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主星防衛

UFE

「反逆者達よ、速やかに立ち去れ!
人類の至宝たる地球を、その血にまみれた手で汚させはせんぞ!」

CLS

「もしも人が本当に翼を得たというのなら、それは銀河を渡るためだけにあるものじゃない。
降りしきる雨から、雛鳥を守るために広げる事だってできるはずなんだ。例え、それがもう飛べなくなった翼であっても!」

FDM

「闇夜の灯火に飛び込む蛾は、自らの行いを悔いずにはいられないだろう。
さあ、我が聖火旗に続け!」

IZN

「この大地の温もりを。この海の輝きを。
我々イザナミの民は、もう二度と失いはしません。
私たちの覚悟、その目でしかと見届けなさい!」

MSA

「悪逆の徒よ、あなた方の行いを神は見ておられます。
絶対者たる神の怒り、その身をもって知りなさい!」

OLY(ORI)

「宇宙艦隊の指揮など、専門外も甚だしいのだがな……。
だが代表として指揮権を委ねられている以上、そうも言ってはいられんか。
全艦、チャートに従い軌道上に展開せよ。」

WLT(マチス)

「戦争の勝ち負けで思想の正しさが証明できるほど、この世界は単純ではない。分かってはいるのだが、な。
……だが、始めた以上は、自分の手でケリはつける。」

WLT(リカ)

「い、今は私が……、やるしかない……。
防衛衛星、都市防御シールド展開! 惑星の防衛はこちらで引き受けます。各艦隊は司令官の判断で敵艦隊を撃退してください!」

MGL

「行政区の主星にまで攻め込まれるなんて、宇宙軍はなにをしているんですか!?
は、早く残っている戦艦を出してください!」

BRR

「ほう、ここまで来ましたか。これは本気でお相手をしてさしあげなければ、失礼に当たるでしょうね。
この戦い、民草の守り手たる一人の騎士として、受けて立ちましょう。」

APS

「我々が負ければ、帰る場所がなくなる者が大勢いるのだ。
気張れよ。お前の後ろには、お前の帰りを待つ人がいるのだからな。」

AGS

「現在、敵の艦隊がこの惑星に侵攻中です。ですが、この惑星の防衛体制になんら問題はありません。国民の皆さんはどうか 冷静に対処し、警戒態勢の解除をお待ちください。」

FAN

「負けん、負けんぞ! 俺は貴様らごときに負けはせん!
俺の伝説は、今ここから始まるのだ!!」

AVL

「たとえ我らが滅びようとも、その意志は平和の礎となろう。
だが、喜びも悲しみも平和の優しさも、生きている人間だけに許されたものだ。
みんな、ここで死ぬんじゃ無いぞ。……生きるんだ!」

CRW

「なぜだ! 連邦なくして人類は存続しえるものではない。
これまでも、これからもだ。なぜそれが分からん!?」

Last modified:2006/01/18 00:10:47
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