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classObj メンバ

classObj メンバ

classObj 概要

パブリック コンストラクタ

classObj コンストラクタ

パブリック プロパティ

debugMS_TRUE or MS_FALSE
keyimage(TODO:確実にこの属性があるわけではない)
labelラベル付けの定義をする。labelObj。
layer引数で与えられた元になるレイヤーへの参照。layerObj。
maxscaleこのクラスが表示される最大縮尺を設定する。
metadataMETADATAを表すhashTableObj。
minscaleこのクラスが表示される最小縮尺を設定する。
nameこのクラスの名称。レイヤー内でユニーク(他と同じでない)な名前。
numstylesこのクラスに与えられるstyleObjの数。
statusこのクラスを表示する/しないの設定。MS_ON もしくは MS_OFFを返す。
template問い合わせ(クエリ)結果を表示するテンプレートファイル。
title凡例のラベルに使用される名称。
type 元になるレイヤーのレイヤータイプ。

パブリック メソッド

clone元クラスが設定されていない独立しているクラスのコピーを返す。
createLegendIcon凡例用のアイコンを作成して返す。
Dispose
drawLegendIcon凡例用のimageObjで指定された画像を dstx, dsty に描画する。結果はMS_SUCCESS か MS_FAILURE
Equals (Object から継承されます)指定した Object が、現在の Object と等しいかどうかを判断します。
getExpressionStringsetExpressionで設定された''に囲まれた式を返す。
getFirstMetaDataKeyMETADATAの最初のキーを返す。
GetHashCode? (Object から継承されます)特定の型のハッシュ関数として機能します。GetHashCode は、ハッシュ アルゴリズムや、ハッシュ テーブルのようなデータ構造での使用に適しています。
getMetaDatakey に指定されたMETADATAの値を返す。
getNextMetaDataKeyMETADATAを表すhashTableObj で、指定されたlastkey が有効だった場合 lastkey で指定された次のkey の値を返す。NULLの場合最後の最初のkeyが返される。
getStyle引数で指定されたstyleObjへの参照を返す。
getTextStringsetTextで設定された文字列を返す。
GetType? (Object から継承されます)現在のインスタンスの Type を取得します。
insertStyleスタイルのコピーをスタイル配列の指定したインデックスに挿入する。
moveStyleDown指定したstyleObjをひとつ下のstyleObjと交換する。
moveStyleUp指定したstyleObjをひとつ上のstyleObjと交換する。
removeStyleインデックスで指定したstyleObjを取り除き、そして、そのコピーを返す。
setExpression式を設定する。
setMetaDataMETADATAにキーと値を設定する。MS_SUCCESS もしくは MS_FAILUREを返す
setTextこのクラスを表すテキスト文字列を設定する。
ToString? (Object から継承されます)現在の Object を表す String を返します。

プロテクト フィールド

swigCMemOwn

プロテクト メソッド

Finalize
MemberwiseClone? (Object から継承されます)現在の Object の簡易コピーを作成します。

参照

classObj 概要 | (global) 名前空間