バーニングの周防郁雄は広末涼子などのライバル女優たちをプッツン女優などとマスコミに呼ばせて潰していた  Index  Search  Changes  RSS  wikifarm  Login

ドキュンを吸い寄せるるつぼ

ネタシリーズ

リンク http://siro.cocolog-nifty.com/blog/cat2123822/index.html

blog 派生サイトsiro白ぺんぎんネタシリーズ

作者 siro

元ネタ CMタレントはドラマに出るな  (トピ落ち)

yahoo トピ一覧ドラマ>全般

概要 全15回

本文

ドキュンを吸い寄せるるつぼその1

あまりにも巨大な存在というものは、 己の吐き出す莫大な維持経費、 己の所有する強力な政治力により

教養をもたないバカ、技術を持たない者、 実力で世の中を勝負できない能無し、怠け者、 誰かの傘で守ってもらいたい弱き物 こういった、”ドキュン”にとって、 なんとも魅惑的なものに映る。

池田○作名誉総裁にあやかって、仏壇や先生の本を買い、 それと引き換えに生活保護受給を狙ってる者たち。

血税バンバン使って 土方くらいしかできない単純労働者を どんどん雇用する土建業界。それを当てにする無技能者たち・・

この業界は、自身の生産性の低さゆえに、 IT業界などと違い、膨大な単純労働の雇用を生み出す。 これを当てにして ”どうせ若いうち勉強しなくても、 バイク乗り回しても将来は心配ない どうせ食うに困ったらドカタか新聞配達やればいいんだし・・・

俺には行く当てがある、心強いなあ・・・”と思い 若いうちに技術や教養を身につけず、 族やチーマーやバッグパッカーを続けている若者

自分のような物でも、 受け皿がちゃんとあるとわかっているからこそ、 彼らも安心して、こころおきなく、 族やチーマーや貧乏旅行などのモラトリアムを 楽しんでいられるわけだ。

彼らも、享受できる楽しみと、リスクと ちゃんと”計算”しているというわけである。 彼らだって、もしも今から その受け皿が、社会からいっさいなくなったとしたならば、 とたんに目の色を変えて、勉強や就職活動をしだすだろうが・・

そうなると実社会の競争は 今よりもますますはげしくなるから、 現在、競争に身をおいている者にとっては 脱落した連中は脱落したままで いてくれたほうがいいのだが・・・

それはおいといて

現状では,国家が何の悪気もなく、 本当に職に困っている人、 たとえば家族を養っていかない人など こういった人のために、善意でつくりだしてきた雇用が、 怠けたい者が、怠けつづけていられることのできる 格好の避難所となってしまっているのだ。

若いので、体力的には有利なので 家族を養わなければならない、本当に職に困っている人を 押しのけてしまってもいる。本来の目的を全うしていない。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その2

とにかく 技術や教養を持たない者、貧乏な者、 怠けたい者、競争したくない者 これらにとって、”きっぷのいい、守ってくれる強者”は なんともいごこちのよい、安住の地である。 きわめて頑丈な、ヤドカリの殻のようなものであろう

こういった者は、いつもは鈍い癖して、 いざ、そういった、”ヤドカリの殻”を 探しあてようとする行動だけは、妙に素早い。 そういうものを探り当てる”嗅覚”も、 一般人と比べて、きわめて敏感である。 彼らが、いざ”いごこちのよさそうな殻”を発見すると、 とたんに、いままでの鈍重さが、 まるで嘘であるかのように、迅速に行動し始める。

実際、殻を失った直後のヤドカリは 結構素早く動くものなのかもしれない

何だ、ヤドカリって殻を抜けたら 結構すばしこいではないか、

普段の様子を見てみると とてもそんなふうには思えないんだけどなあ・・・

よく考えたら、彼らは 素早く次の殻を見つけないと死んでしまう。 ヤドカリも、必死だからあたりまえか・・。

あるいは、ユーカリの木を失った直後のコアラ ぶら下がる木を失った直後ナマケモノについても 同じことが言えるのだろうか?

