力が少ないのでモンスターの攻撃を避けられないと寧ろ難しい{{br}}
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■前準備{{br}}
!!!武器{{br}}
英知のガーネットロッド{{br}}
魔法系のキャラならINT +75%だけあれば十分に運用できる。{{br}}
武器は装備するだけで使わないので攻撃力を考える必要はない。{{br}}
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!!!指輪{{br}}
可能であればユニークを、不可能ならば各属性の称号がついた指輪を10〜15レベルごとに用意すること。ただし6属性全てを用意する必要はなく、必要なレベル帯の必要な属性だけ用意すれば十分。例えば土属性はLv14の[[スパイダー]]まで全く使いどころがない。{{br}}
スキルは好きなものを合成すればよい。{{br}}
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ユニーク装備である、アセントリング・アクレイトリング・エアリネスリングはミッションモードにクリア特典があるのでぜひ活用しよう。{{br}}
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!!!立ち回り{{br}}
ダンジョン中ではショートカットを指輪に切り替え、1〜6までに各属性の指輪を配置、モンスターごとに交換していく。{{br}}
指輪の魔力の心配をするかもしれないが、複数の指輪を使い分けるので心配は基本的にない。スキルはどんどん使ってもよいので可能な限り1コンボで倒すこと。{{br}}
武器はクラススキルを使うときおよびガードするときにだけ消費するが、切れ味が尽きる前にExシャープナーが出てくるはず。{{br}}
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闇属性の[[ライフスティール]]、[[ソウルドレイン]]があると体力の心配はない。魔人が闇属性に弱いのでねらい目。各レベル帯域に必ずいるので以下に記述がなくても用意しておくべき。{{br}}
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■1〜10Fまで{{br}}
Lv1の火・水の指輪{{br}}
Lv5くらいの闇の指輪{{br}}
は用意すること。{{br}}
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火・風のアセントリング(Lv7)があるとすごく楽。{{br}}
土属性は全く使わない。{{br}}
Lv3の[[スライム]]には魔法弱点がないので極力逃げるのが吉。{{br}}
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■11〜20Fまで{{br}}
前半はアセントリングで充分。{{br}}
Lv14[[スパイダー]]で初めて土が弱点のモンスターが出てくるが、火も弱点なので土は無くてもよい。{{br}}
Lv19[[ゴブリンプリンス]]以降は水の指輪が必須。{{br}}
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アクレイトリング(Lv17)があればしばらく楽。魔法系キャラなら準備していればミッションが1分程度で終わるので、せっせと集めよう。{{br}}
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■21〜30F{{br}}
前半は水、後半は火・光が活躍。{{br}}
特に怖いものなし。{{br}}
Lv30[[ウインドファング]]から、ようやく土属性の出番。{{br}}
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Lv27のエアリネスリングはミッションでせっせと集めるべき。慣れれば1分かからないのですぐ集まる。{{br}}
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■31〜40F{{br}}
怖いのはこのレベル帯。{{br}}
Lv33[[オーガ]]、Lv34[[ウルフ]]のようにコンボが決まりにくいモンスターや、Lv36[[リザードマン]]、Lv38[[T-70]]のように魔法弱点を持たないモンスターが多い。後者は可能な限り相手にしないこと。{{br}}
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モンスターの弱点がばらばらなので準備が大変。{{br}}
火は不要だが、光は常に確保しておきたい。{{br}}
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Lv37のアニムスリングがあると楽になるが、これ以降魔法キャラが扱えるユニーク指輪はキャロドにしかない。{{br}}
ここを超えられるのならばもう怖いものはない。{{br}}
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■41〜50F{{br}}
前半は風や土に、{{br}}
中盤は火や光に、{{br}}
後半は水に弱いモンスターが多い。{{br}}
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Lv50[[ハイドラゴン]]とLv51[[ウィンドスライム]]は土に弱いが攻撃を食らうと反撃しづらいので一撃で倒すこと。{{br}}
ハイドラゴンは懐が弱点なので、[[トライセラトプス]]か、[[スタックブロウ]]二回で確実に仕留めよう。{{br}}
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■51〜60F{{br}}
相手をするのが面倒な{{br}}
Lv54[[オーガチーフ]]とLv56[[ワイルドホーン]]{{br}}
の二種再び。{{br}}
このレベル帯では水が弱点のモンスターがオーガチーフだけなので、水属性の指輪は前レベル帯域のままでよい。{{br}}
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後半の{{br}}
Lv58[[グラッジバイブル]]、Lv60[[タイマイ]]、Lv61[[サハギンロード]]{{br}}
が火に弱いので準備を忘れないこと。{{br}}
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