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x31リカバリー

リカバリー

必要なもの

  • fat32領域->ntfsresize+fdiskで作成。ただこれが鬼門。
  • 外付けHDD、外付けフロッピードライブ
  • データのバックアップ。光学メディアなどが好ましい。要多重化。

RipLinuxを用いたntfs縮小

RipLinuxを用いて、usbメモリにLinuxをインストールする。 これはネットで探せば大丈夫。 RipLinuxに入っている、ntfsresizeとcfdiskを用いて、 ntfsのリサイズを行う。 cfdiskでは、86番のntfsより、87番のntfsがいいかもしれない。 ntfsにはwin2kのntfsと、XPのntfsがあるらしい。 86番のntfsでフォーマットしなおすと、遅くなった気がした。 ntfsresizeを使ったあとに、cfdiskで一度パーティションを消し、 再度作成する。少し大きめにサイズ指定するのが大事みたいだ。

knoppixを利用したHDDデータ転送法

HDDケースを使ってコピーをしようとしたが、 多分切断がうまくなかったせいだとおもうが ディスクにエラーが生じたり、フォーマットしていないように windowsからは見えたりするようになってしまった。 困ったので、knoppixを用いてlinuxからマウントして見える ようにしてみた。

  • 3.5インチHDDのコネクタに変換し、デスクトップマシンにつなぐ。
  • ネットワークを用いた場合

knoppixでHDDをマウントする。ハブとかにLANケーブルをつなぐ。 ifconfigとかで適当なIPアドレスを設定する。sshを起動する。 適当にパスワードを設定する。吸い上げ機もネットにつなぐ。scpのクライアントソフトを入れておく。で、吸い出す。 ただ、日本語ファイル名が化ける。これは仕方のない問題のようだ。 なので、もっとダイレクトな方法を用いる。

  • usbメモリをマウントして吸い出し

usbメモリに移し変えると日本語は化けなかった。 ということは、外付けHDDでも同じなのではないか?実際、化けずにうまく行くみたいだ。

  • 下駄

ウルトラベースがあれば早いか?要調査。

Last modified:2007/02/17 23:41:39
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