私は生物学者ではないので 詳しいことはわからないが・・案外・・・・

<続く>


ドキュンを吸い寄せるるつぼその3

とにかく、こういった者は、力ある者の、強力な吸引力によって おのずとそういった”殻”=強力な勢力のもとに、 いち早くひき寄せられる。

まさに、”殻”とは、 ドキュン吸引のブラックホールである。

歴史をひもといてみれば ソ連で社会主義が始まり、コルホーズが発足したとき これに魅力を感じ、目の色を変えて、 猛烈に引き寄せられたような人材といえば 優秀な人材どころではなく、 ロクでもないドキュン連中ばかりであった。 すでに安定した生活手段を得ているまともな人間は 全く興味を示さなかった。

”ブラックホール”は、何も歴史上のことだけでない。 現在の日本社会にも存在している。 ソ連と同様、傘の大きな大組織において、 あるいは、社会主義的な色合いが深い たとえば、公務員的なフィールドにおいて顕著である。

仕事もせず、公務員試験を、 何年にもわたって受けつづけている者たち・・ ”医者や弁護士なら目の色かえてまで・・というのはわかるが そこまでの仕事じゃなし、何もそこまでしなくとも・・・ そんな能力や、時間とエネルギーがあるのならば さっさと社会で仕事について、 その能力やエネルギー、時間を 仕事することにつかえばいいのに。給料もらえるし・・”

普通の人はそう思うだろうが だが、ある人たちにとっては それを蹴ってまでも、狙う価値があるのだ。 ある人たちとは・・・

安定している、公務員の倍率はすざまじい。 だが、激戦区だからといって、 質の高い人材がそろうかというと、そうではない 第一、刑務所の看守など、そんなに教養は必要ないはずである だから、本来、難しい試験など必要ないはずである。

しかし、たいしたことしていない、 誰でもできる仕事だからといって 給料を市場原理に任せてしまうと 給料はバイト程度まで下落する。

そうなると 金ほしさに、犯罪組織などに買収されてしまう。 だから、市場原理に任せることはできない。 そのため、その安定性、高賃金という魅力に多くの人が惹かれ 不自然に、倍率が高くなってしまう。

よって、本来は、職業内容にはそれほど必要性ない 難しい試験でふるいにかけるしかないのだ。

別に、技術者、犯罪専門の精神科医などと違って たいしたことするじゃなし くじ引きでもかまわないのであるが・・・

これは、他の公務員の職についてもいえるだろう。 世間の荒波で生きていけるという自身のある人材は 安定という殻など、見向きもしないし、 わざわざ何年もの、無収入を覚悟した受験勉強などの リスクを払ってまで、入ろうとは思わない。 こういった”殻”に、いたくひきつけられる 連中といったら・・・・・・・もうお分かりだろう。

<続く>

ドキュンを吸い寄せるるつぼその4

誰かが言っていた。

”そんなにエリート官僚とやらが有能ならば 能力のわりには、安月給の、今やってる仕事なんか さっさとやめて ベンチャービジネスでも立ち上げれば 今とは比較にならないほど金持ちになれるだろうに どうして、彼らはそうしないのだ・・・”

まあ、皮肉なわけで そんなタマならばとっくにそうしてる。 なぜそうしないのかといえば、 そこまで自分に自信がない、つまり無能だからだろう。 これはジャニーズ、バーニング、ケイダッシュなど 大手事務所のタレントにもいえることである。

事務所のやり口に不満、所得に不満。 じゃあ、どうしてそこから抜けださないのだ・・ 大手に目をつけられるほど実力ある人材のはずならば、 抜け出したところで、食うに困るわけが無いではないか

干されたら困る・・ということもあろう。 ”あそこを抜け出したら、あっという間に干されるぞ!” とよく言われる しかし、出たら干されるような事務所・・ということは 自分がそこから離脱した状態と、 同程度の力しか持っていない現有のタレントを あっさりと排除できるくらいの、 強力な政治力を、現在、芸能界で保有している・・・ ということに他ならない。

そんなところで売れたところで、 昇給、待遇改善など、自分の主張が通るわけがない。 ”売れたのは俺たちのおかげ、くやしかったら出て行け” といわれても、出て行けない。

金持ちの”パパ”に不満たらたらの愛人 部下のキャリア職連中はささやく、 ”そんなにあの男に不満なら、あんな男と別れればいいのに お金が心配なら、さっさと手に職つけて、 一人で生きていける分の食い扶持見つければいいのに そうすれば、自由に、干渉されずに生きていけるのに・・ 何でそうしないの???”

答えは、

そうしたいのはやまやまだが バカで能無しだから、それができない。

”パパ”を大手事務所、愛人を所属タレントに変えても 全く同じ

結局 大手芸能事務所などというものは ヤドカリ、○○学会、自民党、○同、親方日の丸 そして”金持ちのパパ”と同様 いかにもドキュン好みの”殻”だということ。

そしてそこに所属している彼らも 所詮、殻に守られたヤドカリ・・・ ”殻”に守られなければ 生きていけない程度のタマだということだ。 抜け出すなんて分不相応のことなどしないわけである。

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その5

とにかく芸無しのバカ、向上心ゼロで、 世の中を食っていけない者 こういったものが、”先生のお力”にあやかって、 何とか生き延びようとするのが世の中だ。

しかし、世間には実力という、まるきり別のパラメータがある いくら”先生”の力が強力でも、 実社会で、そういったものを所有している ”実力者”に淘汰されては意味がない。

ここが、”先生”の力のみせどころである。 みんなの前で、いいとこみせなくっちゃ、先生! というわけである。あおりを食らう実力者

いかに、実力者を押しのけて 実力で勝負できない弱き者を それらより上に押しあげることができるか それが”先生”の腕のみせどころというわけである。 いかに実力がないものを、それ以外の要因でフォローできるか それ以外のものというのが、すなわち政治力ということだ。 必然的に、他勢力の排除を伴う。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その6

いったんバーやジャニの手にかかれば あんなヘタでも売れてしまう、あんなブスでも・・ だから、もしや私にもチャンスが・・・ ○ニーズ、バーニングなどの、巨大な政治力を持つ組織は 落ちこぼれが最後の夢を見ることができる、 希望の星、桃源郷なのだ。

ブスや下手糞など実力なき者にとって、 実力ではなく、政治力で他を排除してくれる”強き物”は 一発逆転のできる魅力的なネバーランド、最後のよりどころ・・・ 必然的に、そういったカスばかり引き寄せてしまう・・ ということだ。

しかしいいことばかりではない タダでそんなことしてくれる者などいない、 ボランティアじゃないんだから・・物事にはちゃんと裏がある

ジ○ニーさんに毎日オカマ彫られたり、はげと毎日売春したり・・ 実質的な損害ではなく よく世間に”いいだろ、どうせ、減るもんじゃあるまいし” といわれる、プライド、貞操といった、無形のものを失うが、 とにかく、代償は決して少なくない。

確かに、実力勝負できる者ならば、 わざわざそんな屈辱的なことをされてまで、自らを売る必要はない。 というか、ほかで生きていけない連中だから こんなことまでしても、文句言えないだろう ほかに行く当てなどないのだから・・と 足元みられて、そういった食い物にされてしまうのだろう。 どっちもどっち、あちらたてばこちらたたず こういうことである。

ジジイに毎日カマ掘られてまでして、売れたい、 自分は、ハゲに夜な夜なやられてでもしなきゃ、 とてもじゃないが売れるタマじゃない。 それを、本人も重々自覚している

そこまで切羽詰まっている連中に ろくな人材などそろっているわけがない。

”あそこなら、食うに困らないらしい!” 辺境の地にまで名がとどろいている ジャニーズ、バーニングという”コルホーズ”の話を聞きつけ、 着の身着のまま、はるばる辺境からやってくる、 腹を空かせた、芸能世界の流浪の民・・・・・というわけだ。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その7

EX・・1

スペインで、アラブの大金持ちが保養にくれば、 職をもとめて大行列・・ おまえら、並んでいるひまがあったら その時間を、自分が食っていけるような、 新たな商売かんがえるなり、 知恵を絞る時間に充てんかい!

それができないようなタマだから、彼らは、 今こうしてならんでいるわけなんだけど・・ 何でも他力本願かよ・・

”それができたら、今こうしちゃいないよ・・・” そう答えるだろうなあ、連中は。

EX・・2

刑務所内で、犯罪者にIT教える

ITで引っ張りだこの人材で、職に困らない人材だったら あるいはITが少しでも理解できる人材だったら そもそも、こんなとこ(刑務所)にきてるわけがない。 とっくに、安定した職をみつけだして 犯罪とは無縁の生活を送っているだろう だから。気休めにしか過ぎないのかも・・・

それと、同じようなものか・・・

話を戻す。

だが、とにかく、邪魔な実力者を淘汰しなければ、 ”先生”は子飼いのカスドキュンどもの 売り込みをすることができない 実力者と真っ向勝負なんかしたら、 たちまちはじきとばされるのが落ちだからだ。

そんなんじゃ、だれ一人として先生を頼りにする者はいない。 それじゃ、権力者とはいえない。”先生”も生きてはいけない。 ”なんだ、先生、力ないじゃないの。見損なった” ドキュンどもは、”先生”から離れていくだろう。

だから、実力者は一人残らず潰す。これでOK

○○の肉親が殺された事件さえも 自分の力を誇示できる、絶好のアピールの場となりうる。 こういう場を使ってまでも、 我々に逆らったら怖いというアピールに 必死なわけだ。アコギなもんだ。

結果、実力者は不当な扱いを受け、ソフト、ハードともに コンテンツのレベルは地の底までダウンする 実力者にとって、迷惑この上ない存在だ。

勿論、ちゃんとしたレベルの芸能を見たい と思っている消費者にとっても・・・・

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その8

よく考えたら、”織田信長が、 今度大きな戦をおっぱじめようとしているらしい”

このような情報は、はた迷惑と感じる者がほとんどだろうが 食うに困っていて、 ”足軽どこかで募集してないかなあ?”と思っている連中や、 あるいは鉄砲商人、その他の軍事物資関連の商人など 需要の拡大を願う者にとっては この知らせを、非常に魅力的に感じる者も、 少なからずいるはずである。

需要不足、雇用不足で景気が湿っているこの時期 大きな戦は、人材雇用、消費拡大のチャンスである。 ちゃんとした仕事、田畑をすでにもっている物にとっては はた迷惑でしかない”おおいくさ”というプロジェクトが 持たざる物・・・失業者、最近景気が良くない商売人、 一攫千金を狙っている山師 こういったドキュン連中にとっては、 なんとも魅惑的な、一攫千金の大チャンスだと映るのだ。

ここら辺で、どーんと 一発でかいのが欲しいよなあ・・というわけである。

足軽だったら ”信長さん、どんどん戦をおっぱじめて、 戦費じゃんじゃんばら撒いて、足軽じゃんじゃん募集して 俺たち雇って、手当てをくれないかな・・・・・” 商人だったら ”軍事経費どんどんばらまいて 、景気回復の足しにしてくれないかなあ・・” そう思っているわけである。手前勝手というか・・ とにかくそんな波乱などを露ほども求めぬ カタギにとっては、えらい迷惑だ。

とにかく足軽などは所詮失業者、ろくなタマはいない。 山師、儲かっていない商人なども同様、 農地経営に成功した自作農、儲かっている商人などの、 ”持てる者”に比べれば、所詮ドキュンということである。

しかし、金も力も、極端なほど所有した者が、 今度、なにか、でかいことをおっぱじめるらしい・・ といった”プロジェクト”は、彼らドキュンにとって 頼みの綱なのである。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その9

信長の戦と同じようなものは、 当然現代の世界にも存在する。

じゃんじゃん建設予算ばら撒く自民党 じゃんじゃん生活保護受給枠を拡大する公明等、共産党 普通の収入、生活をしている物にとっては、 常に”何でこんな無駄に見えるようなことばかりするんだろう” と感じる、何ら魅惑的に感じない”プロジェクト”ばかり 始めようとするのはこのためである。 彼らにとって、何ら魅力的に見えないものでも ドキュンには、いかにも魅惑的に見えるのである

普通の人はわざわざ、平穏な生活に波風立てる ”プロジェクト”になんか頼らないで 生活は、やっていける。だから安定を好む。

工事なんて、朝はうるさいし・・ 戦争なんて、人死ぬわ、家焼かれるわで いいことなんかひとつもありゃしないのに どうしてこんなのを わざわざ望む連中がいるのだろう・・

いるんだな、これが。

とにかくこういった理由もあり ”普通の人”は、”ドキュン”と比べて 政治的に、猛烈にある要求を社会に働きかけるといった、 積極性に乏しい。つまり政治性が少ないということだ。 そういったものが、 目の色を変えて政治的な欲求をする”ドキュン”に、 押しのけられてしまう。

これは、前に言った ドカタという、いわば生活保護の形式を変えた一形態において 気楽な生活を続けたい怠け者が、ちゃんとした生活基盤がほしい 切実な労働者を押しのけている図式と、 構造はまるきり同じものである。

目の色変えた”ドキュン”が、 おっとりした”パンピー”を排除する というわけだ。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その10

こういった、自分の都合のために おおげさな”プロジェクト”を連発する権力者といったら、 バーニングもそうだ、

>>>バーが、 今度、でかい売り出しをしようとしてるらしい・・

----へえ、今度はいくらぐらいばら撒くんだろう・・

・・・○○のつぶし工作に、○○つぎこむらしい・・・

----へえ、そりゃおいしいだろうなあ この需要で、倒産を逃れて、助かったやつ、 首の皮一枚でつながった代理店とか、たくさんあるだろうな・・ このご時世、業界の景気回復には、ぴったりだ。

>>>いつまでもおんなじのが売れてたんじゃあ、 新規需要も伸びないよな だから、”御大”にも、そろそろご退場願ってもらわないと・・

-----といっても、次がインパクトないんじゃ、 いつまでも”ポスト○○”とかいって 世間をあおったところで、意味ないんだが・・

>>>だから、意識的によってたかって、 今売れているのをひきずり落とすって手を、 使うしかないんだよ・・ バーのやってることがまさにそれじゃないか

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その11

まさに、芸能界のスクラップ&ビルドだね。 家やビルも、どんどん潰して新しいの立てないと、 大工や土建屋が失業しちゃうだろ。 そのほうが世のため人のためなんだよ。

-----世のため人のため?? 確かに大工や土建屋にとってはいいだろうが、 毎日トンカンされる一般人の身にもなってみろよ。 たまんないよ。ホント。

それが、どうしても必要ってなら我慢できるが 茶髪のあんちゃんが食うに困って ピッキング強盗なんかになられちゃ、一般人が困るんで 仕方なくやってるなんてわかったらたまったもんじゃないよ。 曲りなりにも何かしら生産するんだから 差し引き、莫大な公務員の監視代がかさむ刑務所の維持費より、 トータルでは安上がりというのはわかってるんだが・・ でも・・・・

>>>一般人にとって、 強盗されるのを我慢するより、 音がうるさいの我慢するほうがナンボかましだよ。

-----だけどドカタ仕事はキツイから、 はけ口求めてやんちゃする。

だったら仕事なんかさせなくて 生活するぎりぎりの金を、生活保護であたえて おとなしくさせてたほうが、ナンボかましだよ

仕事してないんだから 消費で憂さを晴らすほどストレスたまってないだろうし そもそもカツカツなんだからそんな余裕もないし、 おとなしくしてるはずだよ。一石二鳥じゃないか。

>>>それじゃ周りの飲み屋とかギャンブル産業が 景気悪くなっちゃうだろ。

連中が仕事でストレスためて、 はけ口求めて店にきてくれるんだから。 それで連中があぶく銭落としてくれて、 商売やっていけるんだよ。 連中に宵越しの金がなかったら、それもできないよ。

カツカツでおとなしいけど回りは儲からない あぶく銭手にして、回りを潤す、どっちもどっち。 金は天下のまわりもの・・・ってわけだ

-----だけど、 全部、いいように仕組まれてるような・・。

ある、人為的なストレスを与えて 周囲の人間が生活を維持できるだけの消費を、 あえて吐き出させているような・・・

>>>鶏に、わざと照明てらしたりして たくさん卵産ませる・・みたいな?

-----ドカタは家畜かよ!!

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その12

>>>でも、バーニングも同じよなもんだよ。 本人にとってみれば、自分の宣伝費やごり押しなんて、 もしかしたら必要ないかもしれないし・・ 利益が百万上がっても 宣伝費に百万使わなくちゃ、その効果が見込めないなら 差し引きトントンじゃないか、 小学生にもわかるからくりだよ。

だけど個人では同じことでも 仕事もらう業者や所属事務所にとってみれば 需要がまるでゼロなのと、 百万の需要が、新たに沸いてくるってのは、大違いだよ。 だから、たとえトントンだとしても 客や所属タレントが、ごり押しや、宣伝や広告を 依頼してくれた方がいいにきまってる。

だからド●●も同じ、 うんと金使ってうんと儲ける うんと金もらってうんとストレス解消する あまり金もらわないであまり金使わない 渋チン路線や、カツカツ路線と比較しても、 本人としては、精神的な充足度を加えた 本人の”儲け”はどちらもトントンなんだろうけど、 だけど周囲に落とす金の額は違う。

それだけまわりが食っていけるってこと。 個人としてはどちらでもいいんだけど 社会にとっては、余剰生産はないよりあったほうがいい。

-----バーニングや土建屋は、 余剰生産に及び腰になる、けちな性分の人や 能力の無いものたちを煽り立てて、かりだして、 なんとかして、余計に生産させようとしているってわけか 余計に生産すれば、余計に消費できる。 確かに社会のためではあるが・・

>>>個人単位では、必ずしもためになることじゃないから だから社会が、必死になってあおってるってわけ 個人の利益になるのなら、言われなくても みんな自然にやってるよ。あおる必要なんてない。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その13

-----確かに・・ でも、なんかむなしいというか・・

>>>需要拡大が第一目的なら 製品の質なんて二の次だからなあ まあ、景気が湿ってる時期、安く人件費を調達できるんだから そんなに元手かからないから、 そのぶん質がおちても帳尻は合うんだが・・

-----人手をもてあました連中の手がける すぐ壊れる建物、飽きられるタレント・・か どうせバーで売り出すタマなんて、 ろくなのありゃしないんだから どうせ二年も持たずに使い捨て。。。 てのがオチだろうけどなあ・・ チープな、使い捨ての粗悪品と同じってわけか・・

だったら、値段そのぶん安くしてくれよってなァ

>>>それに、普通の業界だったら いい物を作りつづけている、信頼ある生産者は 安かろう悪かろうの品がどんなに売れようと あまり圧迫されない。フィールドが違うってことで

でも、タレントは、 CMのギャラ見ても、バータレって 非バータレと値段同じだし。

中身は大違いなのに、なぜか 同じフィールドにいる。カンヌとかでも。

-----通貨改鋳で、良貨と 同じ価値持っちゃった貨幣か おまえらは!

>>>はははは。たしかになァ 非バーへのバッシングなどで、思いっきり圧迫してる まさに、いいもの=良貨を駆逐してるって状態だな 悪貨ってのが何故悪いかっていうと、質が悪いくせして 良貨と同じように扱われちゃうってことだからな。 だから質に勝るものを駆逐できるし、困る存在なんだろうな。

市場に出回っている自然な生産物と違って 貨幣価値なんて、お上が人工的に いくらでも決められるものだから、 それができるんだよな。タレントの価値も同じってこと。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ その14

>>>ホントだよな

まあ、話かわるけど

もしかしたらバーニングにしても 儲かるのはタレントでもなく、 あるいは赤字リスクも背負わなきゃならない バーそのものでさえなく バーから、たんまり仕事もらった輩のみ、 ってとこかもしれない。

元手いらずで仕事だけいただけるんだから・・・

タレント自身なんて御輿。使えるときに使えるだけ 使って、後は知らないよ。ってパターンだな。 バー本体でさえ、そういった”仕事くれくれ人間”に、 いいようにカモにされているだけかもしれない。

-----かもな、でもタレント側にとっては、 どっちもたまったもんじゃないよな・・ 売り出される側も、ライバル連中も・・・

親が我が子の情報操作を間に受けて、勘違いして 娘がたいしたタマだなんて 大それたことを夢見ちゃったら、悲劇だもんな。

>>>バーも、あんまりやりすぎるからだめなんだよ かえって、A美父のような勘違い人間を生み出しちゃって 自分でも手におえなくなっちゃったんだよ。 副作用がきつすぎるよ。まあ自暴自得ってことか 何事も、やりすぎはよくないってことだよね。

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とにかく、交わされる会話は 所詮こんなものであろう。

続く

ドキュンを吸い寄せるるつぼ 最終章

ポスト○○というものは、今まで 何故かにたようなパターンである

親が経営に口をはさんで しばらく芸能界から消えてしまったけど 何年か振りにカムバック 書籍扱いのCDや、上戸の漫画原作ドラマで本格復帰

裸の画像がブブカに掲載、大打撃 芸能界では、たいした実績はないのだが なぜかバックのフォローは大きい

IT会社社長なんて、プロフェッショナルな演技者と どうやって接点があるんだ? 役者ならば、夜は芝居の稽古でクタクタのはずだろう・・ そもそも役者、脚本家、演出家と違って、 IT社長など、芝居とどんな関係があるの?? どこで知り合ったの???? 彼女はどういう”営業”してたの??? 売れっ子の役者のはずなのに、そんなひまあるのか? 普通の人はこう思う。

芝居と関係のあるもの、たとえば演出家と 夜を徹して打ち合わせ、 それで、こういった関係者の人間と懇意になって、結婚 だったら、わかるのだが・・

演技とまるでかかわりなさそうな、 青年実業家と結婚・・ 女優の典型的な人生パターンだが、 疑問が残ることも多い。

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○○本人と、ポスト○○ マスコミは安易にはやし立てるが ポストの中身は、○○の中身より、はるかに劣っているのが常だ。

しかし、親たちはだまされて、娘を過大評価してしまう。 マスコミで、ポストポストと、散々言われている だから、世間で、○○の”後任”であると認められたうちの娘も、 ”先代”の○○と同じ待遇を受けなければならないはず・・

そして、マスコミの本音と建前を見抜けず 勘違いして増長。分不相応な待遇を求めはじめる。

しかし 世間や事務所、マスコミからは 手の平かえされたように、嘲笑、冷笑・・ ”おい、いままで商売で言ってたこと、本気にすんなって”

今までの扱いが、まるで嘘だったかのような 手のひらを返したような対応に 唖然とする身内たち

”おい、今まで散々言ってきたじゃないか ポスト○○だって、あれは嘘だったのか・・”

”それは・・・・・・”

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これ以降は、aosaさんのサイト あゆとA美父の会話を参照のこと

aosaさんへの寄稿  あゆとA美父の会話前文 ドキュンを吸い寄せるるつぼ 完>

長い・・・・・か?

Last modified:2006/09/02 21:43:39
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